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단어 상세정보

調物

[ちょうぶつ]
⇒ ちょうもつ(調物)

調物

[ちょうもつ]
調として上納するもの。 貢ぎ物。

관련 단어

吟味物調役

『日本法制史』 青林書院、168頁、224-226頁。旧事諮問会編『旧事諮問録―江戸幕府役人の証言』 岩波文庫(上巻)、87頁。 ^ a b c 「寺社奉行吟味物調役」大石学著 『江戸幕府大事典』 吉川弘文館、240頁。 浅古弘・伊藤孝夫・植田信廣・神保文夫編 『日本法制史』 青林書院 ISBN 978-4-417-01517-8

調

(1)律令制の租税の一。 大化の改新の際, 田の調と戸ごとの調を定めたが, 大宝令・養老令では唐制にならって男子のみに負担を限り, 絹・絁(アシギヌ)・糸・綿・鉄・魚介類など諸国の産物を中央に納めさせた。 九~一〇世紀に崩壊。 みつぎ。 (2)(ア)絶対音高をもつ主音を中心として一定の機能を備えた諸音の体系を指す用語。 代表的なものとしては西洋音楽の調体系や, 中国音楽の宮・商・角・徴・羽などの五声や七声を主音とする体系がある。 しばしば旋法と混同して用いられる。 (イ)音階の主音の高さを指定する用語。 「ハ~からト~へ転調する」 (3)名詞の下に付いて, そのようなリズム・スタイル・雰囲気であることを表す。 「七五~」「万葉~」「ロック~の音楽」

調

(1)貢納された物。 「万(ヨロズ)~奉るつかさ/万葉 4122」 (2)税。 租や調の総称。 → みつぎ(貢)

調

〔「み」は接頭語。 中世末期頃まで「みつき」〕 (1)租税。 貢賦。 「~を軽くし, 斂(オサメモノ)を薄くして/日本書紀(仁徳訓)」 (2)大和政権に服属する集団が, 服属儀礼としてさし出すもの。 繊維製品を中心とする。 海山の収穫物を主とする贄(ニエ)と対をなすが, のち, その多くを吸収し律令制の調(チヨウ)として体系化された。 つき。 (3)「調(チヨウ){(1)}」に同じ。

植物成長調整剤

植物成長調整剤(しょくぶつせいちょうちょうせいざい、plant growth regulator;PGR)とは、植物の成長を促進(または抑制)、着果促進、発根促進などの成長調整作用のある薬剤をいう。植調と略したり、植物生長調整剤や植物生育調整剤ということもある。 植物成長調整剤は、その性質上、植物

建設物価調査会

一般財団法人 建設物価調査会(けんせつぶっかちょうさかい)は、日本の建設工事の労務費単価、建設資材の単価等の調査、出版等を行っている団体。以前は国土交通省所管の財団法人であったが、公益法人制度改革に伴い一般財団法人へ移行した。 戦後、積算に用いる建設資材等の価格調査を目的として、1946年9月に東京

情調

(1)その物のかもし出す雰囲気。 心にしみる趣。 「浪漫的~に浸る」 (2)感覚に伴って起こるさまざまな感情。 喜び・悲しみなどの気持ち。

嘉調

詩歌などで, よく整った調子。

佳調

詩歌などで, よく整った調子。

調略

策略をめぐらして敵をまかしたり内通させたりすること。 はかりごと。

調弦

弦楽器で, 演奏のたびごとに, 演奏者が各弦の音高を調えること。 また, その調え方。 調子。 調弦法。

協調

(1)力を合わせて事をなすこと。 「~性」 (2)利害の対立するものが, 力を合わせて事にあたること。 「労使~」「国際~」

調布

東京都中部の市。 近世, 甲州街道の宿場町。 多摩川の北岸に位置し住宅地として発展。 深大(ジンダイ)寺がある。 地名は, 古く多摩川の水にさらして織った布を租税の調(チヨウ)としたことに由来。

悲調

悲しい調子。 もの悲しい調べ。

双調

(1)日本音楽の音名。 十二律の六番目の音。 中国十二律の仲呂(チユウリヨ)に相当し, 音高は洋楽のトにほぼ等しい。 (2)雅楽の六調子の一。 {(1)}を主音とするもの。 呂旋音階に属する。

主調

(1)楽曲の中心となる主要な調。 調性音楽では, 一般に曲の始めと終わりは主調。 基調。 (2)(全体を通しての)主となる調子。

階調

〔gradation〕 写真やテレビ画像の濃淡の調子。

調律

楽器の各音の高さや音色を正しくととのえること。 調音。 弦楽器の場合は調弦という。 「ピアノを~する」