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단어 상세정보

選定

[せんてい]
多くのものの中から, 目的・条件に合ったものをえらんで決めること。
「候補者を~する」

관련 단어

選言肯定

選言肯定(せんげんこうてい、英: Affirming a disjunct)は、次のような形式の誤謬である。 A または B A である 従って、B ではない A または B B である 従って A ではない この誤謬は、論理和の一方が真であるとき両方が真である可能性もあるのに、もう一方が偽であると

選定保存技術

漆濾紙(吉野紙)製作 選定保存技術保存団体 竹筬(英語版)製作 - 日本竹筬技術保存研究会。筬とは、織機の縦糸を保持する櫛形の部分。 木炭製造 - 伝統工芸木炭生産技術保存会 縁付金箔製造 - 金沢金箔伝統技術保存会 ^ 文部科学省ホームページ ^ 一般社団法人日本伝統瓦技術保存会 ^ 文化庁パンフレット2018年

特別指定選手

手として加入が内定している選手(契約内定選手)であることが条件となった。 歴代の強化指定選手・特別指定選手については、特別指定選手としてJリーグクラブに登録された選手一覧を参照のこと。 正式名称は「JFA・WEリーグ/なでしこリーグ特別指定選手制度」。2007年に設立された。対象者は日本サッカー協

ヘリーの選択定理

数学におけるヘリーの選択定理(ヘリーのせんたくていり、英: Helly's selection theorem)は、局所的に有界変動函数であり、ある点において一様有界であるような函数は収束部分列を持つ、ということを述べた定理である。言い換えると、空間 BVloc

定

暦注の十二直の一。 建築・結婚などに吉, 訴訟・旅行などに凶という日。

定

※一※ (名) (1)決めたこと。 約束。 「二月ならば末代欠き申すまじき由, ~申ししあひだ/申楽談儀」 (2)そうなるに決まっていること。 必然のこと。 必定。 「案の~」「二とせあまりにすつきりとないが~なり/浮世草子・置土産 2」 (3)本当のこと。 真実。 「いやいや, 確か無いと聞いたが, 有るが~か/狂言記・佐渡狐」 (4)弓の弦の中央の矢はずをかける所。 麻を巻き少し太くしてある。 探(サグ)り。 「張り候ひて, そとす引をして, ~にて弦音一度, ~より上にて一度/今川大双紙」 (5)〔仏〕 〔梵 samādhi〕 意識を一定の対象に集中させることで体験される宗教的精神状態。 宗教的な瞑想状態の一種。 三昧(サンマイ)。 ⇔ 散 (6)(形式名詞) (ア)ありさま。 ようす。 状態。 「うるはしく装束きて, 冠・老懸などあるべき~にしければ/宇治拾遺 15」(イ)程度。 範囲。 「大矢と申す~のものの, 十五束に劣つて引くは候はず/平家 5」 (7)(接続助詞的に用いて)…といっても。 …とはいうものの。 「大名一人と申すは, 勢の少ない~, 五百騎に劣るは候はず/平家 5」 ※二※ (副) 確かに。 きっと。 「やい, ~言ふか。 も一祷(イノリ)ぞ祷つたり/狂言記・柿山伏」 <i>~に入(イ)・る</i> 禅定に入る。 入定する。 「先づ一七日の間~・り/太平記 12」

暫定協定

暫定協定(ざんていきょうてい、Modus vivendi)は、政治問題や武力紛争に当たって、非公式かつ暫定的に結ばれる同意のことである。 英語の「モーダス・ヴィヴェンディ(Modus vivendi)」は、ラテン語起源であり、「Modus」は「モード、方法、道」を、「Vivendi」は「生活」を意

選

(1)多くの中から選ぶこと。 「~にもれる」 (2)官吏がある地位や職に選ばれること。 「我等, ~に何なる官をか得んとする/今昔 9」 <i>~を異(コト)にする</i> 別の部類に属する。 「愚猫とは少しく~して居る/吾輩は猫である(漱石)」

否定と肯定

『否定と肯定』(ひていとこうてい、英: Denial)は2016年のイギリス・アメリカ合衆国の歴史映画。 デボラ・E・リップシュタット(英語版)の書籍『否定と肯定 ホロコーストの真実をめぐる戦い』を原作として、アーヴィング対ペンギンブックス・リップシュタット事件を扱い、ホロコースト学者のリップシュ

定朝

等身仏は、125人もの仏師を動員して造られたことが判明している(『左経記』万寿三年十月十日条)。晩年の天喜2年(1054年)に造仏した、京都西院の邦恒朝臣堂の丈六阿弥陀如来坐像は、当時の公家たちを魅了したらしく、「尊容満月のごとし」(『春記』)、「天下これをもって仏

劃定

区切りをはっきり定めること。 「境界を~する」

定石

(1)囲碁・将棋で, ある局面において双方にとって最善とされる一定の打ち方・指し方。 長年の研究によって確立されたもので, それに双方が従えばある局面の結果は互角になる場合が多い。 〔囲碁では「定石」, 将棋では「定跡」と書く〕 (2)物事を行う上で, 一般に最善と考えられている方法・手順など。 「~どおりバントで走者を進める」

定型

(1)一定のかたち。 きまったかた。 (2)「定形郵便物」の略。

判定

(1)ものごとを見きわめて, 決定すること。 判断して定めること。 「~が下りる」「~が下る」「~規準」「成績を~する」 (2)ボクシング・レスリング・柔道などで, 規定時間を過ぎても勝敗が明瞭でない場合, 技術の上下, 反則の有無, 優勢劣勢などの採点によって, 審判者が勝敗を決定すること。 また, その決定。 「~勝ち」

協定

(1)協議してきめること。 また, その内容。 「関係省庁で分担を~する」「~を結ぶ」「労使間の~」 (2)〔agreement〕 条約の一種。 国際法上, 効力などは条約と同じだが, 厳重な形式をとらず, 比較的重要でない合意について用いられる。

内定

公表されてはいないが, 内々で定まること。 また, 決めること。 「採用が~する」

制定

法律・規則などを定めること。 「憲法を~する」

定形

(1)一定のかたち。 きまったかた。 (2)「定形郵便物」の略。

不定

(1)〔仏〕 定まっていないこと。 定まらないこと。 また, そのさま。 「老少~」「生死(シヨウジ)~」「わが身わがこころは~なり/一遍上人語録」 (2)意外なこと。 思いがけないこと。 また, そのさま。 「~の事かな/今昔26」