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단어 상세정보

赤兎山

経ヶ岳から大舟山を経由する稜線ルート。 鳩ヶ湯からのうさぎ平を経由する南方からのルート。 六本檜や杉峠などの東側からの白山方面からの縦走ルート。 登山道周辺には、無人の避難小屋がある。最寄りの山小屋は赤兎平らのすぐ東の高台ある赤兎避難小屋である。南東の大野市のたんどう谷と打波川出合の登山口には鳩ヶ湯

관련 단어

赤兎馬

繫以青絲-57巻 七 赤兎馬が単一の個体(一頭の馬)であれば、呂布が董卓を殺害した頃(192年)から関羽が死去する(220年)まで約30年間現役の軍馬だったことになる。これは一般的な馬の寿命に相当し、不自然である。 柿沼陽平は、『藝文類聚』所引『瑞応図』の「赤兔」は「白兔(白兎)」と対比されており、「赤いうさぎ

駿馬赤兎

駿馬 赤兎(しゅんば せきと、1981年12月18日 - )は、石川県珠洲市出身で伊勢ヶ濱部屋(入門時は間垣部屋)に所属した元大相撲力士。本名は中板 秀二(なかいた しゅうじ)。現役時代の体格は身長165cm、体重103kg、血液型はA型。最高位は東幕下22枚目(2017年5月場所)。

兎山郡

1914年、大部分が金川郡に、一部が新渓郡に編入された。1952年12月に金川郡の外柳面、合灘面、左面、西泉面、口耳面、兎山面の10個の里を合併して兎山郡を新設した。 この節の出典 1952年12月 - 郡面里統廃合により、黄海道金川郡外柳面・合灘面・左面・西泉面・口耳面および兎山面の一部地域をもって、兎山郡を設置。兎山郡に以下の邑・里が成立。(1邑17里)

兎

「うさぎ」の古い言い方。 → うの毛

兎

〔上代東国方言〕 ウサギ。 「等夜の野に~狙(ネラ)はりをさをさも/万葉 3529」

兎

ウサギ目の哺乳類の総称。 耳が長い。 前脚が短く, 後脚が長く, よく走る。 上唇は縦に裂け, いわゆる三つ口で, 上顎(ジヨウガク)の門歯が二対ある。 草食。 野ウサギ類と穴ウサギ類に分けられ, ヨーロッパの穴ウサギを家畜化して品種が多い。 肉は食用。 チンチラやレッキスは毛皮が珍重され, アンゴラの毛は羊毛などと混紡して糸・織物とする。 ﹝季﹞冬。 〔鳥に擬して, 一羽二羽とも数える。 月に兎がすむという伝説は仏教説話で, インドから中国を経て日本にもたらされたが, 月の兎の餅つき伝説は日本独自のもの〕 <i>~死すれば狐(キツネ)これを悲しむ</i> 〔田芸蘅「玉芺零音」〕 同類に不幸があると, 縁者が悲しむというたとえ。 <i>~の登り坂</i> 〔兎は坂を登るのが速いことから〕 物事がとんとん拍子に早くすすむことのたとえ。 <i>~の糞(フン)</i> 〔兎の糞は小さな丸い粒であることから〕 物事がぼつぼつ切れて続かないことのたとえ。 兎のくそ。

玉兎

歌舞伎舞踊の一。 清元。 本名題「玉兎月影勝(タマウサギツキノカゲカツ)」。 二世桜田治助作詞。 1820年江戸中村座初演。 兎が影勝団子をつき狸退治の模様を踊る変化物。

玉兎

〔月の中にウサギが棲(ス)むという伝説に基づく〕 月の異名。

兎馬

ロバの異名。 [色葉字類抄]

雉兎

(1)キジとウサギ。 (2)キジやウサギを捕らえる人。 猟師。 「~芻蕘(スウジヨウ)」 → 雉兎の者

二兎

二匹のウサギ。 <i>~を追・う</i> 〔「二兎を追う者は一兎をも得ず」のことわざから〕 同時に二つのことをしようとする。 <i>~を追う者は一兎をも得ず</i> 同時に二つのことをしようとする者はどちらの成功も得られない。

家兎

⇒ 飼兎

兎欠

みつくち。 兎唇(トシン)。 [和名抄]

野兎

(1)ウサギ科ノウサギ属に属する哺乳類の総称。 日本にはノウサギとユキウサギの二種が生息する。 (2){(1)}の一種。 体長約50センチメートル。 尾長約3センチメートル。 夏は全身褐色だが冬は白色に変化するものもある。 夜行性。 樹木を食害する。 トウホクノウサギ・キュウシュウノウサギなどの亜種がある。 (3)野生のウサギの総称。

家兎

人家で飼っている兎(ウサギ)。 飼い兎。 ⇔ 野兎

狡兎

すばしこいうさぎ。 <i>~死して=走狗(ソウク)(=良狗(リヨウク))烹(ニ)らる</i> 〔史記(越王勾践世家)〕 すばしこいうさぎが死ねば, 猟犬は不要になって煮て食われる。 敵国が滅びると, 軍事に尽くした功臣はかえってじゃま者扱いされて殺されることのたとえ。

兎角

〔「とかく」の転〕 あれこれ。 「~するうちに夜が明けた」「~云ふ間(ヒマ)もなかつた/婦系図(鏡花)」 <i>~して</i> とかくして。 あれこれして。 やっとのことで。 「信頼はなぢ押のごひ, ~馬にのらせられ/平治(中)」

兎唇

⇒ 口唇裂

兎角

兎(ウサギ)の角(ツノ)のように, 絶対にありえない物。 → 亀毛兎角