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단어 상세정보

親善

[しんぜん]
親しくつきあい, 仲よくすること。 主に, 国家や団体の友好な関係についていう。
「友好~」「両国の~を深める」「~試合」「~使節」

관련 단어

松平親善

文明17年(1485年)、松平守親の長男として誕生。通称は与二郎、玄蕃允。 初代・守家から3代・親善に至るまで、松平宗家の親忠から清康に歴仕して、軍忠を励ました。 享禄4年(1531年)、死去。享年47。墓所は竹谷の龍台院(現在の金海山全保寺)。法名は「延常院殿久岸全長大禅定門」。

善統親王

を受けることが絶望的になったことを指摘する見解もある。 弘安3年(1280年)・正応2年(1289年)5月の2回に亘って善統は七条院領を後宇多天皇に進献したが、この背景には共に修明門院の許で育ちながら遺領の継承を受けられなかった異母兄の忠成王とその後継者である三郎宮(彦仁王と推測される)が七条院領を

親善大使

親善大使(しんぜんたいし、英: Goodwill ambassador)とは、国際機関、国家や地域、諸団体の対外的な文化交流の増進を図るために任ぜられる役職、あるいは称号。外交官の「大使」とは異なる、象徴的な肩書。 国際連合の「国際運動親善大使」や、州や市町村の公的環境事業の「観光親善

親善人形

18910/70780. https://hdl.handle.net/11094/70780 2020年11月26日閲覧。.  ^ 世界海運の制覇へ 七洋を馳駆する日の丸商船 明年は七百万トンだ - 大阪毎日新聞 1939年9月16日号(神戸大学 電子図書館システム) ^ 日本人形玩具学会誌『かたち・あそび』第19号

カタール国際親善トーナメント

カタール国際親善トーナメントは、カタールで開催される、ナショナルチームによるサッカーの国際大会である。開催国のカタールの他、毎年招待国を数ヶ国招いて開催される。 2009年大会まではカタール国際ユーストーナメントという名称で年齢制限を設けていたが、2010年大会よりA代表のチームが参加する大会に改められた。

親親

(1)複数の人のそれぞれの親。 「~が心安く成るにつれ娘同志も親しくなり/浮雲(四迷)」 (2)実の親と養親がいる時のそれらの親。 親たち。 「~の悲しび愛するは/今昔26」 (3)祖先。 「我が~の墓におさめん事許さじ/読本・春雨(死首のゑがほ)」

国際親善展覧館

国際親善展覧館は、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)平安北道香山郡の妙香山にある朝鮮様式の展示館である。 1978年8月に開館したもので、館内には世界各国から北朝鮮の金日成主席に対し贈答された品物が展示されている。北朝鮮は「朝鮮人民と世界平和愛好人民の親善・団結を象徴し、金日成主席に寄せる世界各国人

善

(1)よいこと。 道理にかなったこと。 また, そのようなおこない。 ⇔ 悪 (2)〔哲・倫〕 一定の使用・行為・道徳・秩序などにおいて, 人や物の性質(価値)がよいこと, 望ましくすぐれていること。 また, それらをよくあらしめる根拠。 真・美とならぶ基本的価値の一。 倫理学の対象とされ, 人間のあらゆる営みが目指すところ, あるいは営みを律する義務の源泉とされる。 <i>~に従うこと流るるが如(ゴト)し</i> 〔左氏伝(成公八年)〕 善と見て, ためらいなくこれに従うさまがあたかも水が流れるように速やかであること。 <i>~に強い者は悪にも強い</i> 善に専心する者がいったん悪の道に陥った場合は, 悪にも専心する。 <i>~の裏は悪</i> よいことがあれば, それに伴って必ず悪いこともあるということ。 <i>~は急げ</i> よいことは機会を逃さず急いでせよ。 <i>~を責(セ)むるは朋友(ホウユウ)の道なり</i> 〔孟子(離婁下)〕 善を行うように強くすすめるのは友としての道である。

ユニセフ親善大使の一覧

ユニセフ親善大使の一覧(ユニセフしんぜんたいしのいちらん)は、ユニセフ親善大使 (UNICEF Goodwill ambassadors) の一覧。 ダニー・ケイが1954年に国連特使 (Ambassador-at-Large) に任命されたのが始まり。以後、他の世界の著名な俳優・歌手・スポーツ選手

善く善く

〔「よく」を重ねて意味を強めた語〕 (1)念には念を入れて。 十分に。 「~考えてみれば, 自分が悪かった」 (2)程度がはなはだしいさま。 「~困って訪ねて来たのだろう」「~のお人好し」「~詰らないだらう/虞美人草(漱石)」 (3)他にどうしようもなくやむをえぬさま。 よっぽど。 「~のことでもなければ来ない」

善因善果

〔仏〕 よいおこないには必ずよい果報があるということ。 ⇔ 悪因悪果

親

(1)したしいこと。 したしみ。 よしみ。 ⇔ 疎 「両隣と~を結ぶ」「~・疎の別なく」 (2)親・兄弟などの近親者。 親族。 みうち。 <i>~は泣き寄り、他人は食い寄り</i> 不幸のあった時, 肉親や親類の者は悲しんで集まるが, 他人はただ食べ物にありつくために集まるだけである。

親

(1)子を生んだ人, または, 他人の子を自分の子として養い育てる人。 実父母・養父母の総称。 《親》「生みの~より育ての~」「養い~」 (2)子をもっている生物。 《親》「~鳥」 (3)他の物を生ずるもととなるもの。 《親》「~芋」 (4)物事の中心になるもの。 《親》「~会社」 (5)同種のもののうち, 大きなもの。 《親》「~指」 (6)勝負事の際, 札配りなど競技の中心的な役割にあたる人。 また, その役。 《親》 (7)無尽・入札などの際の発起人。 《親》{(1)~(7)} ⇔ 子 (8)もののはじめ。 元祖。 《祖》「物語の出できはじめの~なる竹取の翁に/源氏(絵合)」 (9)祖先。 《祖》「人の子は~の名絶たず/万葉 4094」「遠つみ~」 <i>~思う心にまさる親心</i> 〔吉田松陰の歌「親思ふ心にまさる親心今日のおとづれ何と聞くらん」による〕 子が親を思う心以上に, 親の子を思う心は深い。 <i>~に似ぬ子は鬼子(オニゴ)((オニツコ))</i> 親に似ない子は人の子ではなく鬼の子である。 子は親に似るのが普通である, の意。 <i>~の因果(インガ)が子に報(ムク)う</i> 親のした悪業の報いが罪もない子に現れる。 親の罰(バチ)は子にあたる。 <i>~の顔が見たい</i> しつけの悪いよその子の言動に, 驚きあきれて言う語。 <i>~の心子知らず</i> 子を思う親の心を子は察しないで勝手な振る舞いをする。 <i>~の臑(スネ)を噛(カジ)る</i> 子が経済的に自立できないで, 親の扶養を受ける。 <i>~の光は七光(ナナヒカリ)</i> 〔「七」は大きな数としていう〕 子の出世や評価に大きく貢献する, 親の高い社会的地位や名声などの威光。 親の光は七とこ照らす。 親の七光。 <i>~の欲目(ヨクメ)</i> 親が愛情から自分の子を実際以上によいと思うこと。 <i>~は無くとも子は育つ</i> 親がいなくなっても, 子供はなんとか育っていくものである。 世の中のことはさほど心配したものではないというたとえ。

善珠

の功により僧正に任じられている。その後間もなくして75歳で没。奈良仏教の歴史の上で有数の著述家で、『唯識義燈増明記』・『唯識分量決』など20余りの著作が残る。 『唯識義燈増明記』 『唯識分量決』 『因明論疏明燈抄』 - 『因明入正理論』の複注。因明史の重要文献。 [脚注の使い方] ^ 『扶桑略記』延暦16年4月丙子条

善狐

善狐(ぜんこ)は日本における想像上の狐の種族群のひとつ。5種の狐が挙げられており、江戸時代の随筆『宮川舎漫筆』に記述が見られる。人間に対して悪事をなす野狐(やこ)の対となる存在であるとされる。 『宮川舎漫筆』に収録されている「狐ものがたり」(天日という名を名乗る狐

善さ

いいこと。 いい程度。 「人柄の~」

善意

(1)よい心。 善良な心。 (2)他人のためによかれと思う心。 好意。 「~でした行為」 (3)物事をすべてよいように受け取る心。 いい意味。 「~に解釈する」 (4)〔法〕 法律上の効果を生じうる一定の事実を知らないこと。 私法上, 一般に善意の行為は保護され, 責任は軽減されることが多い。 ⇔ 悪意

善う

〔「よく」のウ音便〕 (1)十分に。 巧みに。 上手に。 「まだ~は書かずとて/源氏(若紫)」 (2)大層。 はなはだ。 「いと~似給へり/源氏(桐壺)」 (3)しばしば。 たびたび。 「おめえたちやあ~喧嘩あするぜえなあ/滑稽本・浮世風呂(前)」 (4)下に推量または反語の語句を伴って, 容易にあり得ないことの意を表す。 どうして。 なかなか。 「~, われがやうな者が, ゆるさうわいな/狂言記・胸突」 (5)下に打ち消しの語句を伴って, 不可能の意を表す。 …することができない。 「これほどの所を~飛ばいで, あのなりは/狂言記・飛越新発意」 <i>~せずは</i> 悪くすると。 もしかすると。 「いまひめ君は~, 実の御子にもあらじかし/源氏(常夏)」

性善

衆生(シユジヨウ)が生まれつきもっている善。 → 修善