Logo
ပင်မစာမျက်နှာ
သင်ခန်းစာများ
မှတ်စုစာအုပ်
အဘိဓာန်
JLPT Test
ဗီဒီယို
အဆင့်မြှင့်ရန်
အကြံပြုချက်
Logo
ပင်မစာမျက်နှာ
သင်ခန်းစာများ
မှတ်စုစာအုပ်
အဘိဓာန်
JLPT Test
ဗီဒီယို
အဆင့်မြှင့်ရန်
အကြံပြုချက်
Todaii Japanese
Switch language – current: my
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese အကြောင်း

အမှတ်တံဆိပ်ဇာတ်လမ်းမကြာခဏမေးလေ့ရှိသောမေးခွန်းများအသုံးပြုသူလမ်းညွှန်စည်းမျဉ်းနှင့် မူဝါဒငွေပြန်အမ်းအချက်အလက်

လူမှုကွန်ယက်

Logo facebookLogo instagram

အက်ပ်ဗားရှင်း

AppstoreGoogle play

အခြားအက်ပ်များ

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

မူပိုင်ခွင့်သည် eUp Technology JSC ၏ပိုင်ဆိုင်မှုဖြစ်သည်

Copyright@2026

စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

雨皮

[あまかわ]
〔「あまがわ」とも〕
(1)雨天の際, 牛車(ギツシヤ)・輿(コシ)などにかけた覆い。 表は練絹(ネリギヌ)で油をひき, 裏は生絹で製した。
「~張りたる車さしよせ/蜻蛉(上)」
(2)厚紙に桐油(トウユ)をひいて製した雨具。 修験者が用いた。
「笈の上には~肩箱取りつけて/謡曲・安宅」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

皮の皮

「毛皮(ケガワ){(2)}」に同じ。 また, 「皮」の字を「革」の字と区別していう語。

皮

(1)動植物の外表を覆い包んでいるもの。 表皮。 「手の~がむける」「面(ツラ)の~が厚い」「リンゴの~」 (2)獣類の{(1)}をはぎとったもの。 毛皮。 「虎の~」 (3)中身を覆い包んでいるもの。 「饅頭の~」 (4)物事の真相を覆い隠しているもの。 うわべ。 「化けの~」 (5)〔なめした皮を用いていることから〕 鼓(ツヅミ), また三味線。 「大~(オオカワ)」 → 革 <i>~か身(ミ)か</i> 物事の区別のつきにくいことのたとえ。 「ええ, こなたは~, 合点がいかぬ/浄瑠璃・五十年忌(上)」 <i>~に掛・ける</i> 新作の清元・浄瑠璃などを舞台で演奏する。 「元の姿を失ひたる曲を~・けたる時/即興詩人(鴎外)」 <i>~を引けば身が付く</i> 両者の関係が密接で, 一方に何かあれば他方が影響を受けることのたとえ。

雨

(1)空から降ってくる水滴。 大気中の水蒸気が高所で気温冷却により凝結し水滴となって落ちてくるもの。 「~がやむ」「~に煙る」「恵みの~」 (2)(雨のように)絶え間なく降りそそぐもの。 「涙の~」「弾丸の~」 〔複合語をつくる場合「あま」「さめ」となることがある。 「あまぐ(雨具)」「あまぐも(雨雲)」「はるさめ(春雨)」など〕 <i>~が降ろうが槍(ヤリ)が降ろうが</i> どんな障害があっても。 意志が堅固で, 簡単には崩れないたとえ。 <i>~車軸(シヤジク)の如し</i> 〔長阿含経〕 雨が激しく降るさま。 雨脚を車軸にみたてていう。 <i>~塊(ツチクレ)を破らず</i> 〔塩鉄論(水旱)〕 雨が静かに降って土をいためない。 世の中が泰平であることをいう。 → 風枝を鳴らさず <i>~に沐(カミアラ)い風に櫛(クシケズ)る</i> 〔荘子(天下)〕 風雨を受け苦労する。 社会の荒波にもまれて苦労する。 <i>~晴れて笠(カサ)を忘る</i> 苦しい時に受けた恩を, その時が過ぎると忘れることのたとえ。 <i>~降って地(ジ)固まる</i> ごたごたや変事のあとでは, 前よりも事態がよく治まることのたとえ。

雨…

雨…(4分01秒) 作詞・作曲:中島みゆき/編曲:萩田光雄 雪の花(3分58秒) 作詞:門谷憲二/作曲:西島三重子/編曲:若草恵 小柳ルミ子 CD-BOX GOLDEN☆BEST 小柳ルミ子 シングル・コレクション 1978年の音楽 1979年の音楽 雨… - 歌ネット

木皮

木の皮。

木皮

木の皮。 樹皮。 多く漢方でいう。 「草根~」

毛皮

(1)毛のついたままの動物の皮。 コート・襟巻き・敷き物などに用いる。 ﹝季﹞冬。 (2)漢字の部首の一。 偏または旁(ツクリ)にある「皮」の部分。 皮膚の状態などに関する文字を作る。 ひのかわ。

包皮

(1)表面を包む皮。 (2)陰茎の亀頭部をおおう皮膚。

羊皮

〔中国語〕 羊や山羊の皮。 手袋・衣料・手工芸などに用いる。

裏皮

(1)袋物・靴などの裏に張った皮革。 (2)〔革の裏面を表にして使用することから〕 スエードの別名。

背皮

洋装本の表紙の背にはる革。 また, その革を用いた本。

羊皮

(1)シープ-スキン。 (2)羊皮紙。

皮肉

※一※ (名) (1)皮と肉。 転じて, からだ。 (2)骨や髄まで達しない所。 表面。 うわべ。 ※二※ (名・形動) (1)相手の欠点や弱点を意地悪く遠まわしに非難すること。 また, その言葉やさま。 あてこすり。 アイロニー。 「~を言う」「~な笑い」 (2)予想や期待に反し, 思い通りにいかない・こと(さま)。 「運命の~」「世の中は~なものだ」「~にも中止と決定してから晴れた」 ﹛派生﹜~さ(名) <i>~の見(ケン)</i> 理解の浅い考え。 あさはかな考え。

内皮

(1)植物の皮層の最も内側の層。 中心柱まれに個々の維管束の外側を囲む一層の柔細胞群。 種子植物の根や羊歯(シダ)類に普通にみられる。 (2)脊椎動物の血管・リンパ管・心臓の閉鎖された内腔の壁をおおう一層の薄い上皮細胞群。 → 外皮

皮衣

(1)毛皮で作った防寒用の衣。 かわぎぬ。 ﹝季﹞冬。 「限なきおもひに焼けぬ~/竹取」 (2)〔修行中の釈迦が鹿の皮をまとったという故事から〕 僧衣。 また, 僧。 「山深く行ふ道の~/藻塩草」

青皮

中世・近世, 舶来の革の一種。 犀(サイ)の皮かという。 武具・櫃(ヒツ)などの覆いに用いた。

桂皮

クスノキ科カシア(東京(トンキン)肉桂)の樹・枝の皮をはいで干したもの。 日本では肉桂の樹皮・根皮をはいで干したものをいう。 古来生薬として, 健胃・発汗・解熱・鎮痛などに用いる。

皮虫

毛虫の古名。 「~の蝶とはなるなり/堤中納言(虫めづる)」

薄皮

(1)薄い皮。 うすかわ。 (2)「外皮{(3)}」に同じ。