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사전

단어 상세정보

耶蘇

[やそ]
(1)イエス-キリスト。
(2)転じて, キリスト教。 また, キリスト教徒。
「~者曰く, 天は円なり, 地もまた円なり/排耶蘇」
〔イエスの中国音訳「耶蘇」の音読み。 イエズス会士らによる漢文布教書の流入により, 教会外で用いられ始めた〕

관련 단어

蘇

牛や羊の乳を煮つめたもの。 「延喜式」では十分の一に煮つめるものとされた。

耶蘇会士日本通信

耶蘇会士日本通信(やそかいしにほんつうしん、ポルトガル語: Cartas do Japão, イエズス会士日本通信)は、1549年のフランシスコ・ザビエルの来日から1580年までの間に、日本で布教活動をおこなったイエズス会の宣教師・修道士らが、活動状況や日本社会についてインドやヨーロッパの会員に充

耶蘇基督之新約教会

耶蘇基督之新約教会(いえすきりすとのしんやくきょうかい)はプロテスタントの教派の一つである。 日本郵船の社員であった森勝四郎(1873年-1920年)が客の置き忘れた聖書を読んで回心した。そして、伝道者を志して、明治学院、プリンストン大学神学部で学んだ。帰国後、高知県高岡で伝道活動を開始して群れを形成した。

摩耶

〔梵 Māyā〕 釈迦の生母。 浄飯王(ジヨウボンノウ)(スッドーダナ)の妃。 ルンビニ園において釈迦を生み, 七日後に没し, 死後は忉利天(トウリテン)に生まれたと伝える。 摩迦摩耶(マカマヤ)(Mahāmāyā)。 摩耶夫人(ブニン)。

加耶

⇒ 加羅

伽耶

⇒ 加羅

嵯耶

嵯耶(さや)は、南詔の隆舜の時代に使用された元号。889年 - 897年。 プロジェクト 紀年法 李崇智『中国歴代年号考 修訂本』(北京:中華書局、2001年1月) ISBN 7101025129 元号一覧 (中国)

花耶

を務めている。 2021年12月6日、活動名を本名の斉藤花耶から花耶と改め、メジャーデビューすることを公表。 2022年1月26日、シングル『白馬の王子と薔薇色の私』でメジャーデビュー。 2023年10月18日、初めて自分で作詞作曲したスナドケイを配信。 歌やピアノを得意とし、特技は目薬を秒で差す

耶舎

、出家して仏のみもとで直ちに阿羅漢となったという。彼の父は悲しみ後を追うと、最初の優婆塞(うばそく、在家の男性信徒)となったという。翌日、彼の父は仏と耶舎を招き教下してもらうと、彼の母と妻も最初の優婆夷(うばい、在家の女性信徒)となった。彼の出家によって親友の4人、そのまた親友50人も出家したという。

蘇峻

逸。子は蘇碩。西晋末期の動乱による流民を糾合して豪族として台頭し、東晋の建国と共に官位を得て軍功を挙げた。しかし後に東晋朝廷からの警戒が強まると朝廷への反乱を起こし(蘇峻の乱)、首都建康を陥落させるまでに至ったが、その後の会戦にて優勢に驕って少数の兵で敵陣へと攻め込んだ結果、落馬して戦死した。

蘇す

生きかえる。 よみがえる。 「其の~・するは霊魂の返るなり/日本開化小史(卯吉)」

蘇鉄

ソテツ科の常緑低木。 暖地の海岸付近に自生し, また観賞用に栽植される。 幹は太く, 単立し, 高さ約3メートル。 葉は大形の羽状複葉で, 頂に群生する。 雌雄異株。 雄花は夏, 幹頂につき, 円柱形で鱗片が螺旋(ラセン)状につく。 また, 雌花は多数重なってつく。 種子は球形で朱色に熟す。 種子と髄に含まれるデンプンは有毒だが, よく晒(サラ)せば食用ともなる。 池野成一郎によって精子が発見された。 〔「蘇鉄の花」は ﹝季﹞夏〕

蘇轍

(1039-1112) 中国, 北宋の文人。 字(アザナ)は子由, 号は潁浜(エイヒン)・欒城(ランジヨウ)。 蘇洵(ソジユン)の次男で, 蘇軾(ソシヨク)の弟。 兄とともに旧法党に属し, 王安石らの新法党と対立した。 父や兄とともに唐宋八大家の一人に数えられる。 文集「欒城集」

蘇張

(1)中国, 戦国時代の縦横(ジユウオウ)家, 蘇秦と張儀の併称。 (2)転じて, 弁論のすぐれた人。

紫蘇

⇒ しそ(紫蘇)

紫蘇

シソ科の一年草。 中国原産。 高さ50センチメートル内外。 葉は広卵形。 夏から秋に, 花穂に淡紅色の小花を密につけ, 小果を結ぶ。 葉・実は香りがよく食用にし, 赤紫蘇の葉は漬物の着色に使う。 青紫蘇・赤紫蘇・縮緬(チリメン)紫蘇などの品種がある。 ちそ。 ﹝季﹞夏。 〔「紫蘇の実」は ﹝季﹞秋〕

蘇生

(1)呼吸の止まっていた人が息を吹き返すこと。 気を失っていた人が, 意識を取り戻すこと。 生き返ること。 よみがえること。 「人工呼吸で~する」 (2)活気を失っていたものが, 生き返ったように活気を取り戻すこと。 「雨が降って草花が~する」「活力を失った組織を~させる」

阿蘇

阿蘇(あそ) 阿蘇山 - 熊本県北東部にある活火山。 阿蘇市 - 北東部の市。 阿蘇駅 - 同市にある九州旅客鉄道(JR九州)豊肥本線の駅。 阿蘇町 - かつて阿蘇郡に属していた町。合併により阿蘇市の一部となった。 阿蘇郡 - 北東部の郡。 阿蘇国 - 火国にあった国造国。 阿蘇村 - かつて印旛郡にあった村。現在は八千代市の一部。

蘇則

かった。そこで蘇則は、郡の高官や郝昭らと会見し「賊は今でこそ意気盛んだが、その結束は脆く、隙を突けば善人が我らに味方し奴らは損害を受ける。それらを率いて攻撃すれば賊を間違いなく破れる。もし大軍の到着を待てば、その間に善人と悪人が結びつき、容易に切り離せなくなる。詔勅による命令に背いてでも、機に適った方策で専断してもよかろう」と言った。