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단어 상세정보

焦徳裕

遂使真定、降斉福、擒趙貴、王顕亡走、徳裕追射殺之、其地悉平。詔賜井陘北障城田」 ^ 『元史』巻153列伝40焦徳裕伝,「中統三年、李璮平、世祖命徳裕曲赦益都。四年、賜金符、為閬蓬等処都元帥府参議。宋臣夏貴囲宣撫使張庭瑞于虎嘯山、実薪土塞水源、人無従得飲。帥府檄徳裕援之。徳裕夜薄貴営、令卒各持三炬、貴

관련 단어

李徳裕

堂草木疏記之』を書き、また、彼の没後との庭園が人手に渡ることをおそれて『平泉山居戒子孫記』を書き残した。 『次柳氏旧聞』1巻 『西南備辺録』13巻(佚) 『会昌一品集』20巻 特に『会昌一品集』は、李徳裕が宰相として手腕をふるった6年間に書いた制・詔・上奏文などをまとめたものである。ここには彼が処

焦

焦(しょう)は、西周時代の諸侯国。 『史記』周本紀によると周の武王は神農氏の末裔を焦(現在の河南省三門峡市陝州区)に封じたとある。 『竹書紀年』の記載によると、周の幽王七年(紀元前775年)焦は虢によって滅亡した。

徳江一裕

適齢期(1994年、TBS) 天までとどけ 第1・2・7シリーズ(1991年 - 1992年・1998年、TBS) - 古賀明人 半七捕物帳 第9話「恋しぐれ鎌倉河岸」(1992年、日本テレビ) - 岩城屋万之助 [脚注の使い方] ^ a b c d 週刊TVガイド 1983年2月25日 102頁「出番です」コーナー(徳江長政)

焦度

に仕えさせた。孝武帝は焦度の身なりが黒く壮健なのを見て、「真の健物なり」と評した。焦度は西陽王撫軍長兼行参軍に任じられた。ついで晋安王劉子勛の下で夾轂隊主に任じられ、江州に駐屯した。 泰始元年(465年)、劉子勛が起兵すると、焦度はその下で龍驤将軍となり、3000人を率いて先鋒をつとめ、赭圻に駐屯

焦土

焼けて黒くなった土。 家などがすっかり焼けてしまった土地。 「東京中が~と化す」

焦眉

〔眉を焦がすほど火が近づいている意から〕 事態が非常に切迫していること。

焦ぐ

⇒ こげる

三焦

漢方で, 六腑の一。 上焦(横隔膜より上部), 中焦(上腹部), 下焦(へそより下部)に分かれ, 呼吸・消化・排泄をつかさどるという。 みのわた。 「雪噛砕く白泡に, ~よしや尾は青柳の/浄瑠璃・鑓の権三(上)」

焦る

(1)早くやろう, うまくやろうと思っていらいらする。 「勝ちを~・って失敗する」 (2)気がはやって, 足をばたばたさせる。 「~・る上馬(アガリウマ)に乗りて/梁塵秘抄」

焦熱

(1)すべての物を焼き焦がすような暑さ。 「~の地」 (2)「焦熱地獄(ジゴク)」の略。

焦尾

「焦尾琴(キン)」に同じ。 また, 琴の尾端。

焦点

(1)鏡・レンズなどで, 光軸に平行な光線が反射あるいは屈折して集まる一点。 (2)〔数〕 円錐曲線を作る基本となる定点。 円錐曲線は焦点と定直線(準線)からの距離の比が一定な点全体の集合と定義される。 (3)人々の関心や注意が集まるところ。 また, 物事の中心となるところ。 「~の定まらない議論」 (4)将棋で, 二つ以上の駒が利いている点。 <i>~を絞(シボ)・る</i> (1)カメラの視野を狭くして焦点を合わせる。 (2)転じて, 議論の対象を狭くする。 論点を絞る。

焦心

心をいらだたせること。 また, 思い悩むこと。 「異国で~する」

焦燥

思うように事が運ばなくていらいらすること。 あせること。 「~感」「此難渋に堪へずして~した余の事である/伊沢蘭軒(鴎外)」

焦躁

思うように事が運ばなくていらいらすること。 あせること。 「~感」「此難渋に堪へずして~した余の事である/伊沢蘭軒(鴎外)」

焦嵩

建興4年(316年)7月、漢の中山王劉曜の侵攻により関中が大いに乱れると、麹允は焦嵩に援軍を求めた。しかし、焦嵩は元から麹允を軽視していたので「麹允が困迫するのを待ってから、まさにこれを救わん」と言い、すぐに救援に向かわなかった。 8月、劉曜が長安に逼迫すると、焦嵩は新平郡太守竺恢・弘農郡太守宋哲と共

焦挺

水滸伝百八星一覧表 > 焦挺 焦 挺(しょう てい)は、中国の小説で四大奇書の一つである『水滸伝』に出てくる登場人物。梁山泊第九十八位の好漢で、地悪星の生まれ変わり。渾名は没面目(ぼつめんもく)で、無愛想で無口な性格のために人付き合いが下手だったことに由来する。元は力士であり、祖父から代々受け継が

焦亮

焦 亮(しょう りょう、Jiao Liang、1823年 - 1852年)、清末の天地会の指導者。洪大全または洪大泉の名で知られる。 湖南省興寧出身。科挙を受験して生員となったが、郷試には合格しなかった。そのため清朝に対して怨恨を抱くようになり、天地会に加入して蜂起を計画するようになった。1851年

焦螟

が変化した巨大な鳥である鵬の説明に続けて次のように記述される。「江浦(こうほ)の間に麼虫(はむし)を生ず、その名を焦螟と曰う。群飛(ぐんぴ)して蚊の睫に集まるも相触れず、栖(棲)宿去来(すまったりゆきき)するも蚊は覚(さと)らず。」 日本の古書では『糸屑』(元禄7年)、『和漢三才図会』(正徳2年)