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사전

단어 상세정보

異派

[いは]
(1)(自分の流派とちがう)他の流派。
(2)新たにたてた派。 別派。

관련 단어

差異派フェミニズム

性が男性と異なるという主張を行うことが必要だったのである。差異派フェミニズムが強調する根本的な差異とは、生物学的な差異、感情的な差異、もしくは、その両方である。 差異派フェミニズムが流行したのは、いわゆる第二波フェミニズムの時期である。差異派フェミニズムは、たとえば出産のような、生物学的な理由から

異端派経済学

経済学者の言及は主流で議論されていると主張しています。彼は、ヘテロドックス経済学者は、厳密な数学を採用し、それを敵として扱うのではなく、主流の中で仕事をしようとすべきだと提案。 いくつかの異端経済学派も学際的なアプローチを取っている。熱経済学は、人間の経済過程は熱

異異

※一※ (形動ナリ) 別々であるさま。 まちまちであるさま。 「よろづのこと, 人によりて~なり/紫式部日記」 ※二※ (副) 別々に。 まちまちに。 「梅の香のふりおける雪にまがひせばたれか~わきて折らまし/古今(冬)」

異

※一※ (名) (1)別のもの。 違っているもの。 「下の十巻を, 明日にならば~をぞ見給ひ合はするとて/枕草子23」 (2)他の名詞の上に付いて, 他の, 別の, 普通でない, などの意を表す。 「~人(ヒト)」「~物(モノ)」 ※二※ (形動ナリ) (1)同様でないさま。 違っているさま。 「唐(モロコシ)と此の国とは, 言(コト)~なるものなれど/土左」 → 異なる (2)並々でないさま。 格別であるさま。 「~なることなき人の子の/枕草子 152」 → 殊に <i>~にする</i> (「…を異にする」の形で)…が別である。 …が違っている。 「意見を~する」「性格を~する」

異

※一※ (名) 違う意見や考え。 ※二※ (形動) 妙であるさま。 普通と違っているさま。 「~に思う」 → 異な <i>~を挟(サシハサ)・む</i> 他人の考えや意見に疑問を出す。 <i>~を立・てる</i> 別の考え方のあることを述べる。 <i>~を唱(トナ)・える</i> その考えに反対である旨を表明する。

異

(1)普通と違っているさま。 異様なさま。 「鳥が音~に鳴く秋過ぎぬらし/万葉 2166」 (2)基準となるものに比べて, 程度がはなはだしいさま。 「ゆふされば蛍より~に燃ゆれども光見ねばや人のつれなき/古今(恋二)」 (3)特にすぐれている・こと(さま)。 「家俊には似ず, きやつは~のやつかな/平治(中)」 (4)(多く「けな人」「けな者」の形で用いて)(ア)けなげであること。 殊勝であるさま。 「まあそちは~な者ぢや/浄瑠璃・丹波与作(上)」(イ)温和なさま。 柔弱。 [日葡]

派

(1)主義・主張・流儀などを同じくすることによってできた人々の集団・仲間。 「新しい~を立てる」 (2)接尾語的に用いて, 芸術・技術・学問・宗旨などの, ある流れや傾向に属していることを表す。 「浪漫~の詩人」「新感覚~」 (3)接尾語的に用いて, そのような性格・傾向をもった人の意。 「慎重~」「改革~」

異論

異議 反論 議論 討論 ディベート ディスカッション 論争 異論!反論!OBJECTION

妖異

あやしく不思議なこと。 また, そのもの。 妖怪。

異し

〔古くは「あたし」〕 名詞の上に付いて, 異なる, 他の, の意を表す。 「逢ひ難き君に逢へる夜ほととぎす~時ゆは今こそ鳴かめ/万葉 1947」 〔形容詞とする説もあるが, 活用した確かな用例はない。 → あだし(徒)〕

霊異

人間の知識では考えられないほど不思議な・こと(さま)。 霊妙。 「とう此~な音を三度ききました/吾輩は猫である(漱石)」

特異

普通と特にことなっている・こと(さま)。 「~な事件」「~な才能を示す」 ﹛派生﹜~さ(名)

異姓

姓が違うこと。 他姓。 ⇔ 同姓

異体

(1)普通とは違った様子や形をしている・こと(さま)。 異風。 いてい。 「霜げた冬瓜に草鞋を打着けた, と言ふ~な面を/歌行灯(鏡花)」 (2)標準的な字体でない文字。 (3)同一でないからだ。 ⇔ 同体 「雌雄~」

異体

普通とは違った姿や様子をしている・こと(さま)。 異風。 いたい。 「我れは~の様をつくりて/今昔 10」「~ナカタチ/日葡」

異文

(1)普通とは異なった文面・文書。 (2)元来同一書物でありながら, 伝写などの事情によって, 差異の生じた章句。 特に, 流布本の章句と違っている章句。

驚異

不思議で驚くべきこと。 びっくりするほど素晴らしいこと。 「~の目をみはる」

異様

普通とは変わった様子である・こと(さま)。 「~な風体の男」 ﹛派生﹜~さ(名)

異香

すぐれたよい香り。 いきょう。