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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

出突っ張り

[でづっぱり]
⇒ でずっぱり

出突っ張り

[でずっぱり]
一人の俳優が, すべての出し物や幕, あるいは一幕中ずっと出ること。 転じて, 一般に, 出つづけることをいう。 でづっぱり。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

突っ張り

突っ張り(つっぱり)は、相撲の技の1つである。 相撲用語の突っ張りは、平手で相手を突く技である。手を広げて指を下に向けた形で下からやや上向きに胸などを突き飛ばすように突く。両手を使い、下から上に回すように繰り出す。下から突っ張ることによって相手を起こして重心を高くする、差し手を自然と払い除ける、突っ

出張(り)

〔「ではり」とも〕 (1)外へ突き出ていること。 また, そのもの。 でっぱり。 (2)仕事などのために, よそに出かけて行くこと。 「美濃尾張まで~して/浄瑠璃・花飾」 (3)戦いのために他の場所へ出向くこと。 「五百余騎にて矢矧に~して/太平記 35」 (4)本城から離れた要所に設けた城やとりで。 「信州吊川と申す所に~を築き/箕輪軍記」 (5)出向いて仕事をする所。 支店。 「じやがたらのこんぱんやは, おらんだの~にござい/滑稽本・浮世床(初)」

突っ突く

〔「つきつく」の転〕 「つつく」に同じ。 「棒で土を~・く」「餌を~・く」 ‖可能‖ つっつける

出張

〔「でばる」の漢字表記「出張」を音読みした語〕 (1)仕事で, 勤め先・職場を離れて, 他の土地に出かけること。 「海外に~する」 (2)戦争の場におもむくこと。 「土方歳三を一大隊の将として二股口へ~さすれば/近世紀聞(延房)」

張出

張出(はりだし)とは大相撲の用語で、番付の欄外に四股名が載ること。 もともと三役(大関・関脇・小結。現在は横綱も含まれている)陣営は、かつて東西に1名ずつで計2名と決まっていたが、近代になってその地位にふさわしい成績を挙げた力士がいた場合は、東西1名ずつにこだわらないようになった。しかし、番付表の作

張り出し櫓

櫓の中には壁面下方に長く伸びているものもあるが、中世後期以降の張り出し櫓は城壁や城の隅部の胸壁より上に造られた。城を防御する側が隣接する壁に対して援護射撃するための突き出た場所を提供するのに使われた。大型の側防塔に比して比較的安価に建てられるため、戦術上有利な地点に設ける必要不可欠な施設であった。土

意地っ張り

〔「いじばり」の転〕 強情で, 自分の思うことをどうしても変えまいとするさま。 また, そういう人。 「頑固で~な人」

張り

(1)人名などに付いて, それに似ている, それをまねているの意を表す。 「円朝~の話しぶり」「左翼~の考え方」 (2)人数を表す語に付いて, 弦(ツル)を張るのに要する人数によって弓の強さを表す。 「三人~の弓」

張り

※一※ (名) (1)引っ張る力が働いていること。 また, その力の程度。 「~を強くする」 (2)ひきしまって弾力があること。 「~のある肌」「~のある声」 (3)自分の行動に意義を見いだして, それを積極的に行なっていこうとする気持ち。 張り合い。 「心に~をもつ」「生きる~を失う」 (4)自分の意志を通そうとする気持ち。 意気地。 「他人(ヒト)にいはれじ笑はれまじと, ~を通し意地づくの/人情本・英対暖語」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)提灯(チヨウチン)・幕・蚊帳(カヤ)・テントなど, 張って作った物, 張りめぐらして用いるものを数えるのに用いる。 (2)弓・琴など, 弦・絃を張った類のものを数えるのに用いる。 → ばり(張)

出張ホストクラブ

出張ホストクラブ(しゅっちょうホストクラブ)は、通称「デリホス(デリバリーホスト)」・「出張ホスト」と呼ばれ、「ホスト」と呼ばれる男性が、主に女性客を対象に映画鑑賞・ショッピング・ドライブ・観光案内・食事の同伴・性交渉など、デート気分を楽しませるサービスである。レンタル彼氏・女性用風俗と称している店

出張所

出張所(しゅっちょうじょ、しゅっちょうしょ、ではりじょ、ではりしょ) 営業所 企業・営利団体における、営業活動・取引活動の拠点で、独立性を持たない小規模なもの。 出先機関 行政機関・公的機関などの地方公共団体において、管内の遠隔地において事務・行政を扱う拠点のうち、小規模なもの。 金融機関

カラ出張

カラ出張(カラしゅっちょう)とは、 実際に出張した事実がないにもかかわらず、架空の出張を申請して経費を取得する犯罪行為(詐欺)。広義には、日帰り出張に対して宿泊費など余分な経費を計上するなどの行為も含む[要出典]。 日本の会計検査院は日本鉄道建設公団が昭和53年(1978年)に合計で2億円あまりを

突(き)出す

(1)人を突いて外に出す。 「店から表に~・す」「土俵外に~・す」 (2)勢いよく前へ出す。 「証拠の書類を目の前に~・す」 (3)体の一部を前に出す。 「腹を~・す」「くちびるを~・す」 (4)犯人などを警察に引き渡す。 「交番に~・す」 (5)物の一部分を外や前に出す。 突き出る。 「窓を~・して作る」「海峡に~・す岬」 (6)仲間はずれにする。 縁を切る。 「きさまを~・す相談さ/黄表紙・御存商売物」 ‖可能‖ つきだせる

突き出す

突っついて出す。 「藪(ヤブ)から蛇を~・す」 ‖可能‖ つつきだせる

突ん出す

〔「つきだす」の転〕 勢いよく出す。 「あごを~・す」「故(ワザ)とむきになつて顔を前へ~・し/社会百面相(魯庵)」

突き出し

突き出し(つきだし)とは、相撲の決まり手の一つである。相手の胸や顔を掌で突っ張り、土俵の外に出す技。最も基本的な技の一つであるが、寄り切りや押し出しに比べれば出現頻度は少なめである。 明治から大正にかけての横綱太刀山峯右エ門の突きは強烈で、“一突き半で相手を突き

突っ放す

〔「つきはなす」の転〕 「つっぱなす」に同じ。 「子供を~・してみることも必要だ」 ‖可能‖ つっぱなせる

突っ伏す

〔「つきふす」の転〕 急にうつぶせになる。 「机の上に~・して泣きだす」