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단어 상세정보

王致和

大塊腐乳(紅腐乳)と臭腐乳(青腐乳、臭豆腐)を主な製品とする。そのほか、玫瑰腐乳、紅辣腐乳、甜辣腐乳、桂花腐乳、五香腐乳、霉香腐乳、白菜辣腐乳、火腿腐乳、蝦子腐乳、香菇腐乳などがある。腐乳以外にも、韮菜花醤(火鍋つけダレ)、葱姜料酒(料理酒)などがある。

관련 단어

致平親王

致平親王(むねひらしんのう)は、平安時代中期の皇族。村上天皇の第三皇子。官位は四品・兵部卿。 村上朝末の康保2年(965年)清涼殿において元服。加冠を中納言・源兼明が、理髪を頭中将・源延光がそれぞれ務めた。同年に上野太守に任ぜられ、康保4年(967年)四品に叙される。円融朝で上総太守・兵部卿・大宰帥を歴任した。

和羅王

和羅王(わらおう、? - 紀元前369年)は、箕子朝鮮の第33代の王(在位:紀元前385年 - 紀元前369年)。和羅王は諡で、諱は謂。王位は説文王(賀)が継承。 李徳懋. “盎葉記 箕子朝鮮世系”. 한국고전번역원. オリジナルの2014年2月22日時点におけるアーカイブ。. https://web

王叔和

また復元だけでなく、さらに発展して『脈経』を撰した。序文には「岐伯から華佗にかけての諸文献を編集し合わせて10巻となす。百病の根源、類例をもって相従え、声色、証候など漏らさず収録し、王、阮、傅、戴、呉、葛、呂、張氏の文献の異同も悉く戴録した。」とあり、晋代に伝わる医学書を

誘致

(人や会社などを)積極的に招き寄せること。 「工場団地を~する」

野致

田舎らしい味わい。 ひなびた趣。 野趣。

招致

招くこと。 招き寄せること。 「外国の演奏家を~する」

致死

死にいたること。 死なせること。 「毒薬の~量」「過失~」

致命

生命にかかわること。 生命を失うこと。

文致

文章のおもむき。

送致

(1)送りとどけること。 「之を議院に~するを以て通法とす/明六雑誌 15」 (2)〔法〕 書類・事件・被告人などをある機関から別の機関に送ること。

極致

到達しうる最高の境地やおもむき。 「美の~を示す」

情致

おもむき。 風情。 情緒。 情趣。

一致

(1)いくつかのものの間に違いがなく, ぴったり合うこと。 「指紋が~する」 (2)いくつかのものの間に食い違いや矛盾が見られないこと。 「言行~」「意見が~する」 (3)心を一つに合わせること。 「~団結」 (4)一般の常識。 普通の道理。 当然。 「気遣ひいたすも~なれば/浮世草子・禁短気」

致傷

犯罪行為の結果として傷害にいたらしめること。

致す

※一※ (動サ下二) (1)先方からこちらへ送ってくる。 よこす。 「白玉の五百箇集(イオツツド)ひを手に結び~・せむ海人(アマ)はむがしくもあるか/万葉 4105」 (2)(動詞の連用形に付いて)その動作がこちらへ向けて行われる意を表す。 「度度ほのめかし~・せけれど/源氏(東屋)」 ※二※ (動サ四) {※一※}に同じ。 「おのれ~・さずは胴切にしてやらう/狂言・太刀奪(虎寛本)」 〔下二段が室町末期に四段に変わったもの〕

致す

(1)そこまで達するようにする。 至らせる。 (ア)心などをある方面に向けて届かせる。 「ふるさとに思いを~・す」「健康に心を~・して励む」(イ)あることが原因となってよくない結果を引き起こす。 「これは私の不徳の~・すところです」(ウ)身や命をささげる。 差し出す。 「危きを見て, 命を~・す処々/太平記26」 〔「いたる」の他動詞〕 (2)動詞「する」の待遇表現。 (ア)「する」の謙譲語。 動作者を低めることで聞き手を敬う。 多く下に「ます」を付けて用いる。 「準備は一切こちらで~・します」「間もなく係の者が御案内を~・します」「今後とも努力を~・す所存であります」(イ)「する」の丁寧語。 多く下に「ます」を付けて用いる。 「船はまさに岸壁を離れようと~・しておりました」「メロンは, 一個四, 五千円も~・します」「あと一〇分~・しますと, 京都に着きます」(ウ)「する」の尊大語。 上位者が下位者の行為について, 下位者を低めて言う。 「時間がない。 早く~・せ」「これ邪魔を~・すな」 (3)(補助動詞) 和語の動詞の連用形やこれに「お」を添えたもの, 漢語サ変動詞の語幹やこれに「御」を添えたものに付いて, 補助動詞「する」の敬語として用いる。 (ア)補助動詞「する」の謙譲語・丁寧語。 多くは下に「ます」を付けて用いる。 「お荷物をお持ち~・しましょう」「大事な壺(ツボ)を壊しでも~・しますと大変ですから…」(イ)補助動詞「する」の尊大語。 「早く案内~・せ」「訴えるなり何なり~・すがよい」 ‖可能‖ いたせる

興致

趣のあるおもしろさ。

雅致

風流な趣。 雅趣。 「~を凝らした庭」「区画方正にして却て~を欠けり/八十日間世界一周(忠之助)」

筆致

文章の書きぶり。 また, 書画の筆づかいの趣。 ふでつき。 「軽妙な~」