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단어 상세정보

無二

[むに]
ふたつとないこと。 かけがえのないこと。 無比。 無類。
「~の親友」「唯一~」

관련 단어

無二無三

〔「むにむざん」とも〕 (1)〔仏〕 〔法華経(方便品)〕 仏教には二乗, 三乗といった教えの違いはなく, 唯一真実の一乗の教えのみがあること。 (2)二, 三はなく, 唯一のこと。 (3)わき目もふらずに物事を行うこと。 がむしゃら。 ひたすら。 「~に突進する」

無二寺

無二寺(むにじ)は大阪府池田市古江町387にある曹洞宗寺院。 この地にあった行基開基の「海光山 等覚寺」が寿永の乱で焼失して廃寺となり、永禄5年(1562年)、僧曇清が無二寺として創建したと伝えられている。 寛政10年(1798年)刊の『摂津名所絵図』に和泉式部塔、古江村無二

唯一無二

ウィキペディアには「唯一無二」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「唯一無二」を含むページの一覧/「唯一無二」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「唯一無二」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/唯一無二

新免無二

笠氏、平田氏の支流の説もある(『中興系図』)。 ^ 大倉 2015, p. 11. ^ 大倉 2015, pp. 10–11. ^ 宮本無二助藤原一真傅書 慶長二年 ^ 宮本無二之助免許状[リンク切れ] 大倉隆二『宮本武蔵』吉川弘文館〈人物叢書279〉、2015年2月10日。ISBN 978-4-642-05272-6。 

結城無二三

結城 無二三(ゆうき むにぞう・弘化2年4月17日(1845年5月22日) - 明治45年(1912年)5月17日)は、明治時代のキリスト教メソジスト派伝道師。死後に息子結城禮一郎によって出版された書籍により、幕末期には京都見廻組及び新選組に所属していたとされるが、研究者からは疑問が持たれている。

エチレンテトラカルボン酸二無水物

エチレンテトラカルボン酸二無水物(Ethylenetetracarboxylic dianhydride)は、C6O6の化学式を持つ有機化合物である。エチレンテトラカルボン酸C6H4O8の二無水物である。分子骨格は、2つの5原子無水マレイン酸環が1対の炭素原子を共有している。オキソカーボンの1つで

無

名詞に付いて, それを打ち消し, 否定する意を表す。 (1)「…がない」「…しない」の意を添える。 「~遠慮」「~風流」 (2)「…が悪い」「…がよくない」の意を添える。 「~愛想」「~作法」 〔「不」とも書く〕

無

名詞に付いて, そのものが存在しないこと, その状態がない意を表す。 「~免許」「~資格」「~修正」「~理解」「~届け」

無

(1)何もないこと。 存在しないこと。 ⇔ 有 「~に等しい」「~から有を生じる」 (2)〔仏〕(ア)事物も現象も全く存在しないこと。 → 有 → 空 (イ)禅宗で, 世界の絶対的な真の姿。 有と無の対立を超越した悟りの世界。 絶対無。 (3)〔哲〕(ア)有(存在)の否定または欠如。 実在・はたらき・規定などがないこと。 ⇔ 有 (イ)有や「無{(3)(ア)}」を超越し, 有を有たらしめる絶対的無限定的なもの。 老子や西田哲学など東洋思想で説かれる。 絶対無。 → 空 <i>~に帰・する</i> 何もなかった, もとの状態に戻る。 また, 無駄になる。 <i>~にする</i> 無駄にする。 むなしくする。 「人の好意を~する」 <i>~にな・る</i> 無駄になる。 「努力が~・る」

無想無念

〔仏〕 心に何も思わず何も念じない状態。 無我の境地。 無念無想。

無念無想

(1)〔仏〕 あらゆる雑念がなくなって心が澄み切っている状態。 「~の境地」 (2)何も考えないこと。 思慮がないこと。 また, そのさま。 「~の下部共占はせよ/浄瑠璃・百合若大臣」

洋二と明石の無口な二人

ポータル ラジオ 『洋二と明石の無口な二人』(ようじとあかしのむくちなふたり)はSTVラジオで、2018年4月2日から2021年9月24日まで放送されていた帯番組。 共に元・札幌テレビ放送(STV)アナウンサー。 木村洋二(放送終了時、STVラジオ取締役兼エグゼクティブアナウンサー)

無動無言症

無動無言症(むどうむごんしょう、英: akinetic mutism)は、遅延性意識障害の一種である。睡眠と覚醒があり、外見的には意識があるようにみえるが、自発的な運動や発語がなく、知的活動がない状態である。痛覚刺激に対して手足を引っ込める、刺激を取り除こうとするような動きをする、口に食べ物を入れ

無比無敵流

第12代武石兼相 談 ^ a b c 第12代武石兼相 著 略述 無比流杖術之部 ^ 勝武館ホームページ ^ a b 第13代根本平三郎 談 ^ a b 綿谷雪・山田忠史編「武芸流派大事典」P831 より ^ 無比無敵流杖術目録の系統図による ^ a b c d 第12代武石兼相の道場「勝武館」道場主 談

無稽

何らよりどころのないこと。 でたらめであること。 また, そのさま。 不稽。 「荒唐~」「或は~の不思議を唱へて/文明論之概略(諭吉)」

無知

(1)何も知らないこと。 知識がないこと。 また, そのさま。 「~につけ込む」「~をさらけ出す」 (2)学問のないこと。 無学。 (3)知恵がないこと。 おろかなこと。 また, そのさま。 「~な顔つき」 <i>~の知</i> 真の知に至る出発点は無知を自覚することにある, とするソクラテスの考え方。

色無

女性役の使う能装束で, 紅系の色を使わないもの。 「隅田川」「百万」のシテのような中年の女に用いる。 ⇔ 紅入

無礼

〔形容詞「なめし」の語幹から〕 無礼なさま。 「されど~なる言葉を咎め玉はず/うたかたの記(鴎外)」

無礼

礼儀にはずれる・こと(さま)。 失礼。 ぶらい。 「~者」「~な奴だ」「~を働く」 ﹛派生﹜~さ(名)