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단어 상세정보

衆参

衆参(しゅうさん)とは、日本における国会の衆議院と参議院の総称。1947年に貴族院が廃止され、参議院が設立されてから用いられるようになった。 衆議院 参議院 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの

관련 단어

衆参同日選挙

の衆参同日選挙では与党(=自民党)が圧勝する結果になっている。 参議院議員通常選挙と衆議院議員の補欠選挙を同日に行う場合(2007年7月29日の第21回参議院議員通常選挙の際に実例がある)は「衆参同日選挙」とは呼ばれない。 2023年現在で衆参同日選挙を初当選にする議員の内閣は民主党の鳩山由紀夫内閣と菅直人内閣のみである。

参

(1)二十八宿の一。 → しん(参) (2)禅宗で人を集め, 座禅・説法・念誦(ネンジユ)すること。

参

(1)数の名。 二より一つ多い数。 一の三倍の数。 み。 みつ。 みっつ。 (2)二番目の次の順番。 「~の酉(トリ)」 (3)「三の糸」の略。 「~下がり」

参

二十八宿の一。 西方の星宿。 オリオン座の中心部にあたる。 参宿。 からすきぼし。

衆

※一※ (名) (1)多くの人。 もろもろの人。 人々。 「烏合の~」 (2)人数が多いこと。 頭数が多いこと。 ⇔ 寡 「~を頼んで押し寄せる」 (3)ある集団を形づくる特定の人々。 また, なかま。 しゅ。 「若い~」「三河~」 ※二※ (接尾) 人を表す名詞に付いて, 複数の人を敬意または親愛の意を添えて言い表す。 古くは単数の人にも用いた。 しゅ。 「旦那~」「見物人~」

衆

※一※ (名) 「しゅう(衆){※一※}」に同じ。 「駕籠の~掛声をせんかい/滑稽本・浮世床(初)」 ※二※ (接尾) 「しゅう(衆){※二※}」に同じ。

海参

ナマコの腸を除いてゆでて干したもの。 中国料理に用いる。 平安初期から調物(チヨウモツ)とされ, 近世には中国へ輸出された。 ほしなまこ。 ほしこ。

参謀

(1)高級指揮官の幕僚として, 軍の作戦・用兵などの一切を計画して指揮官を補佐する将校。 (2)表立った指導者・指揮者の下にいて補佐し, 意志決定に際して進言・献策など重要な役割を果たす人。 「選挙の~」

参考

(1)考えをまとめたり, 物事を決める際に, 手がかりや助けとすること。 また, その材料。 「前例を~にする」 (2)種々の資料などを利用し, 考えること。 また, その資料。 「ご~までに」「欧米の書籍を広く~する時間を要する/社会百面相(魯庵)」

参照

他のものと照らし合わせてみること。 「第一章を~せよ」「~項目」

参拝

神社に行って拝むこと。 寺にもいう。 「明治神宮に~する」

参加

(1)会や団体など目的をもつ集まりの一員になること。 行動をともにすること。 「平和運動に~する」 (2)〔法〕 ある法律関係に当事者以外の者が関与すること。

参政

(1)政治に参加すること。 (2)執政の次に位して, 政治に参与する者。 江戸幕府の若年寄, 大名の用人などの別称。

参覲

(1)出仕して主君に拝謁すること。 (2)「参勤交代」の略。

参戦

戦争に参加すること。

同参

禅宗で, 同一の師について参学すること。 また, その同学の仲間。 同学。

参列

式に関係者の一人として参加すること。 「告別式に~する」

参殿

御殿に参上すること。 他人の家を訪問する意の謙譲語としても用いる。 参堂。 「議奏大納言忠能卿へ~して/近世紀聞(延房)」

新参

(1)新しく仲間に加わること。 また, その人。 新入り。 ⇔ 古参 (2)新たに仕えること。 新たに奉公に来たこと。 また, その人。 今参り。 ﹝季﹞春。 「重恩, ~の郎従共/太平記 36」