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단어 상세정보

適用態

o-(与格、「~に」)の存在が報告されている。以下の例において、本来は1価しか持たない(主語のみで充足し、目的語を持てない)自動詞itakに、与格充当接頭辞のko-が付くと、2価を持つ(主語と目的語両方があって初めて充足する)他動詞koytakとなり、目的格人称接辞を取ることができるようになる。 ku=ytak

관련 단어

適用

法律・規則・原理などをあてはめて用いること。 「災害救助法を~する」

準用・類推適用

である。準用の場合と同じく、「例による」規定そのものが法的な効果の根拠となる。 類推適用(るいすいてきよう)とは、法解釈技術の1つであり、ある事柄に関する規定の背後にある趣旨を別の事柄についても及ばせて新たな(明文のない)規範を発見ないし創造しそれを適用するものである。そのような趣旨のことを「類推の

適応外使用

適応外使用(てきおうがいしよう、英語: Off-label use)とは、薬事承認されていない効能・効果、あるいは用法・用量で使用することである。適応外処方と書かれることもある。日本においては、一部の例外を除き適応外使用は保険適用されない。適応外使用では、有効性だけでなく、その用法における安全性につ

応用生態学

応用生態学の理解が少なからず必要である。そのため、水利や土木(河川行政)、建設などを司る行政にも理解の必要な学問であるといえる。 農学 林学 基礎生態学 生態工学 環境生態学 持続可能性 循環型社会 環境アセスメント 地球サミット (1992) 地球サミット (2002) 応用生態工学会

適

(1)偶然。 ちょうどその時。 「~来合わせていた」「~目撃者となる」 (2)まれに。 時おり。 「~しか会えぬ」「~の逢瀬」

適

めったにない・こと(さま)。 まれ。 「~の機会」「~に会う」「~には帰っておいで」

態

(1)すがた。 かたち。 ようす。 てい。 (2)(ア) 〔voice〕 文法で, 動詞の表す動作の動作主体・動作対象などの別を, 文中で主語・対象語(目的語)などのどの文の成分でとらえるかによって区別される文の種類(能動態・受動態・中間態など), およびそれを表現し分ける組織的な文法形式。 ボイス。 古い国文法では相と呼ばれることもある。 (イ)「相{(3)(ア)}」に同じ。

態

(1)外から見た有り様。 様子。 「風になびく~に描く」 (2)みせかけの様子。 体裁。 「~の良い逃げ口上」 (3)名詞などの下に付いて接尾語的に用いられ, …のようなもの, …ふぜいなどの意を表す。 「職人~の男」「凡人の家にとらば公文所(クモンジヨ)~のところ也/平家 4」

態

〔「成り」と同源〕 (1)物の形。 特に人の体の格好。 「~は大きいがまだ子供だ」「その山は…~は塩尻のやうになむありける/伊勢 9」 (2)服装。 また, 髪形・服装などを含めた, 人の姿。 身なり。 「南極にでも行くような~でやって来た」「派手な~」 (3)様子。 状態。 ありさま。 「あそこも爰にも物を談合する~が有たぞ/蒙求抄 2」「二貫目借りた内からする~をして太い事をいふてありかす/浮世草子・禁短気」 (4)名詞・活用語の連体形の下に付いて, それによって制約・決定された状態, それ相応の状態などの意を表す。 「道~に行く」「彼には彼~の意地がある」「山~」「弓~」「人の言う~になる」「短い~にまとまった作品」「背が高ければ高い~の悩みがある」

態

〔「さま(様)」の転〕 ※一※ (名) 様子や格好などを, ののしったりあざけったりしていう語。 「その~はなんだ」 ※二※ (接尾) ⇒ さま※三※※二※(1) <i>~は無・い</i> 体裁が悪い, みっともない話だ, の意の俗語的な言い方。 「肝心のところで三振じゃ~・いよ」 <i>~(を)見ろ</i> 人の失敗・不運に対して, 心中愉快だと思いながら発するののしりの言葉。 それ見たことか。

適材適所

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 適材適所 適材適所(てきざいてきしょ)は「人の能力・特性などを正しく評価して、ふさわしい地位・仕事につけること」を表す四字熟語。 伝統的な日本家屋や寺社などの建築現場での木材の使い分けがその語源である。すなわち“適材適所”の材とは木材の材を意味する。

適地適作

適地適作(てきちてきさく)とは、地域の気候や土壌などの自然環境に合わせた農業でその土地に最も適した農作物を栽培することである。 適地適作をすることによってその作物の持つ本来の能力が十分に発揮され、品質や収穫が良いものになるとされる。また、アメリカ合衆国ではその広大な土地やそれに起因する様々な気候を活

適任

その仕事や任務に合っている・こと(さま)。 また, そういう人をもいう。 「代表には彼が~だ」

適期

適当な時期。 てきき。

適期

⇒ てっき(適期)

好適

ふさわしいこと。 適当なこと。 また, そのさま。 好都合。 「別荘に~な土地」「人民に~する所の社会/民約論(徳)」

適確

〔「てっかく」とも〕 肝要な点を確実にとらえているさま。 確かなさま。 「~な判断」「~な指示」「要点を~に示す」 ﹛派生﹜~さ(名)

適確

⇒ てきかく(的確)

適中

(1)矢や弾丸がまとに当たること。 命中。 《的中》「真ん中に~する」 (2)予言や予想などが当たること。 「予想が~する」