Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Todaii Japanese
Switch language – current: ko
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese 소개

브랜드 스토리자주 묻는 질문사용자 가이드약관 및 정책환불 정보

소셜 네트워크

Logo facebookLogo instagram

앱 버전

AppstoreGoogle play

기타 앱

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

저작권은 eUp Technology JSC에 있습니다

Copyright@2026

사전

단어 상세정보

風帯

[ふうたい]
(1)掛軸の上から垂らす細長い二本の布または紙。
(2)几帳の上から垂らす細長い布。
(3)旗の横上についている紐(ヒモ)。 巻き上げた旗を結ぶのに用いる。

관련 단어

黒帯風雲録 柔

黒帯風雲録 柔(くろおびふううんろく やわら)は、1972年4月1日 - 9月16日にNTV系で放送されたテレビドラマ。全14回。 柔道の講道館の創始者である嘉納治五郎の生きざまを描く。 1964年と1965年に読売テレビ、日本電波映画株式会社制作、日本テレビ系で放送された『柔』、『続・柔』を、ユニ

帯

帯はその上から巻くものとなっているためである。 和装の帯の種類には、次のようなものがある。 女物 丸帯 袋帯 腹合せ帯(昼夜帯、鯨帯) 名古屋帯(九寸名古屋帯) 袋名古屋帯(八寸名古屋帯) 踊帯 単帯 六寸帯 半幅帯 女物の付属品 帯締め 帯留 帯揚げ 帯枕 帯板 男物 角帯 三尺帯 兵児帯(へこおび)

熱帯収束帯

収束しているように見えるので熱帯収束帯という名前が付いている。 また、熱帯収束帯の上空、対流圏界面に当たる高度12~17km付近では、風速の特に強い東風が帯状に分布している(赤道偏東風ジェット気流)。この風は、熱帯低気圧やモンスーンの発生に関与していると考えられている。 熱帯収束

声帯

喉頭腔の中間部の左右にある粘膜のひだ。 発声器官として重要な部分。 甲状軟骨と披裂軟骨との間に張られ, 靭(ジン)帯と筋肉から成る。 左右のひだの間に間隙(声門)があり, 声は気管からの呼気がここを通る時に声帯筋を振動させて生じる。 → 声門

帯ドラマ

帯ドラマ(おびドラマ)とは、主に月 - 金曜日または月 - 土曜日(一部月 - 木曜日)のベルト枠(帯番組)で放送されるドラマシリーズの事をいう。日本での新作帯ドラマは、2022年4月時点で日本放送協会(NHK)の連続テレビ小説と夜ドラ(枠名)が存在する。 日本での帯ドラマの元祖は、日本テレビの『轟先生』(1955年

赤帯

赤帯(あかおび)は 柔道やブラジリアン柔術で九段または十段が締めることができる帯であり、他の武道でも最高位の帯を示している。 岩波文庫の世界文学のジャンルの通称。 SONY MDR-CD900ST モニター用ヘッドフォンの通称。 ここでは1.の赤帯について記す。

3.4GHz帯

5GHz帯…日本ではBWA帯域として使用されている。 2GHz帯 1900MHz帯(≒1.9GHz帯)…通常は、米国のPCSバンドを指すが、日本では2GHz帯(の上り帯域)ないしはPHS用帯域の一部としても利用されている。 1800MHz帯 1.5GHz帯 900MHz帯 850MHz帯

世帯

(1)一家を構え独立の生計を営むこと。 またその生活。 せたい。 (2)家庭での暮らし。 暮らし向き。 「~のやりくり」 (3)住居および生計を一つにして営まれている生活体。 せたい。 「~数」「男~」「大~」 (4)もっている財産や得ている地位。 身代。 「竹沢が~を没収して, その身を追ひ出されけり/太平記 33」 <i>~を畳・む</i> 独立した生計を営んでいたのをやめる。 <i>~を持・つ</i> 一家を構えて独立の生計を営む。

所帯

(1)一家を構え独立の生計を営むこと。 またその生活。 せたい。 (2)家庭での暮らし。 暮らし向き。 「~のやりくり」 (3)住居および生計を一つにして営まれている生活体。 せたい。 「~数」「男~」「大~」 (4)もっている財産や得ている地位。 身代。 「竹沢が~を没収して, その身を追ひ出されけり/太平記 33」 <i>~を畳・む</i> 独立した生計を営んでいたのをやめる。 <i>~を持・つ</i> 一家を構えて独立の生計を営む。

世帯

(1)住居・生計を同じくしている者の集団。 親族以外の者が含まれている場合や, 一人の場合もある。 所帯。 (2)一家を構えて, 独立の生計を営むこと。 「我等が~の時は雀のなかぬうちに鉄漿(ハグロ)を付けて/浮世草子・織留 1」 (3)生活に必要な家や道具。 「人の~程, 様々替はる物は御座なく候/浮世草子・文反古2」 <i>~仏法(ブツポウ)腹念仏(ハラネンブツ)</i> 仏法も念仏も衣食のためにするものだということ。 単に「世帯仏法」とも。 「~, 口に食ふが一大事/浄瑠璃・今宮心中(上)」 <i>~を破・る</i> 夫婦別れする。 離婚する。 「世帯やぶる時分暇の状は取ておく男なしぢやに/浮世草子・五人女 1」

繃帯

傷口や腫れ物などを保護するために巻く, ガーゼ・木綿などの布。

落帯

琵琶の部分の名称。 磯(イソ)(胴の横側)にはった皮。

帯出

備え付けの図書などを, その場所から外へ持ち出すこと。 「禁~」

獣帯

「黄道帯(コウドウタイ)」に同じ。

温帯

熱帯と寒帯との間の地帯。 種種の区分法があるが, ケッペンは最も暖かい月の平均気温摂氏一〇度の等温線と, 最も寒い月の平均気温摂氏一八度の等温線とに挟まれた地帯を広義の温帯とし, そのうち最も寒い月の平均気温が摂氏マイナス三度以下の地帯を亜寒帯として除いた地帯を狭義の温帯とする。 また, 緯度によって二三・二七度(回帰線)と六六・三三度(極圏)の間とする区分もある。

帯剣

剣を腰につけること。 また, その剣。 佩剣。 佩刀。

帯同

一緒に連れて行くこと。

帯刀

刀を腰につけること。 腰につけた刀。 佩刀(ハイトウ)。 「名字~を許される」

帯刀

⇒ たちはき(帯刀)