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단어 상세정보

漏斗胸

漏斗胸(ろうときょう)は胸壁外科疾患の一つ。胸骨が前方へ突きだす鳩胸とは異なる。 手術 日本では、漏斗胸手術の標準的な術式となっている。肋骨下にチタン製又はステンレス製のバー及び必要に応じてスタビライザーを2〜3年留置。その後抜去することで胸骨を拳上する方法。メリットとして胸前部における傷が胸

관련 단어

漏斗

口の小さい容器に液体を入れるときに使う道具。 円錐状の上部の底が筒口になったもの。 ろうと。

漏斗

口の狭い容器に液体を注ぎ込むときに使う道具。 上方が朝顔の花のように開き, 下端が細くとがる。 じょうご。 「~状の花」

ブフナー漏斗

ブフナー漏斗 (ブフナーろうと、英: Büchner funnel) とは、減圧ろ過を行う時に使う漏斗である。ドイツの化学者エドゥアルト・ブフナーが発明したと間違われているが、エルンスト・ビュヒナー(1850 –1924)が発明者である。つまり、生化学者の Buchner と発明者の Büchner

漏斗雲

雲底から垂れ下がる細長い雲でも、回転していないものは漏斗雲ではない。 ラテン語"tuba"はトランペット(チューバ)や管を意味する。日本語では漏斗に見立ててこう呼ばれる。しかし、漏斗のように先細りのものばかりでなく、太い柱状のものもある。雲底が低く漏斗雲が太くて、高さと太さが同程度の竜巻

分液漏斗

何度も分液操作することで目的の有機物を回収しつくす。この様に連続して分液操作を繰り返す必要がある為、工業的には分液漏斗の替わりに向流抽出装置などが使用されている。 液を流去する際に液面が見える必要があるので、分液漏斗は透明な素材で作られることが多く、ガラスで作成されることが多い。栓は本体と同じ素材

滴下漏斗

滴下漏斗(てきかろうと、dropping funnel)は、反応系中に液体の試薬を少量ずつ加えるのに用いるガラス器具である。理学機器等のカタログには分液ロート(円筒型)などとして記載されていることが多い。 開放系で用いるものはガラスの筒の下にコックがついた単純な構造である。一方、密閉系で用いるものは

卵管漏斗

卵管漏斗(らんかんろうと、英: infundibulum of uterine tube)とは、雌の卵管における部位の呼称である。卵巣と卵管膨大部の中間に位置し、内部は線毛に取り囲まれている。卵管漏斗の一部分である卵巣采(en:ovarian fimbria)は、卵巣に接触する。 卵巣 卵管膨大部 表示

漏斗 (頭足類)

漏斗(ろうと、hyponome)は、イカ、タコなどの頭足類において、移動のために用いられる器官。筋肉のじょうご、あるいは水を出す鞴のようなものである。漏斗は拡張し、それから縮み、水を噴射させる。このジェット水流によって、頭足類は、任意の後方に進むことができる。

胸

「むね(胸)」の転。 多く他の語の上に付いて複合語として用いられる。 「~板」「~毛」「~苦しい」

胸

(1)体の前面で, 首と腹との間の部分。 哺乳類では胴部の頭に続く部分で, 肋骨に囲まれ, 前肢があり, 他方は腹部に続く。 内部も胸腔は横隔膜により腹腔と仕切られ, 呼吸器や循環器がおさまっている。 「~を張る」 (2)(女性の)乳房。 「~を隠す」「~が小さい」 (3)心臓。 「~がどきどきする」「~がときめく」 (4)肺。 「~を病む」 (5)胃。 「~が焼ける」 (6)心。 また, 心の中。 「~のうちを語る」「~に思い描く」「採否は彼の~ひとつだ」 (7)衣服の胸もと。 えもん。 <i>~が熱くな・る</i> じいんと感動がこみ上げてくる。 <i>~が痛・む</i> (1)ひどく心配する。 心痛する。 「病状の悪化を考えて~・む」 (2)良心がとがめる。 「だました相手のことを考えると~・む」 <i>~が一杯にな・る</i> 喜びや悲しみを強く感じて他のことは何も考えられなくなる。 <i>~が躍(オド)・る</i> 期待や興奮でうきうきする。 心が弾む。 <i>~が裂(サ)・ける</i> 悲しみや悔しさなどで, 胸が破れるような苦しさを感じる。 胸が張り裂ける。 「~・けるような悲しみ」 <i>~が騒(サワ)・ぐ</i> 心が動揺する。 胸騒(ムナサワ)ぎがする。 <i>~がす・く</i> 心中のつかえがなくなる。 心が晴れやかになる。 痛快である。 <i>~がつか・える</i> (1)食べた物が食道を通らない。 「~・えて物が食べられない」 (2)激しい感情で胸がふさがったようになる。 「~・えて何も言えない」 <i>~が潰(ツブ)・れる</i> 悲しみ・心配事などで胸がしめつけられるように感ずる。 <i>~がつま・る</i> (1)食べた物が胸につかえる。 (2)感情が高ぶって胸が一杯になる。 胸が塞(フサ)がる。 <i>~が轟(トドロ)・く</i> 鼓動が激しくなる。 胸がどきどきする。 胸が高鳴る。 <i>~が張り裂・ける</i> 「胸が裂ける」に同じ。 <i>~が晴・れる</i> 胸のわだかまりが消え, 晴れ晴れする。 <i>~が塞(フサ)が・る</i> 憂鬱(ユウウツ)な気持ちになる。 胸がつまる。 <i>~が焼・ける</i> 胸焼けがする。 「食べ過ぎで~・ける」 <i>~が悪・い</i> (1)気持ちが悪い。 (2)不愉快である。 むかむかして腹立たしい。 胸糞(ムナクソ)が悪い。 <i>~に当た・る</i> 思い当たる。 胸にこたえる。 「思ひかけぬ心地して, ~・りけるにや/徒然 41」 <i>~に一物(イチモツ)</i> 心の中にあるたくらみを秘めていること。 「~ありそうな顔つき」 <i>~に納・める</i> 心の中にしまい込んで, 口に出して言わない。 胸に畳む。 「~・めておく」 <i>~に落・ちる</i> 納得する。 得心がゆく。 <i>~に聞・く</i> 心の中でよく考える。 「自分の~・いてみよ」 <i>~に刻・む</i> 心にしっかり止めて, 忘れないでおく。 <i>~にこた・える</i> 心に強く感じる。 身にしみる。 <i>~に迫(セマ)・る</i> 思いが胸に満ちていっぱいになる。 強く感じる。 「~・るものがあった」 <i>~に畳(タタ)・む</i> 心に秘めておく。 「独り~・んでおく」 <i>~に手を置・く</i> (1)よく思案する。 (2)(胸に手を置いたように)息苦しくなる。 「~・きたるやうに侍る/源氏(行幸)」 <i>~の痞(ツカ)えが下・りる</i> 心の中にあった悩みや苦しみがなくなる。 <i>~の火</i> 胸中の思いの激しさを火にたとえていう語。 燃える思い。 <i>~の病(ヤマイ)</i> 胸部疾患, 特に肺結核のこと。 <i>~拉(ヒシ)・ぐ</i> 「胸が潰(ツブ)れる」に同じ。 「~・げたるやうにて, おぼつかなく残りゆかしとも/狭衣2」 <i>~塞(フタ)が・る</i> 「胸が塞(フサ)がる」に同じ。 「かやうにておはせましかばと思ふにも, ~・りておぼゆ/源氏(夕顔)」 <i>~を痛・める</i> 心を悩ませる。 <i>~を打・つ</i> 感動させられる。 感嘆する。 <i>~を躍(オド)ら・せる</i> 喜びや興奮で胸をわくわくさせる。 心がときめく。 <i>~を貸・す</i> 実力の上位の者が, 実力の下位の者の相手をしてやる。 もと, 相撲の用語。 <i>~を借・りる</i> 実力の下位の者が実力の上位の者に相手をしてもらう。 もと, 相撲の用語。 <i>~を焦が・す</i> ひどく思いわずらう。 思いこがれる。 <i>~を摩(サス)・る</i> (1)怒りの気持ちをおさえる。 (2)ほっとする。 胸をなでおろす。 <i>~を叩(タタ)・く</i> 相手の依頼を快諾したとき, 自信をもって引き受けたときの動作。 <i>~を突・く</i> (1)はっとする。 驚く。 「娘の言葉にはっと~・かれる」 (2)思いが急につのる。 「わびしさが~・く」 <i>~を撫(ナ)で下ろ・す</i> 安心する。 ほっとする。 「安堵(アンド)の~・す」 <i>~を弾(ハズ)ま・せる</i> 「胸を躍らせる」に同じ。 「~・せて入学式を待つ」 <i>~を張・る</i> 胸をそらせ, 自信に満ちた態度をとる。 「~・って生きる」 <i>~をふくらま・せる</i> 胸が期待・希望でいっぱいになる。 希望に満ちている。 「希望に~・せた新入生」 <i>~を病(ヤ)・む</i> 肺結核になる。 胸をわずらう。 <i>~を割・る</i> 胸中を隠さず打ち明ける。 胸襟(キヨウキン)を開く。 「~・って話す」

漏洩

〔「ろうせつ(漏洩)」の慣用読み〕 秘密などがもれること。 また, もらすこと。 「秘密が~する」

漏泄

⇒ ろうえい(漏洩)

漏精

精液をもらすこと。

疎漏

物事の扱い方がいいかげんで, 手落ちのある・こと(さま)。 「~のないように気をつける」「言文一致の章を読んで曰くいかにも~なる議論也/筆まかせ(子規)」 ﹛派生﹜~さ(名)

漏刻

水時計の一種。 水を入れた器(漏壺(ロウコ))から常時一定量の水を落とし, その水位変化によって目盛りが時刻を示す装置。 時の刻み。

漏る

※一※ (動ラ五[四]) (1)液体・光・空気などが, 容器や仕切りの外側へ少しずつ出る。 もれる。 「水が~・るバケツ」「雨が~・る」「木の間を~・る月かげ」「板戸~・る日影白く/色懺悔(紅葉)」 (2)秘密などが他に知れる。 「御心の中なりけむ事, いかでか~・りにけむ/源氏(花宴)」 (3)脱落する。 抜け落ちる。 「籍(ナノフダ)に~・りて課(エツキ)に免るる者衆し/日本書紀(欽明訓)」 〔「漏らす」に対する自動詞〕 ※二※ (動ラ下二) ⇒ もれる

漏話

⇒ クロス-トーク

漏水

水が漏れること。 また, 漏れた水。 「水道管から~する」

有漏

〔仏〕 〔「漏」は煩悩(ボンノウ)の意〕 いろいろな欲望や迷いの心をもっていること。 ⇔ 無漏 「~の身をかへざることを歎きて/太平記 18」