Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Todaii Japanese
Switch language – current: ko
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese 소개

브랜드 스토리자주 묻는 질문사용자 가이드약관 및 정책환불 정보

소셜 네트워크

Logo facebookLogo instagram

앱 버전

AppstoreGoogle play

기타 앱

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

저작권은 eUp Technology JSC에 있습니다

Copyright@2026

사전

단어 상세정보

設標船

設標船(せつひょうせん、英語: Buoy tender)とは、主に各国の沿岸警備隊またはそれに準ずる航路確保を担当する組織(日本においては海上保安庁)に所属している船舶で、灯浮標など航路標識の設置や回収を主な任務とするものである。なお、日本においては排水量500トン未満のものは灯台見回り船と呼ばれる。

관련 단어

係船浮標

これに鎖やロープなどをかけることで船舶を固定させる。この方式で停泊することを「浮標係留」という(対して船舶が港湾内の泊地に停泊する際錨を用いて船舶を固定することを「錨泊」と呼ぶ)。 港湾の都合によっては岸壁に着岸(係岸)せず、沖に設置された係船浮標に船舶を繋いで停泊する場合もある。

特設艦船

)2月10日に至り、「仮装巡洋艦」「水雷母艦」「仮装砲艦」「水雷沈置艦」「工作船」「病院船」「給兵船」「給水船」「給糧船」「給炭船」「通信船」「救難船」「海底電線沈置船」等に再区分した。なお、旅順港閉塞作戦に用いた「閉塞船」も特設艦船の一種である。 昭和前期の日本海軍は特設艦艇の建造に特に熱心であっ

戦時標準船

長く生産性に劣っていた。185隻が建造されたが大半を喪失しており、戦後に残っていたのは11隻のみであった。 ※以下、諸元は総トン数・機関・航海速力・試運転速力の順(他の節も同様) 1A型(6,400トン、三連成レシプロor複二連成レシプロ、12.0ノット、15.0ノット)

海底ケーブル敷設船

海底ケーブル敷設船(かいていケーブルふせつせん、英語: Cable layer)とは、海底ケーブルの敷設・修理・回収を行うための船である。海底電線敷設船(かいていでんせんふせつせん)、電纜敷設船(でんらんふせつせん)などとも呼ばれる。 海底ケーブルを新規に敷設する時に用いられるだけでなく、中継器が

標

(1)「注連縄(シメナワ)」の略。 (2)場所を限ったり, ある領域への出入りを禁止するために, 木を立てたり縄を張ったりすること。 また, その標示。 「大伴の遠つ神祖(カムオヤ)の奥津城(オクツキ)はしるく~立て人の知るべく/万葉 4096」

標

〔動詞「しるす」の連用形から〕 (1)あとの心覚えのためや, 他人に必要なことを知らせるために形や色を物に付けたり変化させたりしたもの。 マーク。 サイン。 《印・標》「木に~をつける」「横断歩道の~」「赤信号は止まれの~」 (2)行為・心情・抽象的な観念などを具体的に表すもの。 象徴。 証拠。 「登頂の~の写真」「感謝の~として品物を贈る」「鳩は平和の~だ」 (3)家柄・身分などをはっきりと表すもの。 紋所・旗・記章など。 《印・標》「過ぎ行く跡から亀菊が~は紛ひも嵐吹く紅葉流しの紋提灯/浄瑠璃・会稽山」 (4)〔皇位またはそれから発することの証拠の意からか〕 《印》(ア)官印。 また, 印綬。 (イ)三種の神器の一, 八尺瓊勾玉(ヤサカニノマガタマ)。 神璽(シンジ)。 「重祚などにてあるべけれども, ~の箱を御身に添へられたれば/増鏡(月草の花)」

標

〔「知る辺」の意〕 (1)道の案内をすること。 また, その人。 「道~」「歌妓(ネコ)は箱持(ハコヤ)の~に属(ツキ)/安愚楽鍋(魯文)」 (2)助け導くこと。 手引き。 案内。 「~する物の音につけてなむ, 思ひ出でらるべかりける/源氏(橋姫)」

春島丸 (特設電線敷設船)

春島丸(はるしままる)は日本海軍の特設電線敷設船。前身はアメリカ陸軍の機雷敷設艦カーネル・ジョージ・F・E・ハリソン(USAMP Col. George F. E. Harrison)を捕獲したものであった。 本船は、アメリカ陸軍のスピードウェル級機雷敷設船の1隻としてウィスコンシン州ミルウォーキー

墓標

(1)墓石などに死者の氏名・死亡年月日・業績などを記した文。 (2)埋葬場所の目印に建てる石や木の柱。 はかじるし。

標注

書物の欄外に記した注。

道標

(1)道の行き先や目的地までの距離などを示して道端に立てるもの。 どうひょう。 (2)ある事の手引きとなるもの。 「極楽への~」「会社経営の~」 (3)ハンミョウの異名。 みちおしえ。

墓標

⇒ ぼひょう(墓標)

澪標

(1)〔「澪の串」の意。 後世「みおづくし」とも〕 港や河岸などで「みお(澪){(1)}」を示すために立てられた杭。 近世では, 澪木(ミオギ)・水尾坊木(ミオボウギ)と呼ぶ。 みおじるし。 みおぐい。 難波(ナニワ)の澪標が有名。 和歌では「身を尽くし」にかけて用いることが多い。 「遠江(トオツオウミ)引佐(イナサ)細江の~我(アレ)を頼めてあさましものを/万葉 3429」 (2)源氏物語の巻名。 第一四帖。

旗標

はたじるし。 旗章。

旗標

(1)旗に紋や字を染め抜いて, 戦場での目印とするもの。 (2)団体などが行動の目標として掲げる主義・主張。 「反戦の~の下に合同する」

標示

めじるしをつけて一般の人に示すこと。 また, めじるしとなる文字・記号・図など。 「町名を~する」「~板」「~物」

澪標

「みおつくし(澪標)」に同じ。

標高

⇒ 海抜

標柱

めじるしの柱。 また, めじるしとなるもの。