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단어 상세정보

開元

[かいげん]
中国唐代, 玄宗の時の年号(713-741)。

관련 단어

開元通宝

開元通寳(開元通宝、かいげんつうほう)は、唐代において武徳4年(621年)に初鋳され、唐代のみならず五代十国時代まで約300年にわたって流通した貨幣。 開元通寳は秦の半両銭・漢の五銖銭の形態を継承し、直径は8分(約24mm)である。この銭貨1枚の質量は2銖4絫、すなわち1両(大両)の1/10(約3

開元釈教録

『開元釈教録』(かいげん しゃくきょうろく)とは、中国唐の西崇福寺の沙門智昇が編纂した仏教経典目録(経録)である。20巻。730年(開元18年)以後の成立である。「開元録」「智昇録」と略称される。なお、795年(貞元11年)に西明寺の沙門円照が『続開元釈教録』を編纂している。 総括群経録 (巻1 -

開元寺 (潮州市)

開元寺(かいげんじ)は、中華人民共和国広東省潮州市湘橋区にある仏教寺院。 開元寺は唐の開元26年(738年)に建立された。当時は茘峰寺と称した。 元代に「開元万寿禅寺」と改称。 明代に「開元鎮国禅寺」と改称。 清代に開元寺に正式に改名した。 1950年、純信に寺衆の推戴を受けて住持となった。純信が

開元寺 (泉州市)

国連教育科学文化機関(ユネスコ)の第44回世界遺産委員会会議は、「泉州:宋元中国の海洋商業貿易センター」の世界遺産登録を決定した。 天王殿、大雄宝殿、蔵経閣、鎮国塔、仁寿塔、甘露戒壇、弘一法師紀念館 大雄宝殿 甘露戒壇 蔵経閣 石碑 贔屓 鎮国塔 仁寿塔 ^ 張一 (2021年7月26日)

開

開(ひらき、カイ)は、「開く」または「開いている」ことを意味する会意文字。 開駅 - 西日本鉄道天神大牟田線の駅 (福岡県みやま市) 開山 (曖昧さ回避) 開町 - 京都府宇治市 開一夫 (1963 - ) - 計算機科学者 開心那 (2008 - ) - スケートボーダー 開祐司 - 科学者 表記なしは「カイ」と読む。

元気全開DAY! DAY! DAY!

ラブライブ! > ラブライブ!サンシャイン!! > Aqours > CYaRon! > 元気全開DAY! DAY! DAY! 「元気全開DAY! DAY! DAY!」(げんきぜんかいデイ!デイ!デイ!)は、2016年5月11日に発売された、ミニユニット「CYaRon!」のデビューシングル。『ラブライブ!サンシャイン

元元

(1)おおもと。 根本。 (2)たみ。 衆生。 人民。 「数千年来~茲に殖す, 乃ち名けて日本の人といふ歟/真善美日本人(雪嶺)」

元元

〔「元」を重ね, 意味を強めた語〕 ※一※ (副) はじめから。 もとから。 本来。 元来。 「~私のものだ」「~彼には責任をとる気はなかった」「~根はやさしい男」 ※二※ (名・形動) 元とくらべて大差ないこと。 損も得もなく前と同じような状態であること。 「失敗しても~だ」

元統 (元)

他政権の元統 ^ 『元史·卷五十一·志第三下·五行二』:「元統元年五月,汴梁陽武縣河溢害稼。」 ^ 『元史·卷五十一·志第三下·五行二』:「六月,京畿大霖雨,水平地丈餘。涇河溢,關中水災。黃河大溢,河南水災。泉州霖雨,溪水暴漲,漂民居數百家。」 ^ 『元史·卷五十一·志第三下·五行二』:「七月,潮州大水。」

元

(1)〔数〕(ア)方程式の未知数の個数。 (イ) 〔element〕 集合の要素。 (2)中国の貨幣単位の一。 一元は一〇角。

元

〔「もと(本)」と同源〕 以前。 昔。 副詞的, または連体詞的にも用いる。 「~からの付き合い」「~へ戻る」「二人は~同じ職場にいた」「~検事」 <i>~の鞘(サヤ)に収ま・る</i> いったん仲たがいしたものが, 再びもとの間柄に戻る。 <i>~の木阿弥(モクアミ)</i> 一時よい状態になったものが, また前の状態にもどること。 「欲ばりすぎて, ~になる」 〔一説に, 戦国大名の筒井順昭が病死したとき, その子順慶が幼かったので, 死をかくして順昭に声の似た盲人木阿弥を替え玉として病床に置いた。 順慶が成長したのち, 順昭の死を公にし, 木阿弥はまたもとの生活にもどったという故事からという〕

元

※一※ (名) (1)(多く「元」と書く)物事が生ずるはじめの物や所。 ことのおこり。 はじめ。 「~へさかのぼって考え直す」「火の~」「出版~」 (2)物事の根本をなすところ。 根幹。 基礎。 土台。 ⇔ 末。 《本》「~が枯れる」「農は国の~」「資料を~にして議論する」 〔基礎の意では「基」とも書く〕 (3)(「因」とも書く)原因。 理由。 「失敗は成功の~」「けんかの~はささいなことだった」「間違いの~」 (4)(「素」とも書く)原料。 材料。 《元》「大豆を~にして作る」「~を仕込む」 (5) もとで。 もとね。 元金。 原価。 《元》「~を取る」「~を割る」「~がかかる」 (6)草木の株または幹。 (7)和歌の上の句。 ⇔ 末 「歌どもの~をおほせられて, 『これが末いかに』と問はせ給ふに/枕草子23」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)草木の株の数を数えるのに用いる。 ほん。 《本》「菊一~を植える」 (2)鷹狩りに使う鷹の数を数えるのに用いる。 羽(ワ)。 「鷹一~」 <i>~が切・れる</i> 売り値が仕入れ価格より安くなる。 もとが割れる。 <i>~が取・れる</i> (1)商売で, 元手が回収できる。 (2)転じて, はらった努力に応じた報いを手に入れることができる。 <i>~はと言えば</i> ある出来事の原因やきっかけを考えると。 「~, 君のせいだ」 <i>~も子もな・い</i> 〔「元」は元金, 「子」は利息の意〕 利益ばかりか元手まで失う。 何もかもすっかりなくす。 <i>~を正(タダ)・す</i> 物事の原因や起こりを調べてはっきりさせる。 「~・せば自分が悪い」

元

中国の王朝(1271-1368)。 フビライ(世祖)が建国。 都は大都(北京)。 1279年, 南宋を滅ぼし, 中国本土を中心にモンゴル・チベットを領有, 高麗を服属させ, モンゴル至上主義の原則に立つ専制官僚支配を行う。 紅巾(コウキン)の乱を契機に, 漢族の朱元璋(シユゲンシヨウ)(明の太祖)により滅亡。

高開

と対峙したが、10戦を交えて1度も勝利を得られなかった。冉魏軍には歩兵が多く前燕軍には騎兵が多かったため、冉閔は戦場を林の中へ持ち込もうとしていた。そこで高開は「林の中では我等は不利です。軽騎を派遣して、速やかに敵を捕捉させましょう。そして負けたふりをして退却し、敵を平地へ誘い込んだ後、全軍で攻撃

劈開

(1)さき開くこと。 切り開くこと。 (2)ひびが入って割れること。 (3)方解石や雲母など, 結晶がある特定の方向に沿って割れたり, はがれたりして, 平滑な面を現すこと。

開鑿

土地を切り開いて道路や運河を作ること。 「運河を~する」

満開

十分に開くこと。 特に, 花が十分に開くこと。 「桜の花が~になる」「汽道を~しければ汽車の速力弥々加はり/八十日間世界一周(忠之助)」

公開

広く一般に開放すること。 ⇔ 非公開 「情報を~する」

開削

土地を切り開いて道路や運河を作ること。 「運河を~する」