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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

HeartY

キリン午後の紅茶「あいたいって、あたためたいだ。18冬篇」CM曲(上白石萌歌がカバー。) ファンの手紙を元に制作された失恋ソングであり、制作時好きなのに別れるという経験がなかったという作詞作曲をした仲宗根が、当時付き合っていた男性と一時的に別れ実体験の痛みを歌詞に綴ったという逸話がある。 青い地球

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

足偏

(1)「足偏(アシヘン)」に同じ。 (2)〔「跡(アト)」の字が足偏であることから〕 (ア)事のすんだあと。 手遅れ。 「何いうても~では返らぬ/浄瑠璃・天の網島(中)」(イ)以前。 過去。 「せんぐり~が恋しうなる/鳩翁道話」

足偏

漢字の偏の一。 「距」「跡」などの「足」の部分。 あとへん。

へへ

(感) 他人を馬鹿にしてせせら笑う声やへつらって卑しく笑う声を表す語。 「~, どんなもんだ」

へへ

女陰。 ほと。 [日葡]

えへへ

(感) つくり笑いや照れ笑いの声を表す語。

上

あるものの表面。 うえ。 「誰か浮かべし酒杯(サカズキ)の~に/万葉 840」「岩の~に小猿米焼く米だにも食(タ)げて通らせ/日本書紀(皇極)」 〔主として「…のうへ」の「う」の脱落した「のへ」の形で見られる〕

舳

へさき。 「朝なぎに~向け漕がむと/万葉 4398」

辺

※一※ (名) 〔濁音化して「べ」とも〕 (1)ほとり。 あたり。 「大君の~にこそ死なめ顧みはせじと言立て/万葉 4094」 (2)海辺。 海の岸に近い所。 沖に対していう。 「沖辺行き~に行き今や妹がため/万葉 625」 ※二※ (接尾) 〔普通「え」と発音され, また, 濁音化して「べ」ともなる〕 ⇒ べ(接尾) ⇒ え(接尾)

へ

(感) (1)「へい(感)」に同じ。 (2)相手をこばかにしたときに発する語。 へん。 「~, あの人が大臣だなんて」 → へえ

へ

(格助) 〔現在では「え」と発音。 「あたり」の意の名詞「へ(辺)」から〕 (1)動作・作用の向けられる方向を示す。 「東~進む」「佐渡~佐渡~と草木もなびく」「秋風に大和~越ゆる雁がねはいや遠ざかる雲隠りつつ/万葉2128」 (2)動作・作用の向けられる対象を示す。 「君~のお願い」「当局~陳情する」「巻物三巻を作りて, 院~まゐらせけれども/平治(上・古活字本)」 (3)動作・作用の帰着点を示す。 「東京~着く」「山頂~たどりつく」「また仁和寺~帰りて, 親しきもの, 老いたる母など, 枕上によりゐて/徒然 53」 (4)動作・作用の行われる場所を示す。 「使いの者が玄関~来ています」「郎等ガオ庭~祗候(シコウ)ツカマツッタコトモ/天草本平家 1」 (5)(「…たところへ」「…ているところへ」などの形で)動作・作用の行われる事態を表す。 「ちょうど寝たところ~, お客が来た」「風呂にはいっているところ~, 電話がかかってきた」 〔(1)上代からある語で, (1) すなわち移動性の動作の目標を示すのが原義。 (2)(2)~(4) は中世以降見られるようになったもの。 「へ」は, 時代のくだるに従ってその用法を拡大し, 現代では同用法の「に」とともに広く用いられるようになった。 しかし, 「へ」は「に」にくらべて, その方向指示性・移動性をより強く表す語であるといえる〕 → に(格助)

屁

(1)飲み込んだ空気や腸の内容物が発酵または腐敗して生じたガスで, 肛門から体外へ放出される気体。 おなら。 「~をひる」 (2)価値のないもの。 とるに足らぬもの。 「~のようなものだ」 <i>~でもな・い</i> まったく問題にならない。 とるに足らない。 <i>~とも思わない</i> 軽んじて問題にしない。 <i>~をひって尻(シリ)すぼめ</i> 過ちをしでかして, あわててごまかそうとすることのたとえ。

へ

(1)五十音図ハ行第四段の仮名。 声門摩擦音の無声子音と前舌の狭母音とから成る音節。 (2)平仮名「ヘ」, 片仮名「ヘ」は, ともに「部」の旁(ツクリ)「阝」の草体から。 〔(1)「へ」の頭子音は, 古くは両唇摩擦音の無声子音であり, さらに奈良時代以前には両唇破裂音であったかといわれる。 中世末期まで両唇摩擦音であったが, 近世以降現代語と同じ音になった。 (2)「へ」は平安時代半ば以降, 語中語尾では一般に「ゑ」「え」と同じ音になった。 これらは, 歴史的仮名遣いでは「へ」と書くが, 現代仮名遣いでは, 助詞「へ」以外はすべて「え」と書く。 (3)奈良時代までは, 上代特殊仮名遣いで甲乙二類の別があり, 発音上区別があったとされる〕

ヘ

西洋音楽の音名。 欧語音名 F に当てた日本音名。 基準音イより短六度高い音。

瓮

飲食物の容器。 瓶(カメ)。 もたい。 「いわいべ(斎瓮)」「つるべ(釣瓶)」などの複合語を作る。 「十石いるばかりの~, 二十ばかり据ゑて/宇津保(吹上・上)」

竈

かまど。 → へぐい(竈食)

方

※一※ (名) 〔濁音化して「べ」とも〕 (1)ほとり。 あたり。 「大君の~にこそ死なめ顧みはせじと言立て/万葉 4094」 (2)海辺。 海の岸に近い所。 沖に対していう。 「沖辺行き~に行き今や妹がため/万葉 625」 ※二※ (接尾) 〔普通「え」と発音され, また, 濁音化して「べ」ともなる〕 ⇒ べ(接尾) ⇒ え(接尾)

戸

民の家。 また, 戸籍。 「秦人の~の数, 総て七千五十三~/日本書紀(欽明訓)」

へなへな

※一※ (副) (1)曲がったりしなったりするさま。 「~(と)した竹ざお」 (2)力なくくずれ, 座りこむさま。 「~とその場にうずくまった」 ※二※ (形動) (1){※一※(1)}に同じ。 「~な板」 (2)弱くなって弾力を失う・こと(さま)。 「ソファーのウレタンが~になる」

へたへた

(副) 力が抜けて急に座り込んでしまうさま。 「気落ちして~とその場に座り込む」