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단어 상세정보

雌性先熟

雌として成熟して繁殖に参加した後、雄に性転換して繁殖に参加することを、雌性先熟(しせいせんじゅく)と言う。 魚類では、ベラ科、ブダイ科、ハタ科、モンガラカワハギ科、ハゼ科など、サンゴ礁に暮らす多くの種類で雌性先熟の性転換を行うことが知られている。 雄が縄張りを持ち、縄張りの中の複数の雌と繁殖を行う

관련 단어

雄性先熟

雄として成熟して繁殖に参加した後、雌に性転換して繁殖に参加することを、雄性先熟(ゆうせいせんじゅく)と言う。 性転換する魚類は、圧倒的に雌性先熟のものが多いが、雄性先熟の性転換を行う魚としてクマノミ類は有名である。 クマノミ類は一夫一妻のペアで繁殖を行うため、ペアのうち身体の大きいほうが卵を多く作

雌性

生物の雌に共通して見られる性質。 ⇔ 雄性

性成熟

逆にトンボなどでは成虫になった後、一定期間を経過しなければ性的に成熟しない例もある。 性成熟にはある程度の時間経過が必要であり、他に温度や日長などの条件が整う必要がある場合もある。この過程の開始を春機発動、過程を性成熟過程、過程の終了を性成熟として区別されるが、一般に混同されて用いられることが多い。

雌

(1)動物で, 卵巣を有し子や卵を産む個体。 符号に♀を使う。 ⇔ 雄 (2)植物で, 雌花のみをつける株。

雌

めす。 め。 ⇔ おん

雌

(1)おんな。 「吾(ア)はもよ~にしあれば/古事記(上)」 (2)妻。 「~とすべき人/宇津保(藤原君)」 (3)他の語に付いて, 複合語をつくる。 (ア)女性, または, 動植物のめすを表す。 「~神」「~牛」(イ)一対の物のうち, 「小さい」「弱い」など, 女性的と思われる方を表す。 「~滝」「~波」 ⇔ お <i>~の女(オンナ)</i> 妻である女。 「~にあづけて養はす/竹取」

熟熟

つくづく。 よくよく。 「~(と)思うに」「港内の動静(ヨウス)を~窺ひ見るに/近世紀聞(延房)」

熟熟

〔「つくつく」とも〕 (1)深く考えたり, 痛切に感じたりするさま。 よくよく。 「~(と)考えてみる」「眼(マナコ)を閉て~過越方(スギコシカタ)を想ひ返せば/滝口入道(樗牛)」 (2)注意してものを見るさま。 また, 物事に熱心に集中するさま。 じっと。 「~(と)写真を見る」「お藤さんは~と聞き惚れて/続風流懺法(虚子)」 (3)なすこともなく物さびしげなさま。 「~とふしなやみ給ふを/源氏(葵)」

先天性

先天性(せんてんせい、英: Congenital)とは、通常は生物の特定の性質が「生まれたときに備わっていること」「生まれつきにそうであること」という意味で用いられる。「先天的」という形容詞の形で普通使用する。「先天」と云う言葉は、『易経』に現れる言葉である。対語は「後天性」であり、この言葉は「生まれた後で備わったこと」の意味になる。

親和性成熟

免疫応答に比べて数倍の親和性を持つ抗体が生成される。親和性成熟は、主に胚中心B細胞の表面の免疫グロブリンで起こり、体細胞超変異(SHM)とTFH細胞による選択の直接的な結果として生じる。 このプロセスには、二次リンパ器官の胚中心で起こる2つの相互に関連したプロセスが関与していると考えられている。

熟

〔「つくつく」とも〕 (1)深く考えたり, 痛切に感じたりするさま。 よくよく。 「~(と)考えてみる」「眼(マナコ)を閉て~過越方(スギコシカタ)を想ひ返せば/滝口入道(樗牛)」 (2)注意してものを見るさま。 また, 物事に熱心に集中するさま。 じっと。 「~(と)写真を見る」「お藤さんは~と聞き惚れて/続風流懺法(虚子)」 (3)なすこともなく物さびしげなさま。 「~とふしなやみ給ふを/源氏(葵)」

熟

〔中世以降は「にぎ」〕 名詞の上に付いて接頭語的に用いて, 詳しい, 柔らかな, 細かい, 穏やかな, などの意を表す。 にこ。 「~たえ」「~て」「~みたま」

熟

⇒ にき(和・熟)

先天性ミオパチー

病因は、良性先天型が極めて緩徐であった場合と、成人になって急速に進行して筋力低下が顕著となる場合もある。 筋病理では疾患分類が可能な特徴的所見もあるが、先天性ミオパチーの共通所見も知られる。共通所見はタイプ1線維優位で、タイプ1線維(赤筋)がタイプ2線維(白筋)よりも小径である。 ネマリンミオパチー

先天性パラミオトニア

臨床的にミオトニー現象を認めるか、針筋電図でミオトニー放電を認める。 臨床的なミオトニー現象(筋強直現象)の具体例 眼瞼の強収縮後に弛緩遅延(lid lag)。 手指を強く握った後に弛緩遅延(把握ミオトニー、グリップミオトニア)。 診察用ハンマーで母指球や舌などを叩くと筋収縮(叩打ミオトニー、パーカッションミオトニア)。

雌牛

めすの牛。 ⇔ 牡牛

雌雄

(1)めすとおす。 (2)弱いものと強いもの。 (3)勝ち負け。 「~を争う」 <i>~を決・する</i> 〔史記(項羽本紀)〕 戦って勝ち負けを決める。 決着をつける。

雌花

⇒ めばな(雌花)

雌黄

(1)「石黄(セキオウ)」に同じ。 (2)〔古く中国で, (1)を塗って文章の誤りを正したことから〕 詩文を改竄(カイザン)すること。 (3)「ガンボージ」「ガンボージの木」に同じ。