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사전

단어 상세정보

衛所

[えいしょ]
守衛・衛兵のつめている場所。

관련 단어

防備衛所

防備隊隷下へと防備衛所が設置された。日米開戦が迫った1940年(昭和15年)頃には、急ピッチで増設が進められた。 太平洋戦争が始まり、日本本土以外の各地に艦隊の泊地が作られると、その防御のためにも防備衛所が必要となった。そこで、1943年(昭和18年)1月以降、原則3個の防備衛所を有する防備

防衛研究所

2番1号)から市ヶ谷地区に編入された旧国立印刷局市ヶ谷センター跡地に移転。図書館(本館)を航空自衛隊幹部学校に移管。 9月26日 - 「史料閲覧室」が開室。 (2022年3月現在、主な出典:) 防衛研究所長(文官(背広組)・政令指定職4号(本省局長級)) 副所長(陸将補(一)) 研究幹事

衛生検査所

医療機関での検査は検体検査料、病理学的検査料、生体検査料、診断穿刺・検体採取料、薬剤料、特定保険医療材料料に分かれている(2006年4月診療報酬点数表)が、このうち検体検査と病理学的検査の2つについては衛生検査所が医療機関から検体を預かり検査を実施することができる。平成10年2月現在916の衛生検査所

杢兵衛造船所

船の建造・修理が可能となった。1971年にFRP船工場を設置してFRP船の建造に進出、琵琶湖のほか日本各地で使用されるFRP製旅客船、漁船、作業船、交通艇などを建造した。1974年にはアルミ軽合金船の建造に進出、高速旅客船、調査船

衛

するようになり、紀元前320年にはさらに引き下げて「君」と称して、わずかに濮陽を領有するだけとなる。 紀元前252年、朝貢するため魏を訪問した懐君が殺され、その弟で魏の公女の夫である元君が衛君に就けられ、魏の傀儡国となる。 紀元前238年、秦が魏の東部地方を占領し東郡を設置する

家畜保健衛生所

の届出受理など 動物薬事衛生業務:動物用医薬品や動物用医療機器の製造業・販売業に関する許可や届出など 開業獣医師や家畜人工授精師がいない地域(離島や僻地)における家畜の診療・人工授精など 近年、全国的に畜産農家の戸数及び家畜の飼養頭羽数が減少の

動物衛生研究所

農商務省農務局仮試験場(東京府北豊島郡滝野川村西ケ原・現在の滝野川公園)に置かれた獣疫研究室を前身とする。官制上は農務局畜産課に属していたが、1910年(明治43年)農務局獣疫調査所に昇格。 1921年(大正10年)- 獣疫調査所(東京府北豊島郡滝野川町西ケ原・敷地4500坪余)として独立発足 1937年(昭和12年)-

地方衛生研究所

広島県立総合技術研究所保健環境センター 山口県環境保健センター 香川県環境保健研究センター 徳島県立保健製薬環境センター 愛媛県立衛生環境研究所 高知県衛生研究所 福岡県保健環境研究所 佐賀県衛生薬業センター 長崎県環境保健研究センター 大分県衛生環境研究センター 熊本県保健環境科学研究所 宮崎県衛生環境研究所 鹿児島県環境保健センター

所所

(1)あちこち。 ここかしこ。 「~にベンチが置いてある」「~まちがっている」 (2)「人々」の尊敬語。 かたがた。 「~ながめ給ふらむかしと, 思ひやり給ふにつけても/源氏(須磨)」

所所

ところどころ。 あちこち。 「~の寺社をめぐる」「~方々」「~に農家が点在する」

アメリカ国立衛生研究所

国立癌研究所、国立心肺血液研究所(英語版)、国立老化研究所、国立小児保健発達研究所(英語版)、国立精神衛生研究所(英語版)、国立環境衛生科学研究所(英語版)、国立アレルギー・感染症研究所など、それぞれの専門分野を扱う研究所と、医学図書館などの研究所

歯科衛生士養成所

(愛知)愛知県立歯科衛生専門学校 - 2013年閉校 (兵庫)尼崎口腔衛生センター附属尼崎歯科専門学校 - 2010年閉校 (岡山)山陽歯科衛生士専門学校 - 2010年閉校 (岡山)吉備国際大学短期大学部 - 2011年募集停止2016年閉校 (香川)瀬戸内総合学院歯科衛生学科 - 2010年募集停止 (福岡)九州歯科大学附属歯科衛生学院

所

ところ。 「隈所(クマト)」など複合した形でみられる。 「ふしど(臥所)」「ねど(寝所)」のように「ど」ともなる。

所

助数詞。 (1)場所を数えるのに用いる。 「西国三十三~」「六~遠流」 (2)神や貴人を数えるのに用いる。 「姫宮一~/平家 6」

所

「ところ」の略。 俗語的な言い方。 「今着いた~だ」「そこん~をもう一ぺん聞かしてくれ」「草津よい~一度はおいで」「千円が~(=千円ホド)損をした」

所

※一※空間的な位置・場所。 (1)ある地点。 また, そのあたり。 「遠い~から来た」「町を出た~に橋がある」「時と~を考える」「窓の~に立つ」 (2)ある地域。 地方。 「~変われば品変わる」 (3)住んでいる場所。 住所。 居所。 「~番地」「書類に~と名前を書き込む」「~払い」 (4)家庭・会社・地域など, 所属している社会。 「兄の~は五人家族だ」「あなたの~では何人社員がいますか」「私の~ではまだそんな風習が残っている」 (5)ある箇所。 部分。 「口の上の~に吹き出物ができる」 (6)その者が所有している領地。 「~には地頭強して, 領家は弱く/太平記 1」 (7)都から離れたいなか。 在所。 「かの人々を待ちて~の名所をも尋ねばや/謡曲・求塚」 (8)「蔵人(クロウド)所」「武者所」の略。 ※二※抽象的な事柄についての位置や場面など。 (1)ふさわしい部署・地位。 「~を得た人事配置」 (2)時間の流れの中のある部分を漠然とさす。 場面。 段階。 「今の~は心配がない」「今日の~はこの程度にしておきます」「すんでの~で助かる」 (3)連体修飾語を受けて用いる。 (ア)ちょうど何かをしようとする, あるいは, 何かをしたばかりの場面・状況であることを表す。 ちょうどその時。 ほかならぬその時点。 「出かけようとする~に来客があった」「もうすぐ式が始まる~だ」「今し方外出した~だ」(イ)特定の状況における事態を表す。 場合。 「彼女が一人で歩いている~を見たことがある」「普通の人間なら当然おこり出す~だ」(ウ)抽象的な箇所を表す。 点。 部分。 「彼には人をひきつける~がある」「小説のおもしろい~だけ話す」(エ)そこに示されている内容のことであることを表す。 …すること。 …であること。 「自分の信ずる~を述べる」「聞く~によると」 (4)数量を表す語に「が」を介して付いて, そのぐらいの程度であることを表す。 くらい。 「千円が~損をした」 ※三※(形式名詞) (1)〔漢文の「為 A 所 B 」を「 A の B するところとなる」と訓読したことから〕 状態。 成り行き。 「人の知る~となった」 (2)〔漢文訓読で連体修飾の「所」を直訳したことから生じた用法。 近代では西洋語の関係代名詞の翻訳にも用いられるようになった〕 用言に付き, 「…ところの」の形で, 連体修飾語をつくる。 「彼のめざす~の理想」「私が愛する~の家族」 ※四※(「どころ」の形で) (1)動詞の連用形の下に付いて, それをするのにふさわしい部分・場所を表す。 「見~」「つかみ~がない」 (2)名詞の下に付いて, それがたくさんとれるところを表す。 「米~」「茶~」 (3)名詞・形容動詞の語幹の下に付いて, それに該当する人たちの意を表す。 「きれい~」「社の幹部~が集まった」 (4)名詞の下に付いて, それを扱う場所・役所を表す。 「台盤~」「御息(ミヤスン)~」「大歌~」「蔵人(クロウド)~」 → ところが → ところで → ところに → ところへ → ところを <i>~構わず</i> どんな場所でも構うことなく。 気にすることなくどこでも。 <i>~変われば品(シナ)変わる</i> 土地が違えば, 風俗・習慣もそれぞれ異なる。 <i>~嫌(キラ)わず</i> 場所にかまわず。 どこでもかまわず。 「出物腫れ物~」 <i>~に付・く</i> ※一※〔「付く」は下二段〕 その場にふさわしい。 「~・けて我はと思ひたる女房の, のぞきけしきばみ/枕草子 3」 ※二※〔「付く」は四段〕 その場所に生活の根を張る。 「~・きて年ごろに成て免されたる者は/今昔26」 <i>~により</i> 特定の場所を示さない言い方。 所によって。 「関東地方は夜, ~小雨が降るでしょう」 <i>~へ持ってきて</i> (前の文をうけて)それに加えて。 それだけでなく。 「雨が激しくなった~, 風も強く吹いてきた」 <i>~を得(エ)る</i> (1)その人にふさわしい仕事や地位につく。 (2)よい時勢にあって, 勢いが盛んである。 「馴れたるさまに上手めき, 所得たるけしきして/徒然233」

近衛

五摂家の一。 藤原北家は, 忠通の長男, 基実を祖とする近衛と, 兼実を祖とする九条との両流に分かれた。 近衛の称は居処にちなむ。 鎌倉中期には, 鷹司家が近衛家から分立した。

近衛

「このえ(近衛)」に同じ。 「大同四年に中衛を~と改められしより以降(コノカタ)/平家 1」

近衛

〔「こんゑ」の転〕 「近衛師団(シダン)」「近衛兵」「近衛府(フ)」などの略。 ちかきまもり。