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단어 상세정보

鼻詰まり

鼻詰まり(はなづまり、Nasal congestion)とは、鼻孔に関する症候のひとつ。鼻閉塞(びへいそく、英語 nasal obstruction)、鼻閉とも。 鼻詰まりとは片方または両方の鼻が詰まるものであるが、鼻に関する疾患では鼻詰まりのほか、くしゃみや鼻水、鼻出血、嗅覚・味覚の異常、飲み込みにくさ、不眠などが伴うことが多い。

관련 단어

根詰まり

根詰まり(ねづまり)とは、植木鉢の中で植物の根が繁茂し、ついに伸びる余地を失った状態のこと、また、成長に影響を与える状態のこと。根詰まりを起こした植物、つまり鉢に対して大きくなりすぎた植物は、植え替えなければならない。根詰まりすると、いくら水を与えても鉢中に根が回って水が吸えない状態なので、鉢がすぐ乾くようになる。

詰(ま)る

(1)ある空間に物がすきまなくいっぱいはいる。 時間や抽象的なことにも用いる。 「本棚に専門書がぎっしり~・っている」「今週は予定が~・っていて時間がとれない」 (2)管や通路などの途中に物がつかえて通じなくなる。 「下水が~・る」「鼻が~・る」「息が~・りそうだ」 (3)(「…につまる」の形で)先に進めなくなって窮する。 「返事に~・る」「言葉に~・る」 (4)短くなる。 (ア)長さが短くなる。 「寸が~・る」(イ)間隔がちぢまる。 「差が~・る」「目の~・った生地」(ウ)語形が変化して短くなる。 つづまる。 「カハワラハ(河童)が~・ってカッパとなったのだ」(エ)促音になる。 (5)論の筋道がとおって決着がつく。 「~・るところ」「理ニ~・ル/日葡」 → つまらない (6)(野球で)ボールがバットの手もとに近い所に当たる。 「~・ったあたり」 (7)物が不足する。 「小林兵粮に~・りて又伯耆へ引退ければ/太平記 38」 〔「詰める」に対する自動詞〕 詰まる音(オン) ⇒ 促音 詰まる所(トコロ) 結局。 要するに。 「~この崖崩れは人災だ」

鼻摘まみ

〔臭いものは鼻をつまんで避けることから〕 人から非常に嫌われること。 また, その人。 「町内の~」

鼻ほじり

鼻ほじり(はなほじり、鼻糞ほじり)とは、鼻の穴に指などを差し込み、鼻糞を掻きだして鼻の穴の掃除をする行為のことである。より広く、「鼻孔から鼻くそや鼻水を取り出し、親指と人差し指で小さく丸め、その後で食べたり、すりつけたり、弾き飛ばしたりする技術」と定義することもある[信頼性要検証]。ダブルスピークとして鼻いじりとも呼ぶ。

鼻

(1)哺乳類の顔面中央の隆起。 呼吸と嗅覚をつかさどり発声を助ける。 また, 広く脊椎動物の体の先端の皮膚が陥入し嗅神経が分布する腔所をさす。 外鼻腔に始まり内鼻腔で口腔につながるが, 魚類には内鼻孔がない。 (2)男が, 自分自身をさしていう語。 おれ。 わたし。 「日本国は是, 此の~が物なるぞ/浄瑠璃・舎利」 (3)「鼻歌」の略。 「海道百里を~でやる/浄瑠璃・堀川波鼓(中)」 (4)書名(別項参照)。 <i>~が胡坐(アグラ)をか・く</i> 鼻が低く, 小鼻が横に張っているさまをいう。 <i>~が利・く</i> (1)嗅覚が鋭い。 においをよくかぎわける。 (2)利益になりそうなことを巧みに見つけ出す。 <i>~が高・い</i> 得意である。 誇りに思う。 「親として~・い」 <i>~が曲が・る</i> 悪臭が鼻を強く刺激するさまにいう。 <i>~であしら・う</i> 〔鼻先でふんと応答する意〕 相手の言葉を問題とせず, 冷淡に応対する。 鼻先であしらう。 <i>~で笑・う</i> 相手を見下してふんと笑う。 鼻先で笑う。 <i>~に当・てる</i> 自慢する。 鼻にかける。 「おのれが有徳(ウトク)を~・て/浮世草子・御前義経記」 <i>~に掛・ける</i> 自慢する。 得意がる。 「学歴を~・ける」 <i>~につ・く</i> たび重なっていやになる。 また, 言葉が嫌みに感じられる。 「スター気どりが~・く」 <i>~を明か・す</i> 出しぬいて人をあっと言わせる。 「宿敵の~・す」 <i>~を蠢(ウゴメ)か・す</i> 「小鼻をうごめかす」に同じ。 <i>~を打・つ</i> 臭気が鼻を刺激する。 鼻を突く。 <i>~を折・る</i> 相手の慢心をくじく。 「高慢の~・る」 <i>~を欠・く</i> 多くの犠牲を払う。 得るものよりも損失が大きい。 「信頼は一日の軍に~・きけり/平治(中・古活字本)」 <i>~を高くする</i> 自慢する。 得意になる。 <i>~を突き合わ・せる</i> きわめて近く寄り合う。 狭い場所で向かい合う。 「~・せて相談する」 <i>~を突・く</i> (1)臭気が鼻を刺激する。 (2)「鼻を突き合わせる」に同じ。 「広くもあらぬ日本国は, 学者で~・くなるべく/当世書生気質(逍遥)」 (3)主君に勘当される。 また, 失敗する。 「~・かせて行き方を知らず/義経記 4」 <i>~を撮(ツマ)まれても分からない</i> まっ暗で一寸先も見えないことをたとえていう。 <i>~を鳴ら・す</i> 鼻にかかった声を出す。 また, 甘えたり, 小馬鹿にしたような動作をする。 「小犬が~・す」

鼻

小説。 芥川竜之介作。 1916年(大正5)発表。 「今昔物語」に基づく。 巨大な鼻を持つ僧の心理の明暗をユーモラスに描き分けながら, 傍観者のエゴイズムをあばく。 夏目漱石の激賞をうけた出世作。

まり

(連語) 〔「まれ」の転。 中世語〕 …であろうと。 …でも。 多く「でまり」の形で用いられる。 「何と~立身せうと思うたこは物ぢやほどに/蒙求抄 5」

詰草

シロツメクサの別名。

詰る

よくない点や不満な点などを問いただして責める。 詰問する。 「違約を~・る」「あやまり有とも~・り給事なかれ/鷹筑波」 ‖可能‖ なじれる

詰み

詰むこと。 将棋で, 王将が敵の駒に攻められて逃げきれなくなり負けとなること。

詰む

※一※ (動マ五[四]) (1)密ですき間がなくなる。 つまる。 「目が~・む」 (2)将棋で, 王将が囲まれて逃げ場がなくなる。 「あと一手で~・む」 (3)ゆきづまる。 窮する。 「理に~・む」 ※二※ (動マ下二) ⇒ つめる

缶詰

缶詰(かんづめ)は、一般に水分の多い食品を金属缶に詰めて密封した上で微生物による腐敗・変敗を防ぐために加熱・殺菌した保存食。乾燥食品などの製品を単に金属缶に詰めて密封したものは厳密には「缶入り」と呼ばれ、一般に缶詰とは区別される。なお、食品以外の缶詰も製造されている(後述)。

詰所

詰所(つめしょ)とは一時的に宿泊したり、仮眠したり、待機する施設のこと。屯所(とんしょ)ともいう。江戸時代、江戸城における公式行事等の際に、大名等が家格に応じて定められた待機場所については、伺候席を参照。 大きな寺社の門前町には、各地方の詰所があり、その地方から参拝に来る人に低料金の宿泊施設を提供していた。

後詰

後詰(ごづめ、うしろづめ、うしろつめ): 味方の後方に控置され、戦機に応じて投入される軍勢・部隊。予備。後備。援軍。増援。後陣。 後攻め(ごぜめ、あとぜめ)。敵の背後に回って攻める軍勢のこと。特に攻城戦において、攻囲軍を背後から攻撃すること戦法(後詰戦術)。あるいはそれを行う軍勢のこと。

瓶詰

瓶詰(びんづめ)とは、野菜や果物などの食品を、塩水、酢、油、酒等による調味液とともにガラス等を材質とする容器に封入したもの。もしくはそれを詰める行為のこと。 基本的に瓶詰めに用いられる容器(瓶)の形は円柱形で、液体を入れる種類の瓶よりも高さが低い。形は四角柱など角柱の場合もある。中に液体を入れる瓶

詰碁

詰碁(つめご)とは、囲碁の部分的な死活を問う問題のこと。将棋の詰将棋に対応するもの。 詰碁は死活のからむ問題に用いられ、死活に関係なく局所的な得を図るような問題は手筋問題といわれる。 白黒の石が置かれた囲碁の盤面の一部(まれには全部)と、手番(「白番」、「白先」もしくは「黒番」、「黒先」)が示され

曲詰

曲詰の例 花田長太郎 作 曲詰(きょくづめ)は、詰将棋の分野の1つである。初形や詰上がりが文字や図形など意味があるものをいう。 曲詰は主に、「形象型」「あぶり出し」「立体曲詰」の3種類に分けられる。 形象型 最初の配置が意味を持っているもの。 あぶり出し 詰めあがりが意味を持っているもの。 立体曲詰

浜詰

旋網漁を教わり、兵庫県竹野の漁夫からはフグ落網漁を習い受けた。また、1903年(明治36年)に浜詰漁業組合が成立すると、1908年(明治41年)に組合として津居山漁師から鯖延縄漁を見習い受けた。 かつては村内に大敷網の網

射詰

ただし全員が失中した場合は、再度全員が一矢ずつ射る。連続的中をしなくても以下の場合はBが勝ちである。 A ○×○× →2位 B ○×○○ →1位 C ○××  →3位 D ×    →4位 この場合は二射目でA、B、Cの全員が外している為、A、B、Cは再び射ることができる。Dは一射目で外しているので射ることができない。