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단어 상세정보

音律

したがって純正音程に基づく音律である純正律 (Just intonation) やピタゴラス音律 (Pythagorean tuning) は temperament に該当しない。 ピタゴラス音律 純正律 中全音律 平均律 Lindley, Mark. "Temperaments." The New

관련 단어

ピタゴラス音律

ピタゴラス音律(ピタゴラスおんりつ)は、音階の全ての音と音程を周波数比3:2の純正な完全五度に基づいて導出する音律である。 ピタゴラス音律は初期ルネサンスまでの西洋音楽の標準的な音律であり、また中国や日本の伝統音楽の音律も同様の原理に基づくものである(三分損益法)。 ピタゴラス音律

ヴェルクマイスター音律

一つ目はヴェルクマイスターの1691年の論文において「よく調整された音律」として提示された順番を示すもので、もう一つは彼のモノコード上のラベリングを示している。モノコードラベルはIIIから始まる(純正律がI、1/4コンマ中全音律がIIとラベルされているため)。

中全音律

中全音律(ちゅうぜんおんりつ、英: meantone temperament)は、三度音程の純正度を確保するために、完全五度を純正音程よりも僅かに狭めた音律である。全音の音程が大全音(9/8)と小全音(10/9)の間の大きさとなるために中全音律と呼ばれる。ミーントーンと呼ばれることも多い。15~19

韻律音韻論

1980年代に、ブルースヘイズやElizabeth Selkirkなどが中心に提唱した韻律音韻論では、すべての発話は、発話(Utterance)、音韻句(phonological phrase)、音韻語(prosodic word)、韻脚(foot)、音節(syllable)、モー

クープランの中全音律

音鍵を独自に調整した改良型中全音律の1つである。 これにより、主要三和音に狼音を含むホ長調・ホ短調・ロ短調が使用可能になった。 純正長3度を作るところまではオリジナルの中全音律と同じで、その後派生音を一部修正するという流れになる。 派生音の修正 変ロ音をやや広く取りつつ変ホ音を広く取りながらロ音

律

(1)おきて。 法律。 特に, 古代, 犯罪・刑罰について定めた刑法典。 令とともに中国で秦・漢時代に発達し, 隋・唐時代に大成。 日本では唐律を模して, 天武朝期の飛鳥浄御原律(アスカキヨミハラリツ)から701年に大宝律として制定。 718年, 改定して養老律とした。 (2)「律詩」の略。 (3)〔仏〕 〔梵 vinaya〕 出家した者が守るべき規則。 (4)律宗のこと。 (5)楽音の絶対音高。 音律。 ピッチ。 「調~」「平均~」 (6)日本・中国音楽で, 音程の単位。 十二律の一段階の差を示し, 洋楽の半音(短二度)に相当。 「第三弦を二~下げる」 (7)十二律の各音のうち陽の(奇数番目にあたる)六音。 ⇔ 呂(2) (8)相対的音程関係が, レ・ミ・(ファ)・ソ・ラ・シ・(ド)の形の五声または七声。 中国の五声・七声を「呂(リヨ)」とするのに対していう。 「唐土は呂の国なり, ~の音なし/徒然 199」 ⇔ 呂(3) (9)「律旋(リツセン)」の略。 ⇔ 呂(4) (10)「律管」の略。

律令

律と令。 律は刑法, 令は行政法・訴訟法などに相当する。 律令国家の基本法典。

律法

※一※〔歴史的仮名遣い「りっぽふ」〕 〔仏〕「戒律(カイリツ)」に同じ。 ※二※〔歴史的仮名遣い「りっぱふ」〕 神により祭司や預言者を通して与えられる宗教や倫理生活上の規範。 ユダヤ教のトーラーやイスラム教のシャリーアなど。

呂律

日本音楽で, 呂{(2)(3)(4)}と律{(7)(8)(9)}をあわせた称。 転じて, 十二律・音律・音階・調子など, さらには広く音楽理論や音楽そのものをさす。 律呂。 「更に清濁をわかち~を知る事なし/平家 3」

律師

「りっし(律師)」の促音「つ」の無表記。 「かの寺の~になむ/源氏(手習)」

自律

(1)他からの支配や助力を受けず, 自分の行動を自分の立てた規律に従って正しく規制すること。 「学問の~性」 (2)〔哲〕 〔(ドイツ) Autonomie〕 カント倫理学の中心概念。 自己の欲望や他者の命令に依存せず, 自らの意志で客観的な道徳法則を立ててこれに従うこと。 ⇔ 他律

律蔵

三蔵の一。 仏教の聖典の中で, 戒律に関するものの総称。

調律

楽器の各音の高さや音色を正しくととのえること。 調音。 弦楽器の場合は調弦という。 「ピアノを~する」

相律

n 種類の物質からなる混合系が r 個の相に分かれて平衡状態にあるとき, 独立に変えることのできる状態変数の数(自由度)f は, f=n+2-r で示される。 この関係を相律という。 例えば, 一成分系(n=1)の気液平衡(r=2)では, 自由度 f は 1。 このことは, 温度が決まれば, 飽和蒸気圧の値はただ一つに決まってしまうことを意味する。

旋律

音楽の基本要素の一。 楽音の高低変化がリズムと連結され, 一つの音楽的なまとまりとして形成される音の流れ, または音響の形態。 メロディー。 節(フシ)。

一律

※一※ (名・形動) (1)同じ調子で変化のないこと。 「千編~」「千古の文体皆~なるべし/経国美談(竜渓)」 (2)どれも同じに扱うこと。 例外のないこと。 また, そのさま。 一様。 「~に千円値上げする」 ※二※ (名) 日本・中国などの音楽用語。 (1)十二律の一つ一つの音律。 (2)音程の単位。 十二律の中で隣り合った音律どうしの音程。 洋楽の半音に相当する。

律令

⇒ りつりょう(律令)

律文

韻律のある文。 韻文。

律師

(1)戒律をたもち, 徳の高い僧。 (2)僧綱の第三位。 僧正・僧都に次ぐ僧官。 正・権に分かれ, 五位に準ぜられる。