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단어 상세정보

私家版

私家版(しかばん)とは主に自費出版で作成される書籍の形態であり、ISBNコードなどを定めず書店に流通させずに狭い範囲で配布することを目的としたもの。 日本においては、昭和戦前までの出版法の規定により発売禁止の措置がとられるおそれのある出版物に関して、私家版(非売品)と銘打って過激な内容を盛り込んだ

관련 단어

私版

(1)著者または著者の近親の者が自費で出版すること。 また, その書物。 私家版。 「~の本」 (2)民間で出版すること。 また, その書物。 ⇔ 官版

私家

(1)自分の家。 私宅。 (2)(朝廷や役所に対し)私人の家。 また, 個人。 「~集」

私家版・ユダヤ文化論

型的人物たるシャイロックの残忍さを極度に誇張し、これに対してキリスト教徒が自負する慈悲を対立せしめ、最後に這々の体で退場する彼の後姿に向って、卑俗な看客の優越感の満足を狙ったものであることは、近ごろ流行する一部際物的軍事劇作者の心理と決して相距ること遠いものではない」 ^

私家集

個人の歌集。 主に江戸時代以前までのものをいう。 自撰・他撰ともにあり, 形態も部類・編年・雑纂とさまざま。 家の集。 家集。

版画家

金守世士夫(木版画) 加納光於(エッチング、インタリオ、リトグラフ) 上矢津(シルクスクリーン) 加山又造(銅版画、リトグラフ) 川上澄生(木版画) 川西英(木版画) 河内成幸(木版画) 木村光佑 (版画家)(シルクスクリーン、リトグラフ) 木村秀樹(シルクスクリーン) 木村義治(木版画) 黒崎彰(木版画)

私立探偵マグナム (リブート版)

『私立探偵マグナム』(しりつたんていマグナム、Magnum P.I.)は2018年からアメリカ合衆国のCBSで放映が始まり、その後NBCで放映されているテレビドラマシリーズ。 1980年から8シーズンが放映された同名タイトルの人気テレビドラマシリーズをリメイクした作品で、ハワイのオアフ島を舞台に私立

私と私

『私と私』(わたしとわたし)は、1962年8月11日に東宝系で公開された日本映画である。90分。カラー。東宝スコープ。 キャッチコピーは「私は誰ァれ? 貴方は私? 歌と笑いの青春明朗篇!」。 人気双子デュオ、ザ・ピーナッツの東宝初主演作品。生き別れになった双子が出会い、「ザ・ピーナッツ」として人気

私

〔「わたし」の転〕 一人称。 「わたし」よりややくだけた言い方。 主に女性が用いる。 「~に貴姉(アナタ)のことを聞て来て呉れろつて/二少女(独歩)」

私

〔「わたくし」の転。 近世以降の語〕 一人称。 「わたくし」よりもうちとけた場で用いる。 現在, 一人称としてもっとも普通の語で, 男女ともに用いる。 「~の読んだ本」 〔近世においては, 女性が多く用い, 特に武士階級の男性が用いることはなかった〕 <i>~としたことが</i> この私ともあろうものが。 不始末や失敗をしたとき, 自らの行為を意外として発する語。

私

〔「あたし」の転〕 一人称。 職人などが用いる。

私

※一※ (名) (1)自分自身に関すること。 個人的なこと。 「公と~の区別」 (2)自分だけの利益や都合を考えること。 自分勝手。 私利私欲。 「~のない誠実な人」 (3)内密にすること。 「このことは~に願います」 ※二※ (代) 一人称。 男女ともに丁寧な言い方として, 多く目上の人に対するときやあらたまった場面などで用いられる。 「~は山下と申します」「~もお供いたします」

私

〔「わて」の転〕 一人称。 わたし。 京阪地方で, 主に女性が用いる。 → わて

私

(1)(主として関西地方で)一人称。 わし。 「今晩~どもと同伴して/当世書生気質(逍遥)」 (2)二人称。 同等もしくは目下の者に用いる。 おまえ。 「~は生命が惜しくないのか/同志の人々(有三)」

私

〔「わたし」の転〕 一人称。 男性が, 目下の者に対して尊大な感じを伴って用いる語。 おれ。 「~も年をとった」 〔近世では, 主として女性が用いた。 「薄雲はしほと涙ぐみ, ~はかやうに落ぶれて路頭にさ迷ひありく事/浄瑠璃・当麻中将姫」〕

私

〔「わたい」の転〕 一人称。 わたし。 関西地方で用いる。

私

〔「あたし」の転〕 一人称。 「あたし」よりくだけた言い方。 主として東京下町や花柳界の女性や子供が用いた。

私

〔「わたし」の転〕 一人称。 「わっち」に同じ。 「あの隠居が東京に居た時分, ~が近所にゐて/草枕(漱石)」

私

〔「わたし」の転〕 一人称。 身分の低い階層の男女が用いる。 わっし。 「かう見(メ)えて, ~も江戸つ子だからね/草枕(漱石)」 〔もと奴詞(ヤツココトバ)。 のち, 町家の女性や遊女なども用いるようになった。 「さ候はば~めが鉄砲・鑓脇をおつつめ申すべい/雑兵物語」「みづからを捨てて~を御寵愛/柳多留 48」〕

私

〔「わたくし」の転〕 一人称。 「あたし」より丁寧で, 「わたくし」よりはややくだけた言い方。 主に女性が用いる。