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사전

단어 상세정보

開示

[かいじ]
(1)事柄の内容を明らかに示すこと。
「勾留理由の~」
(2)〔「かいし」とも〕
教えさとすこと。

관련 단어

適時開示

上場会社は、その代表者が、投資者への会社情報の適時適切な開示が健全な証券市場の根幹をなすものであることを十分に認識し、常に投資者の視点に立った迅速、正確かつ公平な会社情報の開示を徹底するなど誠実な業務遂行に努めることについて真摯な姿勢で臨む旨を宣誓した「宣誓書」と、その添付書類として適時開示に係る社内体制の状況を記

自己開示

ただし、本人が自分自身の姿を正確に認識していない場合も多く、また受け手にもバイアスがあるため誤認する可能性もある。そのため、意図を正確に伝達することが難しい場合もある。 自己開示には、返報性の現象がみられる。このため、自己開示の受け手が相手の開示した情報と同じ程度の情報を開示することがあるとされる。 ^

開示手続

民事上の開示手続は1938年の連邦民事訴訟規則の制定時に導入された。これには開示の範囲に不整合があったが、1946年連邦民事訴訟規則26条を開示手続の一般規定とする改正が行なわれてある程度解消された。 1993年の連邦民事訴訟規則改正で相手方の要求なく情報を開示する当然開示の制度が導入され、開示

電子情報開示

電子(的)情報開示(でんし(てき)じょうほうかいじ)、電子(的)証拠開示(でんし(てき)しょうこかいじ)、あるいはeディスカバリ(ー)(Electronic discovery、e-discovery)は、民事訴訟における開示手続(discovery)であって、電子的に保存されている情報

直示

直示 (ちょくじ、英: deixis /dáɪksɪs/) とは、文脈に依存して指示対象が決まる表現の言語使用である。使用対象の言語表現は直示表現 (英: deictic expression) と呼ばれる。 直示には複数の下位カテゴリーがあり、例として時間直示 (英: time deixis)、空間直示

榜示

〔「ぼうじ」とも〕 (1)杭(クイ)や札を, 領地・領田などの境界の目印として立てること。 また, その杭や札。 (2)馬場の仕切り。 (3)庭の築垣(ツイガキ)。

標示

めじるしをつけて一般の人に示すこと。 また, めじるしとなる文字・記号・図など。 「町名を~する」「~板」「~物」

諭示

文書または掲示によって通達すること。 「官民一致, 此難局に当らんことを~せらるるに至つた/此一戦(広徳)」

予示

前もって示すこと。 よし。

例示

(1)例として示すこと。 例を示すこと。 「解答を~する」 (2)文法で, 例として示す言い方。 口語では助動詞「(の)ようだ」「(の)ようです」, 文語では「(の)ごとし」が用いられる。

表示

(1)外部にはっきりとあらわし示すこと。 「意思を~する」 (2)表にして示すこと。 「前年度の成績を~する」 (3)きざし。 表事。 「此れ偏に金粟世界に生ぜる~也/今昔 6」

示寂

菩薩や高僧が死ぬこと。 入寂。

示現

(1)神仏が霊験を示すこと。 「奇跡~などの噂四方に嘖々たり/希臘思潮を論ず(敏)」 (2)仏・菩薩が人々を救うために種々の姿に身を変えてこの世に現れること。 「いかなる仏の濁世塵土に~して/奥の細道」

判示

判決文などの中で, 事実の認定や法の解釈について裁判所の判断を示すこと。

暗示

(1)直接的にはっきりと示すのではなく, それとなく分かるように示すこと。 また, その行為や物。 ⇔ 明示 「拒絶の意を~するしぐさ」 (2)〔心〕 〔明治期には「あんし」〕 知覚・観念・意図・行動などが, 言葉その他のシンボルによって, 理性に訴えることなく, 伝達・受容される現象。 また, そのための刺激となるもの。 「~にかかる」[哲学字彙]

回示

回し示すこと。 回覧すること。

顕示

はっきりとわかるように示すこと。 「独立と尊貴とを…~し給うた釈尊/一隅より(晶子)」

垂示

〔「すいし」とも〕 (1)教えしめすこと。 「汽車に乗り後るる等の憂なきや否やを~し玉へ/八十日間世界一周(忠之助)」 (2)〔仏〕 禅宗で, 師が弟子たちに教えを説くこと。 また, その教え。 示衆(ジシユ)。 垂語。

誇示

誇らかに示すこと。 自慢して見せること。 こし。 「成功を~する」「武力の~」