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단어 상세정보

直居

[ただい]
敷物を敷かず, じかに板敷に座ること。
「~にゐるに/宇治拾遺 9」

관련 단어

松居直

A・ラマチャンドラン『おひさまをほしがったハヌマン インドの大昔の物語「ラーマーヤナ」より』福音館書店(こどものとも)1979年 『山になった巨人 白頭山ものがたり』リュウ・チェスウ イ・サンクム 共訳、福音館書店 1990年1月 『ヤンメイズとりゅう 中国の昔話』関野喜久子との共著、福音館書店、1994年6月 こころの時代「言葉の力

松居直美 (タレント)

ばれた(定番は坂本冬美や石川さゆり、都はるみなど)。 1994年6月、声帯ポリープ摘出手術のため入院する。当時レギュラー司会を務めていた『おそく起きた朝は…』(フジテレビ)は収録日の都合から休まず出演できた。 2004年、自身をモチーフに

直居由美里

市川海老蔵と小林麻央の新居を設計しており、結婚披露宴にも招待された。 二人が住んでいた自宅は風水的には槍殺と呼ばれる凶相で、その他間取りも悪く、結婚後海老蔵の暴行事件や、自宅に車が突っ込む、麻央さんの病気などを呼び込んだ。 はるな愛のお店のロゴマークをデザインしていて

居

〔動詞「居る」の連用形から〕 いること。 座ること。 また, その場所。 多く他の語と複合して用いられる。 「家~((イエイ))」「立ち~」「~もさだまらず/枕草子(四二・能因本)」

居

住む所。 住みか。 住まい。 「~を構える」「~を定める」 <i>~は気を移(ウツ)す</i> 〔孟子(尽心上)〕 住む場所や環境は人の心に大きな感化を与える。

居

〔「ゐる」の古形。 用例としては終止形「う」だけがみられる〕 すわる。 「立つとも〈う〉とも君がまにまに/万葉 1912」

直直

間に人を入れないで, 直接, 本人が行うさま。 じか。 「~にお話しいたしたい」「~のお取り調べ」「~(に)お会いになる」

直直

〔「なお(直)」を重ねて意味を強めた語〕 まっすぐなさま。 素直なさま。 「ひさかたの天路(アマジ)は遠し~に家に帰りて業(ナリ)をしまさに/万葉 801」

居高

傲慢(ゴウマン)なこと。 不遜(フソン)なさま。 「甲斐若党比興~なる由申す/看聞御記」

籠居

〔「こもりい」の漢字表記「籠居」を音読みした語〕 外に出ず家の中に閉じこもっていること。 「神仏にも人間にも見放されて, かく~してゐる我々である/阿部一族(鴎外)」

屏居

(1)世の中から退いて家にいること。 隠居。 (2)一室に閉じこもること。 「一切客を謝し~して著作に耽る/経国美談(竜渓)」

陋居

陋屋(ロウオク)。

村居

村里に居住すること。 いなかずまい。

団居

〔古くは「まとい」。 円(マト)居(ヰ)の意〕 (1)まるく居並ぶこと。 車座になること。 「若き紳士等は中等室の片隅に~して/金色夜叉(紅葉)」 (2)親しい人たちが集まり, 語り合ったりして楽しい時間を過ごすこと。 団欒(ダンラン)。 「ストーブを囲んでの~を楽しむ」

寄居

埼玉県北西部の町。 荒川が秩父山地から関東平野へ出るところに発達した谷口集落。 旧城下町で, 近世は秩父街道の宿場町として栄えた。

跪居

作法の一。 両膝をついてつま先を立て, かかとの上に尻を置く姿勢。 「御前に~する」

円居

〔古くは「まとい」。 円(マト)居(ヰ)の意〕 (1)まるく居並ぶこと。 車座になること。 「若き紳士等は中等室の片隅に~して/金色夜叉(紅葉)」 (2)親しい人たちが集まり, 語り合ったりして楽しい時間を過ごすこと。 団欒(ダンラン)。 「ストーブを囲んでの~を楽しむ」

起居

立ったり, 座ったりすること。 転じて, 日常の生活。 「~をともにする」

里居

(1)いなかに住んでいること。 また, その住まい。 さとずみ。 (2)宮仕えをしている人が自分の家に帰っていること。 さとずみ。 「~し給ふ程, 御遊びなどもあらまほしけれど/源氏(野分)」