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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

白馬

まっ白な馬。 <i>~は馬に非(アラ)ず</i> 〔公孫竜子(白馬論)〕 馬とは形についての概念であり, 白い馬とは色についての概念であるから, 馬と白馬は違う概念であるという論。 詭弁の例とされる。 白馬非馬論。 → 堅白同異

白馬

長野県北西部, 北安曇(キタアズミ)郡の村。 白馬(シロウマ)岳・八方尾根への登山やスキーの基地。

邈邈

とおいさま。 遠邈。 「~たる地平の彼方」

漠漠

(1)はてしないさま。 「人の住居せざる~たる曠原に於て/天賦人権論(辰猪)」 (2)雲などの一面におおうさま。 うす暗いさま。 「余煙~として/佳人之奇遇(散士)」 (3)とらえどころのないさま。 ぼんやりしたさま。 「~とした印象」

寞寞

ひっそりとして寂しいさま。 「世間は唯寂々(セキセキ)~として/蜃中楼(柳浪)」

羽撃く

(1)鳥が翼を広げて上下に動かす。 「大空に~・く鳥」 (2)人が成長して社会人として活躍し始める。 また, 自由に行動する。 「力強く未来へ~・け」 ‖可能‖ はばたける

白梅

白い梅の花。 しらうめ。 ﹝季﹞春。

羽搏く

(1)鳥が翼を広げて上下に動かす。 「大空に~・く鳥」 (2)人が成長して社会人として活躍し始める。 また, 自由に行動する。 「力強く未来へ~・け」 ‖可能‖ はばたける

麦飯

むぎめし。

白白

(1)白いさま。 「水晶簾の茫々~として/日光山の奥(花袋)」 (2)明らかなさま。 きわめてはっきりしているさま。 「明明~」

獏

(1)奇蹄目バク科の哺乳類の総称。 体長2~3メートル内外。 体形はカバに似る。 鼻と上唇が結合して長く伸びる。 体毛は短く疎生する。 密林の水辺に生息し, 木の実などを食う。 中南米に分布するアメリカバク, 東南アジアに分布するマレーバクなど。 (2)中国の想像上の動物。 体形は熊に, 鼻は象に, 目は犀(サイ)に, 尾は牛に, 足は虎に似るという。 人の悪夢を食うという。

貘

(1)奇蹄目バク科の哺乳類の総称。 体長2~3メートル内外。 体形はカバに似る。 鼻と上唇が結合して長く伸びる。 体毛は短く疎生する。 密林の水辺に生息し, 木の実などを食う。 中南米に分布するアメリカバク, 東南アジアに分布するマレーバクなど。 (2)中国の想像上の動物。 体形は熊に, 鼻は象に, 目は犀(サイ)に, 尾は牛に, 足は虎に似るという。 人の悪夢を食うという。

縛

(1)しばること。 しばられること。 縄目。 「~に就く」 (2)〔仏〕 煩悩(ボンノウ)の異名。

化く

⇒ ばける

白波

(1)白く泡立つ波。 しらなみ。 (2)盗賊。 「~有りて東寺に入る/東鑑(建保四)」 → しらなみ(白波)(2)

伯

(1)五等爵の第三位。 伯爵。 (2)律令制で, 神祇官の長官。 (3)兄弟の中の年長の者。 「顕仲の~の娘のおはせし歌/今鏡(村上の源氏)」

箔

(1)金属をたたいて薄くのばしたもの。 金箔・銀箔など。 「~を押す」 (2) 値打ち。 貫禄。 「自分の~が落ちて, 甚(ヒド)く安く見られたやうで/青春(風葉)」 <i>~が付・く</i> 評価が高くなる。 値打ちが上がる。 <i>~を付・ける</i> 値打ち・重みを付ける。 貫禄を付ける。

吐く

(1)口にふくんだ物・のみこんだ物・息などを, 口から外に出す。 ⇔ 吸う 「荒い息を~・く」「痰(タン)を~・く」「悪酔いして~・く」 (2)中にある物を, 狭い所を通して外に出す。 「黒い煙を~・いて走る蒸気機関車」「浅間山が煙を~・いている」 (3)言葉として言う。 「正論を~・く」「弱音を~・く」「才覚~・くともがらと/了俊歌学書」 (4)白状する。 「仲間のアジトを~・く」 ‖可能‖ はける ︱慣用︱ 気を~・言言(ゲンゲン)火を~・泥を~・火を~

穿く

※一※ (動カ五[四]) (1)(ズボン・はかまなどの衣服を)足をとおして下半身につける。 《穿》「ズボンを~・く」「スカートを~・く」 (2)(足袋(タビ)・靴下・靴などを)足につける。 《履》「靴を~・く」「スリッパを~・く」 (3)刀剣などを腰につける。 帯びる。 さす。 《佩》「太刀を~・く」 (4)弓に弦を張る。 「せらしめ来なば弦(ツラ)~・かめかも/万葉 3437」 ‖可能‖ はける ※二※ (動カ下二) (1)太刀などを身につけさせる。 帯びさせる。 「一つ松人にありせば大刀~・けましを/古事記(中)」 (2)弓に弦を張る。 「陸奥の安達太良(アダタラ)真弓弦~・けて/万葉 1329」 ︱慣用︱ 長い草鞋(ワラジ)を~・二足の草鞋(ワラジ)を~

履く

※一※ (動カ五[四]) (1)(ズボン・はかまなどの衣服を)足をとおして下半身につける。 《穿》「ズボンを~・く」「スカートを~・く」 (2)(足袋(タビ)・靴下・靴などを)足につける。 《履》「靴を~・く」「スリッパを~・く」 (3)刀剣などを腰につける。 帯びる。 さす。 《佩》「太刀を~・く」 (4)弓に弦を張る。 「せらしめ来なば弦(ツラ)~・かめかも/万葉 3437」 ‖可能‖ はける ※二※ (動カ下二) (1)太刀などを身につけさせる。 帯びさせる。 「一つ松人にありせば大刀~・けましを/古事記(中)」 (2)弓に弦を張る。 「陸奥の安達太良(アダタラ)真弓弦~・けて/万葉 1329」 ︱慣用︱ 長い草鞋(ワラジ)を~・二足の草鞋(ワラジ)を~