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사전

단어 상세정보

隧道

[ずいどう]
〔「ずい」は呉音〕
トンネル。

隧道

[すいどう]
〔「すい」は漢音〕
(1)地中に掘った, 墓室に通じる通路。
(2)「ずいどう」に同じ。

관련 단어

大原隧道・東隧道

564円40銭。全長254m、高さ3.62m、幅2.44mで、西谷浄水場から蒔田・磯子方面への水道本管を併設している。坑門はフランス積みにした紫褐色の焼過煉瓦と花崗岩による独特のデザインで、2000年に横浜市認定歴史的建造物、2006年に土木学会選奨土木遺産に選定された。

笹子隧道

笹子隧道(ささごずいどう)では、山梨県大月市と同県甲州市の間にある、山梨県道と国道20号の2つのトンネルについて解説する。国道のトンネルの正式名称は新笹子隧道(しんささごずいどう)である。 笹子隧道(ささごずいどう)は、山梨県大月市と甲州市の間にある山梨県道212号日影笹子線のトンネル。

水界隧道

画像提供依頼:旧トンネルの画像提供をお願いします。(2010年8月) 水界隧道(みずさかいずいどう)は、宮城県登米市東和町米谷と同県本吉郡南三陸町入谷を跨る国道398号のトンネル。または旧道にあるトンネル。国道398号のトンネルは新水界トンネル(しんみずさかいトンネル)、国道398号の旧道のトンネルは水界隧道(みずさかいずいどう)という。

名越隧道

隧道・逗子隧道・小坪隧道、上り線は逆に逗子市から鎌倉市方向へ、新小坪隧道・新逗子隧道・新名越隧道と続いている。なお、名越隧道を除いた5本には歩道が設置されている。地理的には、逗子市側から順に、小坪隧道・新小坪隧道が逗子市内の久木4丁目-小坪1丁目間、逗子隧道・新逗子隧道が逗子市小坪7丁目、名越隧道

中山隧道

るようになった。まさに、小松倉地区住民たちの血と汗の結晶ともいえる隧道であった。 開通当初、幅1.4メートル、高さ1.5メートルだった中山隧道は、その後幾度も拡幅を重ねながら人々に長らく利用され続けた。その後、時代にふさわしい新たなトンネルを求める地元住民の陳情などもあり、その事業的基盤として198

高熱隧道

ポータル 文学 『高熱隧道』(こうねつずいどう)は、吉村昭の長編小説。1967年(昭和42年)5月に雑誌『新潮』に発表され、同年新潮社から書籍が刊行された。ジャンルはノンフィクション。 日本電力黒部川第三発電所(現:関西電力に移管)水路トンネル、欅平駅 - 軌道トンネル(現:関西電力黒部専用鉄道)の

湊川隧道

隧道の内壁はレンガ積みで、側壁はイギリス積み(レンガを長手だけの段、小口だけの段と一段おきに積む方式)、アーチ部は長手積み、天井の一部には「堅積み」という技法が採られた。地下水の排水や地山からの土圧を均等に受け持つ目的で履工背面に栗石が充填された。履工の厚みはレンガの長手

犬越路隧道

が、神之川林道側の落石等が激しくなったため、現在両林道共に一般車両通行禁止となっている。犬越路隧道までは車で進入できない。自動車は進入できないよう遮断棒が設置されている。電気が引かれており、照明が点灯していたものの、車両通行禁止となった後に消灯している。 道志村側からは国道413号から旧津久井町内

獅球嶺隧道

対聯の右側には『五千年生面獨開,羽轂飆輪,從此康莊通海嶼。』と、左側には『三百丈巖腰新闢,天梯石棧,居然人力勝神工。』と書かれている。扁額上には『太子少保福建臺灣巡撫一等男劉建造,欽命浙江 州總鎮強勇巴圖魯監修,光緒歲次己丑仲冬立』という落款もある。 対聯解説 解説板 貫通時に南北で高低差ができていたことを示す解説板 北側入口 古蹟銘板

峠隧道用水

きを行なったり、畑作に力を入れたりしていた。 樽本地区に川が無いわけではなかったが、すべて農業用水としては不向きで、殆どの水田が湧水や溜池の水を使っていた。溜池は雪融け水や雨水を利用したものであったため、日照り続きの年などは、大打撃を受けた。 明治19年に、斑尾川からの灌漑用水を引くため、木賀三四郎

樋曽山隧道

に存在する放水路群。明治、昭和、平成の各時代に計3本が建設された。 弥彦山系の直下には樋曽山隧道、新樋曽山隧道、新々樋曽山隧道の三本のトンネル放水路が存在する。樋曽山隧道、新樋曽山隧道は矢川の水を、新々樋曽山隧道は、大通川(新川上流部)の水を日本海へ流している。

西子湾隧道

 949-951. 2019年7月28日閲覧。 国立公文書館アジア歴史資料センター ^ a b c d 金名 (2017年11月11日). “西子灣秘境隧道揭面紗 日治軍事基地工程浩大”. 新頭殼newtalk. https://newtalk.tw/news/view/2017-11-11/103486 2019年7月28日閲覧。 

伊世賀美隧道

このトンネルの完成によって荷馬車の往来が可能となったが、モータリゼーションが進んだ昭和30年代には荷物を満載したトラックがトンネルを通過できず、現地で一旦荷を下ろしてから通り抜けたり、定期バスが錘によって車高を低くしてから通ることもあった。

大根島の熔岩隧道

本洞の防災面で問題となるのは洞内に常時滞った滞水で、前述したとおり今回の調査に先立ち排水が行われたものの、水位が下がった状態の水深は旧洞では30センチから40センチ、新洞はそれより深い50センチから80センチほどであった。この水の水位は近くにある遅江港の潮位と連動していることから、

大根島第二熔岩隧道

出入口の階段を下り左右に延びるA洞は、高さ約2メートル、幅は3メートル以上はあって、右側(東側)の神溜り(洞内火口)から左方向(西側)へ溶岩の流れた痕跡が鮮明に残されている。階段下部突き当り付近のA洞の壁面には「御饌(みけ)の棚」と呼ばれる棚状の形状があり、その棚と洞窟底面との間の壁面は、洞窟形成活動中で

遼隧の戦い

して羊衜・鄭冑・孫怡を派遣した。この頃、曹叡が死去すると、魏は遼東に対する備えが薄くなった。その隙をついて羊衜らが遼東の牧羊城(旅順口)で魏の張持や高慮らを破って、その男女を捕虜として帰国した。 遼東公孫氏が滅亡した238年、倭国が魏に使節を派遣している。公孫氏の支配が遼東から消滅したことで、日本は

上海長江隧橋

上海長江隧橋(シャンハイちょうこうすいきょう)は、上海の河口近くで長江の南の分岐を横断するトンネルと橋である。トンネルは長江の南岸にある上海浦東地区と長興島を接続し、橋は長興島と崇明島を接続する。崇明島と長江の北岸を結ぶ崇啓大橋(2011年12月に開通)と合わせて、東シナ海に注ぐ長江の最下流の横断路を形成する。

道

(1)人や動物, 車などが行き来する通路。 ある地点と地点をつないで長く連なった帯状のもの。 「都へ通ずる~」「~を横切る」「~を通す」 (2)目的とする所へ至る経路。 道すじ。 「学校へ行く~で忘れ物に気づいた」「~をまちがえる」「~を聞く」 (3)道のり。 距離。 道程。 「~を急ぐ」「~がはかどる」「日暮れて~遠し」 (4)ある状態に至る道すじ。 「勝利への~は遠かった」「栄光の~を歩む」 (5)人のふみ行うべき道すじ。 人としてのあり方や生き方。 「~にそむく」「~をあやまる」 (6)ある関係を成り立たせている理(コトワリ)。 また, 世間のならい。 「親子の~」「誰踏み初めて恋の~, 巷に人の迷ふらん/謡曲・恋重荷」 (7)(仏教・儒教などの)教え。 教義。 「仏の~」「朝(アシタ)に~を聞かば, 夕べに死すとも可なり」 (8)ある専門的分野。 方面。 「医学の~を究める」「この~にはいって三〇年」 (9)方法。 手段。 手順。 「解決の~を見いだす」「生活の~を断たれる」 <i>~が開・ける</i> 進路をさまたげるものがなくなる。 解決の方法などがわかる。 <i>~無き道</i> 道が全くない所。 「~を行く」 <i>~の傍(カタワラ)の碑(ヒ)の文(ブン)</i> 〔後漢の邯鄲淳が孝女曹娥の事跡を記した碑文が名文であったという故事から〕 すばらしい文章。 → 有知無知三十里 <i>~は近きにあり</i> 〔孟子(離婁上)「道在邇而求諸遠」から〕 学問の道は自分の身に基づくものであるから, 手近なところにあり, 遠い外に求める必要はない。 <i>~も狭(セ)に</i> 道もせまくなるほどに。 「~散る山桜かな/千載(春下)」 <i>~を切・る</i> 中途でさえぎる。 また, 人との関係を断つ。 「咄の~・るめへ/滑稽本・浮世床(初)」 <i>~を決・する</i> 進むべき方向を決める。 <i>~を付・ける</i> (1)目的の所へ通じる道をつくる。 (2)糸口をつくる。 「新しい分野の研究に~・ける」 <i>~を譲・る</i> (1)狭い道で自分はわきへ寄って相手が先に通れるようにする。 (2)他の人に地位を譲って引退する。 「後進に~・る」