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단어 상세정보

胆礬

[たんばん]
〔「たんぱん」とも〕
銅の硫酸塩鉱物。 三斜晶系に属し, 青色, 半透明。 化学的には, 結晶水を五分子もった硫酸銅の結晶。 板状または塊状・葡萄(ブドウ)状などを呈する。 銅鉱山などに産する。

관련 단어

礬水

膠(ニカワ)とミョウバンを溶かした水。 紙などに引いて, 墨・インク・絵の具のにじみ止めとする。

明礬

アルミニウム(またはクロム・鉄など三価金属)の硫酸塩と, カリウム(またはアンモニウム・ナトリウムなど一価陽イオン)の硫酸塩との複塩の総称。 化学式 AlK(SO4)2・12H2O 含まれる金属によって, カリウムミョウバン(単にミョウバンという)・クロムミョウバン・鉄ミョウバンなどがある。 媒染剤・革なめし剤・収斂(シユウレン)剤・浄水剤・サイズ(製紙)などに用いる。 カリウムミョウバンを熱すれば白色粉末の焼きミョウバンとなる。 〔自然科学ではミョウバンと書く〕

銅礬

硫酸銅・硝石・ミョウバンを混ぜて熱し, 融かしたものにカンフル末を加えて固めた薄緑色のもの。 弱い腐食性と収斂(シユウレン)性があり, 点眼剤などに用いる。

緑礬

7H2O}}} 赤礬(bieberite) : CoSO 4 ⋅ 7 H 2 O {\displaystyle {\ce {CoSO4\cdot 7H2O}}} boothite : CuSO 4 ⋅ 7 H 2 O {\displaystyle {\ce {CuSO4\cdot 7H2O}}} 亜鉛緑礬(zinc-melanterite) :

赤礬

赤礬(せきばん、bieberite)は、鉱物(硫酸塩鉱物)の一種。緑礬グループに属する。硫酸コバルト(II)の七水和物で、化学組成は CoSO4・7H2O。結晶構造は単斜晶系。 日本では山梨県の鳳来鉱山、奈良県の堂ヶ谷鉱山で確認されている。赤礬は含コバルト鉱物の後成鉱物として産し、透明から半透明の淡桃色の毛状または皮膜状なして産する。

胆

胆嚢(タンノウ)。 きも。 「熊の~」

胆

(1)きも。 (2)きもったま。 度胸。 「~が落ち着き/幇間(潤一郎)」 <i>~が据(ス)わ・る</i> 物事に恐れたり驚きあわてたりしなくなる。 きもがすわる。 <i>~斗(ト)の如(ゴト)し</i> 〔蜀書(姜維伝注)〕 きもの大きいこと。 また, 胆力の大きいことのたとえ。 大胆。 <i>~は大ならんことを欲(ホツ)し心(シン)は小ならんことを欲す</i> ⇒ 胆大心小 <i>~を奪・う</i> 驚かして意気をそぐ。 肝をつぶさせる。 <i>~を練・る</i> 物事に恐れ驚かないように修養する。

明礬石

明礬石(みょうばんせき、Alunite)は明礬石スーパーグループの明礬石グループに属する硫酸塩鉱物の一種。鉱物学および鉱業法の両方で「鉱物」(同じ言葉であるが意味は異なる[要追加記述])として扱われている。 化学組成はKAl3(SO4)2(OH)6。カリウムをナトリウムで置換したものがソーダ明礬石

胆気

ものおじしない気力。 事をおしきってする意気。 「~をやしなう」

胆力

物事に簡単に驚いたり恐れたりしない気力。 度胸。 「~のある人」

胆汁

脊椎動物の肝臓でつくられる褐色の液。 胆嚢(タンノウ)に一時蓄えられたのち, 十二指腸へ分泌される。 胆汁酸を含むほか, 胆汁色素・コレステロール・肝代謝産物などが主な成分。 胆液。

胆石

胆嚢および胆道内で形成される結石。 胆汁の成分が何らかの原因で結晶または沈殿したもの。 胆石症を起こすことが多い。

胆嚢

肝臓の下側にある袋状の器官。 胆汁を一時蓄え濃縮する。 十二指腸内に食物が入ると収縮して胆汁を排出する。

肝胆

(1)肝(キモ)と胆(イ)。 (2)心の中。 真心。 <i>~相照(アイテ)ら・す</i> 互いに心の底まで打ち明けて交わる。 きわめて親しくつきあう。 「~・す仲」 <i>~地(チ)に塗(マミ)る</i> 〔史記(淮陰侯伝)〕 ⇒ 肝脳(カンノウ)地(チ)に塗る <i>~を傾(カタム)・ける</i> 心を開いて話す。 肝胆を披(ヒラ)く。 <i>~を砕(クダ)・く</i> 真心を尽くす。 一所懸命になってする。 <i>~を寒(サム)からしめる</i> ぞっとさせる。 恐れをいだかせる。

竜胆

(1)植物リンドウ。 「~のはな/古今(物名詞)」 (2)漢方で, リンドウの根茎。 健胃薬とする。

心胆

きもったま。 こころ。 <i>~を奪・う</i> 非常に驚き恐れさせる。 度肝(ドギモ)を抜く。 <i>~を寒から・しめる</i> 心の底から恐れさせる。 ぞっとさせる。 きもを冷やさせる。

魂胆

〔「たましい」の意〕 (1)工夫すること。 段取りをつけること。 計画。 たくらみ。 また, 悪巧み。 「独り占めしようという~だな」「花柳に戯れ, 借金に~する内情/福翁百余話(諭吉)」 (2)こみいった事情。 (3)情人。 「道でおとしたか~のうちに落したか/洒落本・蚊不喰呪咀曾我」

竜胆

〔古くは「りうだう」「りうたん」とも〕 (1)リンドウ科の多年草。 山野に生え, 切り花用に改良して栽培もされる。 高さ約60センチメートル。 葉は披針形で対生。 秋, 茎頂と上方の葉腋に筒状鐘形で先が五裂する紫青色の花をつけ, 日を受けて開く。 根は苦みが強く, 竜胆(リユウタン)の名で健胃薬とされる。 笹竜胆(ササリンドウ)。 ﹝季﹞秋。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表は蘇芳(スオウ), 裏は青。 秋用いる。 (3)家紋の一。 {(1)}の花や葉をかたどったもの。

豪胆

肝が太く, ものに動じない・こと(さま)。 「~なる男子にても身の毛逆立(ヨダ)つ/鉄仮面(涙香)」 ﹛派生﹜~さ(名)