Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Todaii Japanese
Switch language – current: ko
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese 소개

브랜드 스토리자주 묻는 질문사용자 가이드약관 및 정책환불 정보

소셜 네트워크

Logo facebookLogo instagram

앱 버전

AppstoreGoogle play

기타 앱

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

저작권은 eUp Technology JSC에 있습니다

Copyright@2026

사전

단어 상세정보

軍律

[ぐんりつ]
(1)軍隊の中で守らなければならない規律。
(2)軍人に適用される法律。 軍法。

관련 단어

軍律審判

軍律審判(ぐんりつしんぱん)とは、軍が占領地住民に対して施行した法令(軍律)に基づいて行われる、軍律違反者に対する軍律会議に於ける審判である。 軍法会議が司法機関としての特別裁判所であるのに対して、軍律審判は軍の行政機関による手続であり審判結果は行政命令の執行という形で行われる。 軍律

規律 (軍事)

規律を保持するための負担がより大きくなる。脱走兵の問題や命令への不服従を解決するためには、複数の外的な制裁措置を組み合わせるだけでなく、教育訓練を通じて兵員に自発的に規律を備えさせることが求められる。今日では戦場において個々の兵員が分散する場面も数多く見られるために、規律の重要性はより強まっていると言える。

イスラエル国防軍軍律

関に属していたか、あるいは直接・間接を問わず管理下にあった動産および不動産は、国有財産として没収する。土地、現金、銀行口座、車両、輸送機器、採石場、鉱区などが対象となる。国有財産は、イスラエルの任命する政府所有地管理人が管理する。管理人は、目的のために必要なあらゆる手段を取ることができる。また、国有

律

(1)おきて。 法律。 特に, 古代, 犯罪・刑罰について定めた刑法典。 令とともに中国で秦・漢時代に発達し, 隋・唐時代に大成。 日本では唐律を模して, 天武朝期の飛鳥浄御原律(アスカキヨミハラリツ)から701年に大宝律として制定。 718年, 改定して養老律とした。 (2)「律詩」の略。 (3)〔仏〕 〔梵 vinaya〕 出家した者が守るべき規則。 (4)律宗のこと。 (5)楽音の絶対音高。 音律。 ピッチ。 「調~」「平均~」 (6)日本・中国音楽で, 音程の単位。 十二律の一段階の差を示し, 洋楽の半音(短二度)に相当。 「第三弦を二~下げる」 (7)十二律の各音のうち陽の(奇数番目にあたる)六音。 ⇔ 呂(2) (8)相対的音程関係が, レ・ミ・(ファ)・ソ・ラ・シ・(ド)の形の五声または七声。 中国の五声・七声を「呂(リヨ)」とするのに対していう。 「唐土は呂の国なり, ~の音なし/徒然 199」 ⇔ 呂(3) (9)「律旋(リツセン)」の略。 ⇔ 呂(4) (10)「律管」の略。

律令

律と令。 律は刑法, 令は行政法・訴訟法などに相当する。 律令国家の基本法典。

律法

※一※〔歴史的仮名遣い「りっぽふ」〕 〔仏〕「戒律(カイリツ)」に同じ。 ※二※〔歴史的仮名遣い「りっぱふ」〕 神により祭司や預言者を通して与えられる宗教や倫理生活上の規範。 ユダヤ教のトーラーやイスラム教のシャリーアなど。

呂律

日本音楽で, 呂{(2)(3)(4)}と律{(7)(8)(9)}をあわせた称。 転じて, 十二律・音律・音階・調子など, さらには広く音楽理論や音楽そのものをさす。 律呂。 「更に清濁をわかち~を知る事なし/平家 3」

律師

「りっし(律師)」の促音「つ」の無表記。 「かの寺の~になむ/源氏(手習)」

自律

(1)他からの支配や助力を受けず, 自分の行動を自分の立てた規律に従って正しく規制すること。 「学問の~性」 (2)〔哲〕 〔(ドイツ) Autonomie〕 カント倫理学の中心概念。 自己の欲望や他者の命令に依存せず, 自らの意志で客観的な道徳法則を立ててこれに従うこと。 ⇔ 他律

律蔵

三蔵の一。 仏教の聖典の中で, 戒律に関するものの総称。

調律

楽器の各音の高さや音色を正しくととのえること。 調音。 弦楽器の場合は調弦という。 「ピアノを~する」

相律

n 種類の物質からなる混合系が r 個の相に分かれて平衡状態にあるとき, 独立に変えることのできる状態変数の数(自由度)f は, f=n+2-r で示される。 この関係を相律という。 例えば, 一成分系(n=1)の気液平衡(r=2)では, 自由度 f は 1。 このことは, 温度が決まれば, 飽和蒸気圧の値はただ一つに決まってしまうことを意味する。

旋律

音楽の基本要素の一。 楽音の高低変化がリズムと連結され, 一つの音楽的なまとまりとして形成される音の流れ, または音響の形態。 メロディー。 節(フシ)。

一律

※一※ (名・形動) (1)同じ調子で変化のないこと。 「千編~」「千古の文体皆~なるべし/経国美談(竜渓)」 (2)どれも同じに扱うこと。 例外のないこと。 また, そのさま。 一様。 「~に千円値上げする」 ※二※ (名) 日本・中国などの音楽用語。 (1)十二律の一つ一つの音律。 (2)音程の単位。 十二律の中で隣り合った音律どうしの音程。 洋楽の半音に相当する。

律令

⇒ りつりょう(律令)

律文

韻律のある文。 韻文。

律師

(1)戒律をたもち, 徳の高い僧。 (2)僧綱の第三位。 僧正・僧都に次ぐ僧官。 正・権に分かれ, 五位に準ぜられる。

律詩

中国の唐代に完成した近体詩の一種で, 一首が八句から成る定型詩。 一句が五字の五言律詩と七字の七言律詩とがある。 二句ひと組を「聯(レン)」と呼び, 第一・二句を首聯(起聯), 第三・四句を頷(ガン)聯(前聯), 第五・六句を頸(ケイ)聯(後聯), 第七・八句を尾聯(結聯)という。 頷聯と頸聯はそれぞれの二句が対句になっていなければならない。 律。

律宗

中国で興った仏教の一宗。 戒律(とくに四分律)をよりどころとし, 受戒を成仏の要因とする。 日本へは754年唐僧鑑真によって伝えられた。 南都六宗の一。 本山は唐招提寺。 戒律宗。