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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

きりり

[きりり]
(副)
(多く「と」を伴って)
(1)ひきしまっているさま。
「~とした男振り」
(2)物が強く引っ張られて緊張するさま。 きりきり。
「帯を~としめる」
(3)物のきしむ音を表す語。
「しのぶ小切戸が~と鳴る程に/狂言・節分」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

きりきり

(副) (1)ものが勢いよく回転するさま。 「~(と)まわりながら墜落する」 (2)ひもなどを強く巻きつけるさま。 「革ひもを~(と)巻きつける」 (3)物のきしる音を表す語。 「弓を~(と)引きしぼる」 (4)腹や頭などが鋭く痛むさま。 「腹が~(と)痛む」 (5)てきぱきと物事をするさま。 さっさと。 「~白状してしまひたまへ/当世書生気質(逍遥)」

利器

(1)鋭利な刃物。 鋭い武器。 ⇔ 鈍器 (2)便利な道具・機械。 「文明の~」 (3)すぐれた能力。

力

(1)ちから。 体力。 「~をつける」「~がある」 (2)能力。 実力。 (3)人数を表す語に付いて, その人数分のちからがある意を表す。 「十人~」

理気

宋学の用語。 宇宙の存在原理・道徳規範としての理と, 物質・現象としての気。 → 理 → 気

肌理

(1)皮膚のきめ。 きめ。 (2)木材などの, 材のもつ質感。 きめ。

切り

※一※ (名) (1)物事がそこで終わりになる切れ目。 区切り。 ひと区切り。 「~のいいところでやめる」「~をつける」 (2)かぎり。 限界。 限度。 「ぐちを言い出せば~がない」 (3)芸能で, 終わりの部分。 (ア)能で, 一曲の終わりの部分。 また, 「切能(キリノウ)」の略。 (イ)浄瑠璃・歌舞伎で, 一段・一幕の終わりの部分。 また, 「大切り」「切狂言(キリキヨウゲン)」の略。 (ウ)寄席(ヨセ)で, その日の席の最後の出し物。 また, その演者。 (4)商品・株式取引で, 定期取引の受け渡し期限。 限月(ゲンゲツ)。 《限》「先~(サキギリ)」「当~(トウギリ)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 やや厚めに切ったものを数えるのに用いる。 きれ。 「ほし瓜三~ばかり食ひ切りて/宇治拾遺 7」 <i>~が無・い</i> 際限がない。 はてしがない。

錐

板などに小穴をあけるための道具。 先のとがった細い鉄の棒を木の柄につけたもの。 「~をもむ」 <i>~嚢中(ノウチユウ)に処(オ)るが如(ゴト)し</i> 〔史記(平原君伝)〕 すぐれた才能の人は, 隠れていてもいつかは必ず世に認められる。 <i>~嚢(フクロ)に留(タマ)らず</i> 「錐(キリ)嚢(フクロ)を脱す」に同じ。 <i>~嚢(フクロ)を=脱(ダツ)す(=通(トオ)す)</i> 〔袋の中の錐は, その先が袋からつき出しやすいことから〕 (1)物事の露顕しやすいことのたとえ。 (2)才智のある者は凡俗な人の中に交じっていても必ずその才能が目立つ存在になることのたとえ。 <i>~を立つべき地(チ)</i> ごくわずかな場所。 立錐(リツスイ)の余地。

桐

(1)ゴマノハグサ科の落葉高木。 古くから各地で植栽される。 葉は長い柄がある大きな広卵形で, 軟腺毛を密生。 初夏, 枝頂に淡紫色の花を多数円錐状につける。 材は軽く狂いが少ないので箪笥(タンス)・琴・下駄などにする。 〔「桐の花」は ﹝季﹞夏。 《~の花日かげを為すに至らざる/虚子》〕 (2)模様・紋章の一。 桐の花や葉を図案化したもの。 皇室の紋章。 また神紋にも用いられる。 五七の桐, 五三の桐など。 → 桐の薹 (3)花札で一二月にあたる札。 (4)〔胴に桐材を用いるので〕 琴の異名。 (5)〔桐紋の極印(ゴクイン)を打ってあるので〕 大判・小判, また, 金銭の異名。

霧

〔動詞「きる」の名詞形〕 (1)地表や水面の近くで水蒸気が凝結して無数の微小な水滴となり, 浮遊している現象。 発生場所によって海霧・山霧・盆地霧・川霧などに, また生因によって放射霧・移流霧・蒸気霧・前線霧などに分けられる。 ﹝季﹞秋。 〔平安以後, 秋のものを「霧」, 春のものを「霞(カスミ)」と言い分ける風があった〕 → 靄 (2)微小な水滴を空気中に細かく散るように飛ばしたもの。 「~を吹いてアイロンをかける」 <i>~不断(フダン)の香(コウ)を焚(タ)・く</i> 〔霧を香の煙に見立てて〕 常に霧がたちこめているさま「甍(イラカ)やぶれては~・き, とぼそ落ちては月常住のともしびをかかぐ/平家(灌頂)」

奇利

思いがけない利益。

限り

※一※ (名) (1)物事がそこで終わりになる切れ目。 区切り。 ひと区切り。 「~のいいところでやめる」「~をつける」 (2)かぎり。 限界。 限度。 「ぐちを言い出せば~がない」 (3)芸能で, 終わりの部分。 (ア)能で, 一曲の終わりの部分。 また, 「切能(キリノウ)」の略。 (イ)浄瑠璃・歌舞伎で, 一段・一幕の終わりの部分。 また, 「大切り」「切狂言(キリキヨウゲン)」の略。 (ウ)寄席(ヨセ)で, その日の席の最後の出し物。 また, その演者。 (4)商品・株式取引で, 定期取引の受け渡し期限。 限月(ゲンゲツ)。 《限》「先~(サキギリ)」「当~(トウギリ)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 やや厚めに切ったものを数えるのに用いる。 きれ。 「ほし瓜三~ばかり食ひ切りて/宇治拾遺 7」 <i>~が無・い</i> 際限がない。 はてしがない。

斬り取り

〔「きりどり」とも〕 (1)きりとること。 (2)土地を平らにしたり, 道路や鉄道を通すために高い部分の土を削り取ること。 切り土。 ⇔ 盛り土 (3)武力を用いて他の領土を奪い取ること。 (4)人を切って所持品を奪うこと。 「もし盗賊か~か, 道からふつと出来心/浄瑠璃・冥途の飛脚(上)」

切(り)取り

〔「きりどり」とも〕 (1)きりとること。 (2)土地を平らにしたり, 道路や鉄道を通すために高い部分の土を削り取ること。 切り土。 ⇔ 盛り土 (3)武力を用いて他の領土を奪い取ること。 (4)人を切って所持品を奪うこと。 「もし盗賊か~か, 道からふつと出来心/浄瑠璃・冥途の飛脚(上)」

螽斯

(1)キリギリス科の昆虫。 体長40ミリメートル内外。 体は緑色か褐色で, 前ばねの部分には黒点がある。 はねは短く, 腹端に達する程度。 雌の産卵管は長く細い剣状。 雄は夏, 草むらでチョンギースと鳴く。 本州以南の日本各地に分布。 ハネナガキリギリス・ヤブキリなどの近縁種をも含めることがある。 ﹝季﹞秋。 《むざんやな甲の下の~/芭蕉》 (2)コオロギの古名。 「~いたくな鳴きそ秋の夜の長き思ひは我ぞまされる/古今(秋上)」 (3)〔櫓(ロ)のきしる音がキリギリスの鳴く音に似ているところからという〕 江戸時代, 吉原に通う二挺だての屋形船。 きりぎりすぶね。 きりぎりすまる。

蟋蟀

(1)キリギリス科の昆虫。 体長40ミリメートル内外。 体は緑色か褐色で, 前ばねの部分には黒点がある。 はねは短く, 腹端に達する程度。 雌の産卵管は長く細い剣状。 雄は夏, 草むらでチョンギースと鳴く。 本州以南の日本各地に分布。 ハネナガキリギリス・ヤブキリなどの近縁種をも含めることがある。 ﹝季﹞秋。 《むざんやな甲の下の~/芭蕉》 (2)コオロギの古名。 「~いたくな鳴きそ秋の夜の長き思ひは我ぞまされる/古今(秋上)」 (3)〔櫓(ロ)のきしる音がキリギリスの鳴く音に似ているところからという〕 江戸時代, 吉原に通う二挺だての屋形船。 きりぎりすぶね。 きりぎりすまる。

螽蟖

(1)キリギリス科の昆虫。 体長40ミリメートル内外。 体は緑色か褐色で, 前ばねの部分には黒点がある。 はねは短く, 腹端に達する程度。 雌の産卵管は長く細い剣状。 雄は夏, 草むらでチョンギースと鳴く。 本州以南の日本各地に分布。 ハネナガキリギリス・ヤブキリなどの近縁種をも含めることがある。 ﹝季﹞秋。 《むざんやな甲の下の~/芭蕉》 (2)コオロギの古名。 「~いたくな鳴きそ秋の夜の長き思ひは我ぞまされる/古今(秋上)」 (3)〔櫓(ロ)のきしる音がキリギリスの鳴く音に似ているところからという〕 江戸時代, 吉原に通う二挺だての屋形船。 きりぎりすぶね。 きりぎりすまる。

決(ま)り

(1)物事のおさまり。 結末。 決着。 「懸案に~をつける」 (2)きめられた事柄。 定め。 規定。 「~を破る」「~どおり」 (3)いつものこと。 おさだまり。 また, いつものこととしてきまっていること。 定例。 「お~の説教」「朝の体操が我が家の~」「~を云つて居るぜ。 戯けるな/真景累ヶ淵(円朝)」 (4)江戸時代, 明和・安永(1764-1781)頃の流行語。 物事が思いどおりに運んだ意を表す語。 「おお, ~, 粋め/洒落本・辰巳之園」 (5)遊里で, 客と遊女が恋仲になること。 また, その間柄。 「おらいさんはきつい~さ/洒落本・登美賀遠佳」 <i>~が良・い</i> (1)他に対して面目が立つさまだ。 (2)きちんと整っている。 ⇔ きまりが悪い <i>~が悪・い</i> (1)他に対して面目が立たない。 恥ずかしい。 (2)きちんと整っていない。 しまりがつかない。 ⇔ きまりが良い

極り

(1)物事のおさまり。 結末。 決着。 「懸案に~をつける」 (2)きめられた事柄。 定め。 規定。 「~を破る」「~どおり」 (3)いつものこと。 おさだまり。 また, いつものこととしてきまっていること。 定例。 「お~の説教」「朝の体操が我が家の~」「~を云つて居るぜ。 戯けるな/真景累ヶ淵(円朝)」 (4)江戸時代, 明和・安永(1764-1781)頃の流行語。 物事が思いどおりに運んだ意を表す語。 「おお, ~, 粋め/洒落本・辰巳之園」 (5)遊里で, 客と遊女が恋仲になること。 また, その間柄。 「おらいさんはきつい~さ/洒落本・登美賀遠佳」 <i>~が良・い</i> (1)他に対して面目が立つさまだ。 (2)きちんと整っている。 ⇔ きまりが悪い <i>~が悪・い</i> (1)他に対して面目が立たない。 恥ずかしい。 (2)きちんと整っていない。 しまりがつかない。 ⇔ きまりが良い

力士

〔古くは「りきじ」〕 (1)相撲取り。 (2)力の強い人。 「長者の家を守る一人の~あり/今昔2」 (3)「金剛力士」の略。