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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

天の川

銀河系内の無数の恒星が天球の大円に沿って帯状に見えるのを川に見立てたもの。 七月七日の七夕の夜, 牽牛(ケンギユウ)と織女がこの川を渡って年に一度会うという。 ﹝季﹞秋。 《荒海や佐渡に横たふ~/芭蕉》 → 銀河(1)

天の河

銀河系内の無数の恒星が天球の大円に沿って帯状に見えるのを川に見立てたもの。 七月七日の七夕の夜, 牽牛(ケンギユウ)と織女がこの川を渡って年に一度会うという。 ﹝季﹞秋。 《荒海や佐渡に横たふ~/芭蕉》 → 銀河(1)

天野

姓氏の一。

天の

天にある。 天の。 天上界に所属する。 → あめの

天野

大阪府河内長野市の地名。 金剛寺(通称, 女人高野)がある。

天川

マカオ(澳門)の日本における古名。 阿媽港(アマコウ)。

雨皮

〔「あまがわ」とも〕 (1)雨天の際, 牛車(ギツシヤ)・輿(コシ)などにかけた覆い。 表は練絹(ネリギヌ)で油をひき, 裏は生絹で製した。 「~張りたる車さしよせ/蜻蛉(上)」 (2)厚紙に桐油(トウユ)をひいて製した雨具。 修験者が用いた。 「笈の上には~肩箱取りつけて/謡曲・安宅」

甘皮

(1)樹木や果実の, 外皮の内側にある薄皮。 あまはだ。 ⇔ 粗皮 (2)爪(ツメ)の根もとの薄皮。

贖物

〔「あかもの」とも〕 (1)祓(ハラエ)の際に, 身のけがれや罪を代わりに負わせて川などに流す装身具や調度品。 形代(カタシロ)。 (2)罪のつぐないとして出す財物。

多摩川

山梨県東部, 秩父山地の笠取山付近に発し, 東京都を貫流して東京湾に注ぐ川。 下流部は神奈川県との境をなし, 河口付近は六郷川という。 都民の重要な上水源。 上流は奥多摩の景勝地。 長さ138キロメートル。

山川

山の中を流れる川。

玉川

山梨県東部, 秩父山地の笠取山付近に発し, 東京都を貫流して東京湾に注ぐ川。 下流部は神奈川県との境をなし, 河口付近は六郷川という。 都民の重要な上水源。 上流は奥多摩の景勝地。 長さ138キロメートル。

山川

薩摩半島の南端, 鹿児島県揖宿(イブスキ)郡にある町。 島津氏の琉球貿易港, のち漁業基地として繁栄。 町内各所から温泉が湧出。

我が妻

夫が妻を, また妻から夫を親しんでよぶ語。 → つま(妻・夫)

我が夫

夫が妻を, また妻から夫を親しんでよぶ語。 → つま(妻・夫)

わあわあ

※一※ (副) (1)激しく泣く声を表す語。 (2)やかましく騒ぐ声。 また, そのさま。 「ファンが~騒ぐ」 ※二※ (感) 驚いて発する声。 「~, これは川ぢや/狂言・丼礑(三百番集本)」

淡淡

うすくほのかなさま。

馬の足形

キンポウゲ科の多年草。 日当たりのよい山野に生える。 根生葉は円心形で柄があり, 掌状に三~五裂する。 晩春高さ約50センチメートルの花茎を立て枝端に黄色の五弁花を開く。 八重咲きの栽培品種をキンポウゲという。 有毒植物。 ﹝季﹞春。

毛茛

キンポウゲ科の多年草。 日当たりのよい山野に生える。 根生葉は円心形で柄があり, 掌状に三~五裂する。 晩春高さ約50センチメートルの花茎を立て枝端に黄色の五弁花を開く。 八重咲きの栽培品種をキンポウゲという。 有毒植物。 ﹝季﹞春。

回り合(わ)せ

自然にそうなること。 運命。 めぐりあわせ。