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단어 상세정보

鼻口部

鼻口部(びこうぶ、英: snout)は、鼻・口・顎からなる動物の顔のはみ出した部分のこと。多くの動物において、同じような構造はマズルやくちばし (Rostrum) または口吻と呼ばれる。 ある種の動物の鼻においては鼻孔の周囲にある濡れた表面部分を鼻鏡 (Rhinarium) と呼び、しばしばより強い

관련 단어

鼻口

(1)鼻と口。 (2)鼻の穴の入り口。

鼻部

本の新字体においては払いと縦画を横画を貫く形を採用している。ただし、表外漢字である「鼾」などは康熙字典に従っている。 日本:はな・はなへん 韓国:코비부(ko bi bu、はなの鼻部) 英米:Radical nose 鼻(鼻) 中古音 広韻 - 毗至切、至韻、去声 詩韻 - 寘韻、去声 三十六字母 -

御鼻部山

るか御鼻部山から参拝して戻るしかなかった。 山頂には、十和田湖を一望できる御鼻部山展望台があり、発荷峠展望台、瞰湖台とともに「十和田湖三大展望所」といわれている。展望台のすぐ脇を国道102号が通り、大規模な駐車場や公衆トイレがある。 御鼻部山から猿倉温泉まで、昭和初期に自動車道が作られた。この自動車

口部

- 訓音:입(ip、くち) 구(gu) 甲骨文 金文 大篆 小篆 口 可・句・古・号・司・史・只・召・台・右・各・吉・吉・名・吕・㖖・售・𡅦・㘜 叶・叩・𠮟・吸・叫・吐・吟・吹・呼・咋・呪・𠽟・嚙・嚼・囁・囃・囀・囎・囑・㘛・𡆓・囖・𡆟 嚞・嚮・嚭・嚴・囂・囊・囏・囍 サイ (漢字学)

硬口蓋鼻音

れる。 日本語の「に」および「にゃ」「にゅ」「にょ」の頭子音に表れることがある。ただし、日本語の「に」等は口蓋化した歯茎鼻音の[nʲi]や、歯茎硬口蓋鼻音の[ɲ̟i]が一般的である。これらの子音を表記するのに[ɲ]の記号が使われることがあるが、国際音声記号と同じ使い方ではない。

軟口蓋鼻音

古代日本語(魚を「うお」、顎を「あご」と読むなど) 語頭にも現れるもの 広東語 - 我(ngo5)/ŋɔː˩˧/「私」 ; 誤(ng6)[ŋ̍˨]「間違う」 上記の「誤」のようにそれだけで音節を成すことができる。同様の子音は鼻音のうち/m/と/ŋ/のみ。 台湾語

口蓋垂鼻音

24467/onseikenkyu.18.2_95。  ^ Maekawa, Kikuo (2021). “Production of the utterance-final moraic nasal in Japanese: A real-time MRI study”. Journal of the

鼻

(1)哺乳類の顔面中央の隆起。 呼吸と嗅覚をつかさどり発声を助ける。 また, 広く脊椎動物の体の先端の皮膚が陥入し嗅神経が分布する腔所をさす。 外鼻腔に始まり内鼻腔で口腔につながるが, 魚類には内鼻孔がない。 (2)男が, 自分自身をさしていう語。 おれ。 わたし。 「日本国は是, 此の~が物なるぞ/浄瑠璃・舎利」 (3)「鼻歌」の略。 「海道百里を~でやる/浄瑠璃・堀川波鼓(中)」 (4)書名(別項参照)。 <i>~が胡坐(アグラ)をか・く</i> 鼻が低く, 小鼻が横に張っているさまをいう。 <i>~が利・く</i> (1)嗅覚が鋭い。 においをよくかぎわける。 (2)利益になりそうなことを巧みに見つけ出す。 <i>~が高・い</i> 得意である。 誇りに思う。 「親として~・い」 <i>~が曲が・る</i> 悪臭が鼻を強く刺激するさまにいう。 <i>~であしら・う</i> 〔鼻先でふんと応答する意〕 相手の言葉を問題とせず, 冷淡に応対する。 鼻先であしらう。 <i>~で笑・う</i> 相手を見下してふんと笑う。 鼻先で笑う。 <i>~に当・てる</i> 自慢する。 鼻にかける。 「おのれが有徳(ウトク)を~・て/浮世草子・御前義経記」 <i>~に掛・ける</i> 自慢する。 得意がる。 「学歴を~・ける」 <i>~につ・く</i> たび重なっていやになる。 また, 言葉が嫌みに感じられる。 「スター気どりが~・く」 <i>~を明か・す</i> 出しぬいて人をあっと言わせる。 「宿敵の~・す」 <i>~を蠢(ウゴメ)か・す</i> 「小鼻をうごめかす」に同じ。 <i>~を打・つ</i> 臭気が鼻を刺激する。 鼻を突く。 <i>~を折・る</i> 相手の慢心をくじく。 「高慢の~・る」 <i>~を欠・く</i> 多くの犠牲を払う。 得るものよりも損失が大きい。 「信頼は一日の軍に~・きけり/平治(中・古活字本)」 <i>~を高くする</i> 自慢する。 得意になる。 <i>~を突き合わ・せる</i> きわめて近く寄り合う。 狭い場所で向かい合う。 「~・せて相談する」 <i>~を突・く</i> (1)臭気が鼻を刺激する。 (2)「鼻を突き合わせる」に同じ。 「広くもあらぬ日本国は, 学者で~・くなるべく/当世書生気質(逍遥)」 (3)主君に勘当される。 また, 失敗する。 「~・かせて行き方を知らず/義経記 4」 <i>~を撮(ツマ)まれても分からない</i> まっ暗で一寸先も見えないことをたとえていう。 <i>~を鳴ら・す</i> 鼻にかかった声を出す。 また, 甘えたり, 小馬鹿にしたような動作をする。 「小犬が~・す」

鼻

小説。 芥川竜之介作。 1916年(大正5)発表。 「今昔物語」に基づく。 巨大な鼻を持つ僧の心理の明暗をユーモラスに描き分けながら, 傍観者のエゴイズムをあばく。 夏目漱石の激賞をうけた出世作。

口縁部

口縁部(こうえんぶ、英: rim)とは、考古学で土器や陶磁器の特徴を表現する場合に、特に口の部分の部位を指して呼称する語である。ただし、厳密に土器や陶磁器の口の部分の先端からの範囲が決まっているわけではなく、土器や陶磁器の特徴を表現する状況によってその範囲が変化する。 口縁

開口部

開口部(かいこうぶ) 建築物・躯体・筐体などの構造物に設けられた穴。扉、窓、操作パネルなどが取り付けられていることも多い。英: opening。 開口部 (人体) - 口・鼻・耳などの動物の体表にある穴。英: orificeまたは英: body orifice。

両唇軟口蓋鼻音

両唇軟口蓋鼻音(りょうしんなんこうがいびおん)は、両唇鼻音[m]と軟口蓋鼻音[ŋ]の二重調音で、国際音声記号では[ŋ͡m]と書かれる。 両唇音と軟口蓋音の子音結合では単一の子音の1.5倍の時間がかかるが、両唇軟口蓋音は両唇音より25-30ミリ秒長いだけである。

赤鼻

〔「あかばな」とも〕 色の赤い鼻。

阿鼻

〔仏〕 〔梵 Avīci の音訳「阿鼻旨」の略。 無間(ムゲン)と訳す。 間断なく, の意〕 八大地獄の第八。 地下の最深部にある最悪の地獄。 五逆などの大悪を犯した者が落ち, 火の車・剣の山などで絶え間なく苦しみを受ける所とされる。 阿鼻地獄。 阿鼻叫喚地獄。 無間地獄。 阿鼻焦熱地獄。

木鼻

社寺建築で, 頭貫(カシラヌキ)などの端が柱から突き出た部分。 多く, 装飾として象や貘(バク)などに似せた彫刻が施され, 象鼻・貘鼻・拳鼻(コブシバナ)などと呼ばれる。

出鼻

〔「ではな」とも〕 (1)出たばかりの時。 でぎわ。 (2)物事を始めてすぐ。 始まったばかりの, 勢いの盛んな時期。 「新五郎は二十一歳で, 誠に何うも水の~でごさいます/真景累ヶ淵(円朝)」 (3)「出花(デバナ)」に同じ。 <i>~を折・る</i> 機先を制して妨げる。 意気込んで始めたところをじゃまする。 でばなをくじく。 <i>~を挫(クジ)・く</i> 「出端を折る」に同じ。

酸鼻

〔鼻に痛みを感じて涙が出ることから〕 ひどく心を痛めて悲しむこと。 また, いたましくむごたらしいこと。 また, そのさま。 「~をきわめる」「わたくしは~に堪へない/伊沢蘭軒(鴎外)」「記憶に止つてゐるのは…田之助の~すべき運命である/うづまき(敏)」

出鼻

山・岬などの, 突き出た所。

鼻翼

鼻の先の, 左右両端にふくれている部分。 こばな。