Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Todaii Japanese
Switch language – current: ko
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese 소개

브랜드 스토리자주 묻는 질문사용자 가이드약관 및 정책환불 정보

소셜 네트워크

Logo facebookLogo instagram

앱 버전

AppstoreGoogle play

기타 앱

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

저작권은 eUp Technology JSC에 있습니다

Copyright@2026

사전

단어 상세정보

蔑む

[さげすむ]
〔「下げ墨(ス)む」から転じた語〕
人格・能力などが劣った者, 卑しい者としてばかにする。 見下す。 さげしむ。
「いなか者と~・まれる」

蔑む

[さげしむ]
「さげすむ」に同じ。
「人に~・み疑はるも生れ素性のさもしきゆゑ/浄瑠璃・井筒業平」

관련 단어

侮蔑

相手を自分より劣ったものとみなし, さげすむこと。 「~した態度」「~的な言辞」

賤蔑

いやしめさげすむこと。 「異時異処の見識を以て~すべからざる事/日本開化小史(卯吉)」

蔑称

その人や物を軽蔑して呼ぶ称。

蔑視

あなどること。 さげすむこと。

蔑み

さげすむこと。 軽蔑。 蔑視。 「~の目で見る」

チョン (蔑称)

チョンとは、 日本において江戸時代から使用された言葉で、取るに足らない者、を意味する。 本来は1.とは異なるものの、1.から転じて、朝鮮人を表す蔑称「チョンコ」「チョン公」などと同一視されて使用された言葉。 元々「チョン」は江戸言葉であり、その原義は「半端者」などの意味で使われてきた。

むむ

(感) (1)感心したり驚いたり言葉につまったときなどに発する語。 「~, これは何だ」 (2)含み笑いの声を表す語。 ふふ。 うふふ。 「ただ~とうち笑ひて/源氏(末摘花)」 (3)相手の言葉に同意するときに発する語。 そうかそうか。 うんうん。 「~そなたは終(ツイ)に見ぬか/浄瑠璃・生玉心中(中)」

む

(助動) 〔中古の半ば以降, 発音が mu から m となり, さらに n に変わったので, 後世「ん」とも書かれる〕 推量の助動詞。 活用語の未然形に付く。 (1)目前にないこと, まだ実現していないことについて予想し推量する意を表す。 …であるだろう。 …だろう。 「現(ウツツ)にも夢にも我は思はずき古りたる君にここに逢は〈む〉とは/万葉2601」「我が背子が国へましなばほととぎす鳴か〈む〉五月(サツキ)はさぶしけむかも/万葉 3996」 (2)話し手自身の意志や決意を表す。 …するつもりだ。 …するようにしよう。 「見れど飽かぬ吉野の川の常滑(トコナメ)の絶ゆる事なくまたかへり見〈む〉/万葉 37」「弓矢を取り立て〈む〉とすれども, 手に力もなくなりて, 萎えかかりたり/竹取」 (3)相手や第三者の行為を勧誘し, 期待する意を表す。 …してくれ。 …してもらいたい。 …すればよい。 「逢ひ難き君に逢へる夜(ヨ)ほととぎす他(アタ)し時ゆは今こそ鳴か〈め〉/万葉 1947」「若宮など生ひ出で給はば, さるべきついでもありなむ。 命長くとこそ思ひ念ぜ〈め〉/源氏(桐壺)」「子といふものなくてありな〈ん〉/徒然 6」 (4)(連体形を用いて)実現していないことを仮定していうのに用いる。 …であるようなものなら。 …としたら。 「二人して打た〈む〉には, 侍りなむや/枕草子 9」「年五十になるまで, 上手に至らざら〈ん〉芸をば捨つべきなり/徒然 151」 (5)(連体形を用いて)実現が可能だったり予想されたりするとき, 推量する形で婉曲に述べるのに用いる。 「恋しから〈む〉をりをり, 取りいでて見給へ/竹取」「これが花の咲か〈む〉折は来むよ/更級」 〔(1)上代では, 形容詞活用にはその古い未然形語尾「け」に付く。 「大魚(オウオ)よし鮪(シビ)突く海人(アマ)よ其(シ)が離(ア)ればうら恋(コオ)しけ〈む〉鮪突く鮪/古事記(下)」(2)現代語でも文語調の文章の中に「ん」の形で用いられる。 「幸多から〈ん〉ことを祈る」「政治家たら〈ん〉とする者は」「あら〈ん〉限りの力」「まさに出発せ〈ん〉とする時」〕

む

(1)五十音図マ行第三段の仮名。 両唇鼻音の有声子音と後舌の狭母音とから成る音節。 (2)平仮名「む」は「武」の草体。 片仮名「ム」は「牟」の初二画。

む

(感) (1)応諾の意を表す語。 うむ。 「『わかったか』『~, わかった』」 (2)感心したり驚いたりしたときや返答につまったときに発する語。 「~, これはおもしろい」「~, これは手ごわいぞ」 (3)力を入れるとき, 口を結んで発する声。

軽蔑 (中上健次)

『軽蔑』(けいべつ)は、中上健次による日本の小説、またそれを原作とする2011年公開の日本映画である。 1991年2月13日から同年10月17日まで『朝日新聞』にて連載され、1992年6月に刊行された。その2か月後に中上が急逝し、本作が最後の長編作品となった。

むくむく

(副) (1)雲・煙などが重なり合ってわき出るさま。 「入道雲が~(と)わき上がる」 (2)感情などが高まるさま。 「怒りが~(と)頭をもたげてきた」 (3)起き上がるさま。 「~(と)起き上がる」 (4)柔らかいものが厚くふくらんでいるさま。 「~と肥つた, 赤ちやけた狗児(イヌコロ)が/平凡(四迷)」 (5)もそもそとうごめくさま。 「柳之助の夜着が~と動いたので/多情多恨(紅葉)」

むざむざ

(副) 何のなすところもないさま。 やすやすと。 あっさりと。 「~(と)負けてなるものか」「~(と)手放す」「~敵の暗撃(ヤミウチ)に/鉄仮面(涙香)」

むかむか

(副) (1)吐き気がするさま。 「胃が~(と)する」 (2)怒りがこみあげてくるさま。 「~(と)してどなりつける」

むんむん

(副) 熱気や人いきれがたちこめるさま。 「草いきれで~する」「聴衆の熱気で~(と)している」

かむかむ

かむかむは、三菱食品株式会社が販売しているチューイングキャンディーである。 かむときに味が出るように、やわらかいキャンディーを砂糖でコーティングしている。ボトルタイプもある。 2002年に菓子卸売大手のサンエスがプライベートブランドとして一部のコンビニエンスストアなどで販売を開始(2007年5月以前

こむこむ

福島市 子供の夢を育む施設 こむこむ館は、福島県福島市にある教育文化複合施設である。福島市が建設した教育文化複合施設。 市内早稲町のJR福島駅東口の南側に広がる施設である。隣接してNHK福島放送局が棟続きで建設されており、一体的な文化施設となっている。電車、バスの交通の便に優れ、隣には福島駅駐車場が

むにむに

止めて動かない白むにむに。他のむにむにの足場になる。 緑むにむに 緑色のむにむに。止めると通せんぼをし、ぶつかってきたほかのむにむにをUターンさせる。 赤むにむに 赤いむにむに。空中でも止める事ができ、止めると破裂、周りのむにむにを消滅させる。 テキストベースでコースを作るツールが無料で配布されている。記述したコースをHTML