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단어 상세정보

短六度

短六度は全音階の2種類ある六度の音程のうち小さいほうを言う。「短」は短六度が2つの六度のうち半音小さいほうであることを示しており、他の大きいほうの六度は長六度と呼ばれる。短六度はm6と省略され、その転回形(英語版)は長三度である。平均律では短六度と増五度は同音程である。この音程がよく発生するのは長三和音の第3音と上の根音との間である。

관련 단어

短三度

短三度(たんさんど)は、全音階で現れる2種類の三度の音程のうちのより狭い方である。構成としては楽譜における下の方から長二度と短二度の音程からなる(例:ドとレ間、レとミ♭間、からなるドとミ♭間全体の音程)。 「短」の字は2つの三度の音程(長三度と短三度)のうちのより狭いほうであることを示し、もう一つは

短七度

短七度は、西洋の音楽理論では、全音階における七度音程のうちの小さい方である。短七度は10半音であり、もう一方の七度である長七度は11半音。たとえば、GはAの10半音上にあり、その間隔が短七度である。 短七度は、根音に対する属音の三和音や属七の和音に構成音として出現する。

長六度

長六度は西洋の音楽理論一般に発生する2つの六度の半音大きい方である。長六度は9半音であるが、一方の小さい方の六度である短六度は8半音である。 2つのうち大きい方であるため、長六度は長音程である。例えば、Cから最も近いAまでの間隔は長六度となる。 長六度音程は短三和音の第1転回形、長

ナポリの六度

たもの)、もしくはⅣの和音Fmの完全5度(C)を半音上げたものである。 ナポリ楽派が好んで使用したことと、慣習的に六の和音(第1転回形)の♭II6が使われるため、ナポリの六度と呼ばれている。また、これを基本形にしたものは「ナポリの和音」という別の名前になる。 下属和音に準ずる和音として、変則的なサブ

度度

回数を重ねるさま。 しばしば。 何度も。 「~注意される」「~の訪問」

度度

〔「より(度)」を重ねたものか〕 時々。 おりおり。 「~その話が出た/夜明け前(藤村)」

度度

たびたび。 しばしば。 「右大将より御返事おそしとてつかひ~に及び候/浄瑠璃・嫗山姥」

短

(形容詞「みじかい」の語幹)

短

(1)欠点。 短所。 ⇔ 長 「~を補う」 (2)花札の「赤短」「青短」の略。 <i>~を捨(ス)て長(チヨウ)を取る</i> 〔漢書(芸文志)「舎短取長」〕 欠点・短所を捨てて, 美点・長所を選び取る。

六六経

釈迦 ある時、釈迦はサーヴァッティー(舎衛城)のアナータピンディカ園(祇園精舎)に滞在していた。 釈迦は比丘たちに、 六内処 六外処 六識身 六触身 六受身 六愛身 から成る仏法を説く。 それを聞いて60人の比丘が解脱に至る。 六内処, 六外処を挙げていく。 Cakkhāyatanaṃ sotāyatanaṃ

六

「む(六)」の長音化した語。 数を数えるときだけに用いる。 「いつ, ~, なな」

六

〔唐音〕 数の六。 拳をうつ時などに使った。 「ごう(五), ~, すむい(四)/浄瑠璃・冥途の飛脚(中)」

六

(1)ろく。 名詞の上に付けて, 複合語を作る。 「~月」 (2)ろく。 むっつ。 数を数えるときに使う。 「いつ, ~, なな, や」

六

〔漢音〕 「ろく(六)」に同じ。

六

(1)数の名。 五より一つ多い数。 む。 むつ。 むっつ。 りく。 (2)六番目。 〔「陸」は大字として用いる〕

度 (角度)

角度の単位としての度(ど、英: arc degree)は、円周を360等分した弧の中心に対する角度である。また測地学や天文学において、球(例えば地球や火星の表面、天球)上の基準となる大円に対する角度によって、球の上での位置を示すのにも用いられる(緯度・経度、黄緯・黄経など)。非SI単位であるが、国

度 (温度)

度(ど)は、いくつかの温度目盛りで使用される単位(温度の単位)である。記号には「°」が用いられ、その後に温度目盛りの名称の頭文字がつけられる。例えばセルシウス温度目盛りではCelsiusの頭文字をつけて℃と書く。 度が用いられる温度目盛りには以下のようなものがある。 セルシウス度(°C) ファーレンハイト度(°F)

度

※一※ (名) (1)何度か繰り返された中の一回, 一回。 ある状態にあった, その時。 折。 「この~はお世話になりました」 (2)その時はいつも。 たびごとに。 「見る~に思い出す」「試験の~に後悔する」 (3)回数。 度数。 「~重なる」 ※二※ (接尾) 助数詞。 数を表す語に付いて, 回数を表すのに用いる。 「三~」「万(ヨロズ)~」

度

「たび」を強めた俗な言い方。 「来る~に思い出す」