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사전

단어 상세정보

頭痛

[とうつう]
「ずつう(頭痛)」に同じ。

頭痛

[ずつう]
(1)頭の痛むこと。 頭の痛み。 とうつう。
「~がする」
(2)心配。 苦労。
「~の種」

관련 단어

片頭痛

⇒ へんずつう(片頭痛)

片頭痛

頭部の片側だけに起こる発作性のはげしい頭痛。 へんとうつう。 かたずつう。

偏頭痛

頭部の片側だけに起こる発作性のはげしい頭痛。 へんとうつう。 かたずつう。

偏頭痛

⇒ へんずつう(片頭痛・偏頭痛)

片頭痛

⇒ へんずつう(片頭痛・偏頭痛)

アイスクリーム頭痛

アイスクリーム頭痛(アイスクリームずつう、英: Ice-cream headache)は、アイスクリームやかき氷などの極端に冷たいものを食べた直後に数分程度発生する頭痛。医学的な正式名称である。国際頭痛学会では「寒冷刺激による頭痛」に分類される。 「刺すような痛み」「脈打つ痛み」「脳が凍るような感じ

頭痛薬

頭痛薬(ずつうやく)とは、頭痛の症状を緩和する医薬品のこと。 ただし、頭痛薬を過度に頻繁に服用すると、薬物乱用頭痛を引き起こすことが指摘されている。 以下に、日本国内で市販されている頭痛薬を挙げた(あいうえお順)。なお、同じブランドでも、製品によっては配合されている成分が異なるので注意が必要である。

群発頭痛

群発頭痛(ぐんぱつずつう、Cluster headache)は、強烈な痛みを生じる頭痛発作を特徴とする、一次性の(ほかが原因ではない)頭痛のひとつである。痛みの特徴としては一側性で眼窩部を中心とする激痛が、一定期間(群発期)に集中しておこり1日の間に発作を何回も繰り返すことにある。視床下部の機能異常

緊張性頭痛

緊張性頭痛(きんちょうせいずつう、tension headache, tension-type headache)、あるいは緊張型頭痛は、頭痛の最も一般的なタイプである。痛みは首・後頭部・眼・体のその他の筋肉に広がっている。緊張性頭痛は頭痛のタイプの約90%を占めている。人口の約3%は慢性的緊張性頭痛を持っている。

頭部神経痛

頭部神経痛(とうぶしんけいつう)とは、顔面の三叉神経や、頭部の後頭神経が何らかの原因で痛む症状のこと。発症の原因は厳密には解明されていない。 医学的見地からの原因解明には至っていない。ただし、誘因として考えられる事は諸説あり、共通している事は「神経が圧迫される事」である。ひとつは首の筋肉が凝った時、

薬物乱用頭痛

慢性片頭痛は前兆のない片頭痛が慢性化して生じる。様々な要因が関与していると考えられており、侵害受容器の活性化、末梢性感作、感覚神経の興奮性亢進、三叉神経脊髄路核尾側亜核における中枢性感作、受容体やイオンチャネルなどの機能修飾、下行性侵害受容抑制系の機能不全、細胞死やsproutingを介したシナプス

日本頭痛学会

『日本頭痛学会誌』 Japanese Journal of Headache   ^ a b 一般社団法人日本頭痛学会 ^ “日本頭痛学会トップページ│日本頭痛学会”. www.jhsnet.net. 2021年12月10日閲覧。 国際頭痛学会 頭痛 脳卒中 脳血管障害 日本疼痛学会 一般社団法人日本頭痛学会 表示 編集

痛み

(1)(病・傷などによる)体の苦しさ。 《痛》「手に~を感ずる」「~が走る」「~止め」 (2)精神的苦痛。 悩み。 悲しみ。 「心の~」 (3)腐敗。 《傷》「~のはやい食品」 (4)破損。 《傷》「靴の~がひどい」

痛点

痛覚を感じ得る皮膚面や口腔・咽頭・鼻腔の粘膜上の感覚点。 感覚点のうちでは最も数が多い。

痛覚

痛みの感覚。 皮膚の痛覚・深部痛覚・内臓痛覚に分けられる。 → 痛点

沈痛

深い悲しみや心配事に胸を痛め, 沈んでいる・こと(さま)。 「~な面持ち」

痛切

ある思いや感情を身にしみて強く感ずるさま。 「力不足を~に実感する」「かれは~に孤独を感じた/田舎教師(花袋)」 ﹛派生﹜~さ(名)

痛心

心を痛めること。 心痛。 「曾根君の母君の~を見ても/思出の記(蘆花)」