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단어 상세정보

長調

[ちょうちょう]
西洋音楽で, ハ長調・ト長調など, 長音階の主音の高さが指定されたもの。 漠然と長音階を指していうこともある。
⇔ 短調

관련 단어

ホ長調

が悪く旋律も不明瞭となり明暗の対比がはっきりと出るのでヘ短調同様この時代の楽曲の特徴を表しやすい調性といえる。 シャルパンティエはこの調について「騒々しく喧嘩のようである」と、マッテゾンは「絶望に満ちた、あるいは全く死ぬほどの悲しみを比類なくよく表現する。全く途方にくれ、希望のない恋愛上の事態に最も適している。」と述べている。

ハ長調

指が容易であるという理由で、改作を含む演奏初心者のための曲にはこの調が多く用いられている。童謡もハ長調が多い。 しかしながら、ピアノを使って弾く場合、すべての指が同一平面上に置かれるハ長調の音階は、支点が全く無いので運指が最も難しい。打鍵のために長い人指し中薬各指

ロ長調

ロ長調(ロちょうちょう)は、西洋音楽における調のひとつで、ロ (B) 音を主音とする長調である。調号はシャープ5箇所 (F, C, G, D, A) である。 赤マスは一般に臨時記号により表される。 和音は自然長音階で考えたもの。 VIIの和音 (A♯m-5) はV7 (F♯7) の、VII7の和音 (A♯m7-5) はV9

ニ長調

はB♭管よりも管が短いために抵抗が小さく、このため明るく軽い音色が出しやすいとされる。また、D管に限らずとも、多くの金管楽器の基礎となっているB♭管でも、管を開放した状態での比較的低い倍音(第5倍音)にDの音を含んでいるため、やはり明るい音が出しやすい。 18世紀中期から19世紀初期までのティンパ

ヘ長調

ヘ長調(ヘちょうちょう)は、西洋音楽における調のひとつで、ヘ (F) 音を主音とする長調である。調号はフラット1箇所 (B) である。 赤マスは一般に臨時記号により表される。 和音は自然長音階で考えたもの。 VIIの和音 (Em-5) はV7 (C7) の、VII7の和音 (Em7-5) はV9 (C9)

ト長調

シャルパンティエはこの調について「甘い喜ばしさを表す」と述べている。マッテゾンは「人を引きつける雄弁な性格を強く持ち、輝かしさも少なからずあり、真面目な表現にも、活気のある表現にもよく適している」と述べている。軽く、流れるような響きを持つとされ、そのことから小編成で室内楽的な曲が多く、大規模な作品はあまり書かれていない。

イ長調

調であった。そして、オーボエの響きが悪い調だったので単独で旋律を吹かせないようヴァイオリンとユニゾンか二人一組で長い持続和音を奏する書法が基本であった。 このように古典派の様式では管弦楽法的に制限の多い調であったのであまり多く書かれなかった。 クラリネットにはA管があり、B♭管よりも柔らかく内省的

変ニ長調

変ニ長調(へんニちょうちょう)は、西洋音楽における調のひとつで、変ニ (D♭) 音を主音とする長調である。調号はフラット5箇所 (B, E, A, D, G) である。 赤マスは一般に臨時記号により表される。 和音は自然長音階で考えたもの。 VIIの和音 (Cm-5) はV7 (A♭7) の、VII7の和音 (Cm7-5) はV9

変ロ長調

変ロ長調(へんロちょうちょう)は、西洋音楽における調のひとつで、変ロ (B♭) 音を主音とする長調である。調号はフラット2箇所 (B, E) である。 赤マスは一般に臨時記号により表される。 和音は自然長音階で考えたもの。 VIIの和音 (Am-5) はV7 (F7) の、VII7の和音 (Am7-5) はV9

嬰ハ長調

その他のコードネームも実際の楽譜では異名同音的に変えられることがある。 異名同音調の変ニ長調が同主短調を持たない(変ニ短調はない)一方で、嬰ハ長調は同主短調を持つ(嬰ハ短調を持つ)にも拘らず、嬰ハ長調はシャープ7箇所 (F, C, G, D, A, E, B) を要するのに対して、変ニ長調はフラット5箇所 (B, E

チャネル長変調

飽和モードではドレイン電圧と無関係である。 しかしドレインの近傍では、ゲート電圧とドレイン電圧の両方が電場を決定する。 チャネルでの流れの代わりに、ピンチオフ点を超えると表面下でのキャリアの流れが可能になる。 なぜならドレイン電圧とゲート電圧どちらも電流をコントロールするからである。

変ホ長調

変ホ長調(へんホちょうちょう)は、西洋音楽における調のひとつで、変ホ (E♭) 音を主音とする長調である。調号はフラット3箇所 (B, E, A) である。 赤マスは一般に臨時記号により表される。 和音は自然長音階で考えたもの。 VIIの和音 (Dm-5) はV7 (B♭7) の、VII7の和音 (Dm7-5) はV9

変ハ長調

変ハ長調(へんハちょうちょう)は、西洋音楽における調のひとつで、変ハ (C♭) 音を主音とする長調である。調号はフラット7箇所 (B, E, A, D, G, C, F) である。 赤マスは一般に臨時記号により表される。 和音は自然長音階で考えたもの。 VIIの和音 (B♭m-5) はV7 (G♭7)

変ト長調

変ト長調(へんトちょうちょう)は、西洋音楽における調のひとつで、変ト (G♭) 音を主音とする長調である。調号はフラット6箇所 (B, E, A, D, G, C) である。 赤マスは一般に臨時記号により表される。 和音は自然長音階で考えたもの。 VIIの和音 (Fm-5) はV7 (D♭7)

変イ長調

倍音の響きに乏しく管弦楽や弦楽を伴う室内楽には適さないとされた。クリスティアン・フリードリヒ・ダニエル・シューバルトは「墓の調性であり、死、墓、朽ち果てること、審判、永遠がその範疇にある」と述べている。 ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンのピアノソナタ第8番『悲愴』など、ハ短調作品の緩徐楽章に使

嬰ヘ長調

嬰ヘ長調(えいヘちょうちょう)は、西洋音楽における調のひとつで、嬰ヘ (F♯) 音を主音とする長調である。調号はシャープ6箇所 (F, C, G, D, A, E) である。 赤マスは一般に臨時記号により表される。 和音は自然長音階で考えたもの。 VIIの和音 (E♯m-5) はV7 (C♯7)

調

(1)律令制の租税の一。 大化の改新の際, 田の調と戸ごとの調を定めたが, 大宝令・養老令では唐制にならって男子のみに負担を限り, 絹・絁(アシギヌ)・糸・綿・鉄・魚介類など諸国の産物を中央に納めさせた。 九~一〇世紀に崩壊。 みつぎ。 (2)(ア)絶対音高をもつ主音を中心として一定の機能を備えた諸音の体系を指す用語。 代表的なものとしては西洋音楽の調体系や, 中国音楽の宮・商・角・徴・羽などの五声や七声を主音とする体系がある。 しばしば旋法と混同して用いられる。 (イ)音階の主音の高さを指定する用語。 「ハ~からト~へ転調する」 (3)名詞の下に付いて, そのようなリズム・スタイル・雰囲気であることを表す。 「七五~」「万葉~」「ロック~の音楽」

調

(1)貢納された物。 「万(ヨロズ)~奉るつかさ/万葉 4122」 (2)税。 租や調の総称。 → みつぎ(貢)

調

〔「み」は接頭語。 中世末期頃まで「みつき」〕 (1)租税。 貢賦。 「~を軽くし, 斂(オサメモノ)を薄くして/日本書紀(仁徳訓)」 (2)大和政権に服属する集団が, 服属儀礼としてさし出すもの。 繊維製品を中心とする。 海山の収穫物を主とする贄(ニエ)と対をなすが, のち, その多くを吸収し律令制の調(チヨウ)として体系化された。 つき。 (3)「調(チヨウ){(1)}」に同じ。