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사전

단어 상세정보

留保

[りゅうほ]
(1)一時さしひかえること。 今の状態のままとどめておくこと。 保留。
「返答を~する」
(2)国際法上, 多国間が結ぶ条約において, 特定の当事国が条約中の一定の条項を自国には適用しないという意思表示をすること。

관련 단어

保留

そのままの状態でおさえとどめておくこと。 特に, その場ですぐに決めたり実行したりせずにのばすこと。 「態度を~する」

保留名

保留名(ほりゅうめい、英語: conserved name)とは、生物の命名規約を厳密に適用すると慣用されている学名に変更が生じて不都合である場合に、規約に定める手続きを経て慣用を維持することになった学名のこと。nom. cons.と略記する。なお「保留名」は古い訳語であり、現行の国際藻類・菌類・植

内部留保

内部留保(ないぶりゅうほ、英: retained earnings)とは、企業の所有する資産のうち、借入金や株主の出資ではなく、自己の利益によって調達した部分をさす。社内留保、社内分配とも呼ばれることもある。 過去から累積した利益の留保額全体を指す場合と、単年度ごとに生じる利益の留保

心裡留保

民法 > 民法総則 > 法律行為 > 意思表示 > 意思の欠缺 > 心裡留保 心裡留保(しんりりゅうほ)とは、意思表示を行う者(表意者)が自己の真意と表示行為の内容との食い違いを自覚しながら行う意思表示。 なお、日本の民法では心裡留保としてまとめられているが、ドイツなどの民法では非真意表示など類型を

法律の留保

会の制定法によらなければ憲法所定の権利を制限することはできないという形での権利保障がとられた。議会に最終判断権を委ねるもので、憲法は「法律の範囲内において」権利を保障するという形式が一般的にとられていた。この意味で「法律の留保」(Gesetzesvorbehalt:GV)という語が用いられることもある。

所有権留保

所有権が留保されるのが通例である。 割賦販売: 売買契約等の条項に従い、代金完済まで売主または信販会社に所有権が留保されるのが通例である。なお、割賦販売における所有権留保は割賦販売法の規定により一定の規制を受けることになる。 所有権留保の法的構成には所有権的構成と担保権的構成がある。 所有権的構成

大久保留次郎

副幹事長制を導入して山口喜久一郎と神田博を据えようとした。この件について、大久保は東京市助役時代に懇意にしていた広川弘禅の起用を強硬に主張、大野は根負けして神田を広川に差し替えた。これを機に広川は実力者へと成長してゆく。 『群衆の心理』 1914年、敬文館 『新ロシアの研究』 1924年、報知新聞社出版局

コネチカット西部保留地

コネチカット西部保留地(Connecticut Western Reserve)は、現在のオハイオ州北東部にあった北西部領土の、コネチカット州が所有を主張した土地。 ペンナマイト=ヤンキー戦争(w:Pennamite-Yankee War)と連邦政府の仲裁の後にその「海から海へ」与えられた譲与地

福留留美

また、イメージ療法のみならず、広く芸術療法まで実践・研究を行い、イメージを媒介とした心と身体のつながりについて論考している。その過程において強迫的な構えを弛めるという観点にも触れ、自己弛緩をキーワードとした論文も発表している。このような研究業績が評価され、2003年、日本心理臨床学会奨励賞を受賞した。 九州大学-研究者情報

係留

綱などでつなぎとめること。 「船を岸壁に~する」「~索(サク)」

蒸留

(1)液体を熱して気化させ, その気体を冷却して, 再び液体とすること。 不純物が除かれ, 純粋な液体が得られる。 「海水を~する」 → 乾留 (2)多成分の混合溶液を熱し, 沸点の違いを利用して各成分を分離すること。 精留。 分留。

留む

※一※ (動マ上二) 「とどめる」に同じ。 「行く舟を振り~・みかねいかばかり恋(コホ)しくありけむ/万葉 875」 ※二※ (動マ下二) ⇒ とどめる

乾留

固体物質を, 空気を遮断して加熱し, 分解する操作。 例えば石炭から石炭ガスやアンモニア・タール・コークスなどを得る操作など。 「石炭を~する」「~装置」 → 蒸留

逗留

(1)旅行先などで, しばらくとどまること。 滞在。 「当地に一か月~する」「長(ナガ)~」 (2)一か所にとどまって進まないこと。 「馬より下りて, しばらく~する間に/今昔 17」 (3)とどまる時間。 ひま。 「我屋に帰り物具せん~無かりければ/太平記26」

書留

郵便物の特殊取扱の一。 郵便物の引き受けから配達までの各過程を記録し, 確実な送達を図る扱い。 郵便物をなくしたり, 棄損した場合には差出人に賠償がなされる。 書留郵便。 → 簡易書留

居留

(1)一時, ある場所にとどまり住むこと。 (2)外国の居留地に住むこと。 「神戸に~するイギリス人」

荷留

中世, 領主が領内の物資の確保, 産業保護などのために, 物資の移出入を禁止・制限したこと。

勾留

逃亡や証拠隠滅を防ぐため被疑者・被告人を拘禁すること。 および, その裁判。 未決勾留。 → 拘留

精留

液体混合物中の沸点の差がわずかな成分をも分離することのできる分留。 各成分の蒸発と凝縮を繰り返して分離精度を高めるもの。