Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Todaii Japanese
Switch language – current: ko
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese 소개

브랜드 스토리자주 묻는 질문사용자 가이드약관 및 정책환불 정보

소셜 네트워크

Logo facebookLogo instagram

앱 버전

AppstoreGoogle play

기타 앱

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

저작권은 eUp Technology JSC에 있습니다

Copyright@2026

사전

단어 상세정보

穂波

[ほなみ]
福岡県中部, 嘉穂(カホ)郡の町。 筑豊炭田の炭鉱町として発展。

穂波

[ほなみ]
稲などの穂が風にゆらぐさまを波にたとえていう語。

관련 단어

穂波家

- 1741) 穂波尚明 (1729 - 1776) 穂波尚孝 (1757 - 1777) 穂波経条 (1774 - 1836) 穂波経誠 (1798 - ) 穂波経訓 (1802 - 1820) 穂波経武 (1818 - 1823) 穂波経治 (1824 - 1842) 穂波経度 (1837 -

穂波駅

1955年(昭和30年)8月20日から置戸駅 - 北見駅にレールバスの運転が開始されたことをきっかけに沿線で開設が進んだ仮乗降場を出自とし、設置費用は地元集落と町が折半負担した。 1957年(昭和32年):日本国有鉄道網走本線の穂波仮乗降場(局設定)として設置。 1959年(昭和34年)11月1日:駅に昇格。旅客のみ取扱い。

穂波町

1896年(明治29年)2月26日 - 郡制施行により嘉穂郡に属する。 1936年(昭和11年)4月15日 - 住友忠隈炭鉱で人車が坑底に転落。死者50人。 1955年3月31日 - 大分村の一部を編入(大分村の他の地域は上穂波村・内野村と対等合併して筑穂町となる) 1957年11月3日

穂波郡

大分村 ← 大分村、内住村、高田村、舎利蔵村、津原村、久保白村 上穂波村 ← 阿恵村、山口村、馬敷村、元吉村、長尾村、北古賀村、平塚村 桂川村 ← 土居村、吉隈村、瀬戸村、寿命村、中屋村、豆田村、内山田村、九郎丸村、土師村(現・嘉穂郡桂川町) 内野村 ← 内野村、弥山村 明治29年(1896年)4月1日

万波奈穂

世界青少年選手権大会ジュニアの部で4位となる。また、小学校6年生であった1997年(平成9年)に少年少女囲碁大会小学生の部で当時小学2年の井山裕太に優勢の碁を凡ミスにより石を取られ逆転され準優勝。同年、日本棋院院生となったが、なかなか入段試験に合格できなかった。

南雲穂波

南雲 穂波(なぐも ほなみ、1994年4月7日 - ) は、名古屋テレビ放送(メ〜テレ)のアナウンサー。気象予報士、二級建築士、漢字検定準1級、パンシェルジュ 検定1級を所持している。東京大学工学部建築学科卒業。最終学歴は、東京大学大学院工学系研究科建築学専攻。身長155cm。

穂波ゆきね

穂波 ゆきね(ほなみ ゆきね、3月17日 - )は、日本の漫画家。血液型A。石川県出身。女性。 ビーナスKISS!!(原作:菜槻さあり) フラワーコーポレーション(原作:菜槻さあり) 2・14事件(原作:菜槻さあり) 微熱革命(原作:鈴木せるぼ) 恋の渇き(原作:高口里純) ヤバイ気持ち(原作:鹿住槇)

松平美波穂

情報アキハバラエティ はばラヂ(BBstation 4代目アシスタント、2012年4月5日 - 2014年1月30日) キッコーマン「うちのごはん 切身ちゃん」 デザート ver2 ブッロサム・セレナーデ〜よしのと魔王〜 有能な吊革蛮族 ゆめのほらあな [脚注の使い方] ^ “CHARA”. Kadenz

穂波村 (長野県)

山:箱山、三沢山 河川:夜間瀬川、角間川 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制の施行により、佐野村・寒沢村・戸狩村の区域をもって発足。 1955年(昭和30年)4月1日 - 平穏町・夜間瀬村と合併して山ノ内町が発足。同日穂波村廃止。 穂波温泉 角間温泉 角川日本地名大辞典 20 長野県 長野県の廃止市町村一覧

穂

(1)稲や麦, 薄(ススキ)などの長い花軸の先に花や実が密集して付いたもの。 「~が出る」「麦の~」 (2)とがったものの先。 「筆の~」 (3)接ぎ木・挿し木に使う芽の付いた小枝。 さしほ。 つぎほ。 <i>~に出(イ)・ず</i> (1)穂が出る。 穂先に実を結ぶ。 「今よりは植ゑてだにみじ花薄~・づる秋はわびしかりけり/古今(秋上)」 (2)表にあらわれる。 人目につくようになる。 「包めどわれも~・でて, 尾花招かば留まれかし/謡曲・通小町」 <i>~に穂が咲・く</i> 稲がよく実る。 豊作である。

初穂

〔「はつお」とも〕 (1)その年最初に実った稲穂。 また, 穀物・野菜・果物などの初物。 (2)神仏や朝廷に奉る, その年初めて収穫した穀物。 おはつほ。 (3)神仏へ奉納する金銭・食物・酒など。 「~料」

初穂

⇒ はつほ(初穂)

出穂

穂が出ること。 しゅっすい。

空穂

⇒ 窪田空穂

空穂

矢を携帯するための筒状の容器。 竹などを編んで毛皮を張ったもの, 練り革に漆をかけたものなどがあり, 右腰につける。 矢羽を傷めたり, 篦(ノ)が狂ったりするのを防ぐ。 うつお。 〔「靭」と書くのは誤用〕

穂状

植物の穂のような形。

麦穂

麦の穂(ホ)。

花穂

花柄が無いかまたは短い花が, 一本の軸に群がりついている花序。 穂状花序・総状花序など。