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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

意地っ張り

[いじっぱり]
〔「いじばり」の転〕
強情で, 自分の思うことをどうしても変えまいとするさま。 また, そういう人。
「頑固で~な人」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

突っ張り

突っ張り(つっぱり)は、相撲の技の1つである。 相撲用語の突っ張りは、平手で相手を突く技である。手を広げて指を下に向けた形で下からやや上向きに胸などを突き飛ばすように突く。両手を使い、下から上に回すように繰り出す。下から突っ張ることによって相手を起こして重心を高くする、差し手を自然と払い除ける、突っ

意地

(1)自分の考えを通そうと思う気持ち。 強情な気持ち。 「男の~」 (2)気だて。 気性。 心根。 「~の悪い男」 (3)物をむさぼろうとする気持ち。 特に, 食べ物に対する執着。 「食い~」「~がきたない」 (4)〔仏〕 六識(ロクシキ)のうちの, 意識。 心のはたらき。 <i>~でも</i> 意地にかけても。 意地にも。 「~通すものか」 <i>~にかか・る</i> 無理にでも自分の意志を通そうとする。 意固地になる。 「理のないことを~・って通そうとする」 <i>~にな・る</i> 状況に逆らって, 何としても自分の思い通りにしようとする。 <i>~にも</i> 「意地でも」に同じ。 <i>~を通・す</i> どこまでも自分の考えをおし通す。 <i>~を張・る</i> 自分の考えをあくまでも通そうとする。

出突っ張り

⇒ でずっぱり

出突っ張り

一人の俳優が, すべての出し物や幕, あるいは一幕中ずっと出ること。 転じて, 一般に, 出つづけることをいう。 でづっぱり。

張り

(1)人名などに付いて, それに似ている, それをまねているの意を表す。 「円朝~の話しぶり」「左翼~の考え方」 (2)人数を表す語に付いて, 弦(ツル)を張るのに要する人数によって弓の強さを表す。 「三人~の弓」

張り

※一※ (名) (1)引っ張る力が働いていること。 また, その力の程度。 「~を強くする」 (2)ひきしまって弾力があること。 「~のある肌」「~のある声」 (3)自分の行動に意義を見いだして, それを積極的に行なっていこうとする気持ち。 張り合い。 「心に~をもつ」「生きる~を失う」 (4)自分の意志を通そうとする気持ち。 意気地。 「他人(ヒト)にいはれじ笑はれまじと, ~を通し意地づくの/人情本・英対暖語」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)提灯(チヨウチン)・幕・蚊帳(カヤ)・テントなど, 張って作った物, 張りめぐらして用いるものを数えるのに用いる。 (2)弓・琴など, 弦・絃を張った類のものを数えるのに用いる。 → ばり(張)

意気地

他人と張り合ってでも, 自分の思う事をやりとげようという気構え。 気力。 意地。 いくじ。 「男の~」 <i>~が悪・い</i> よくない意地をはる。 意地が悪い。

意気地

〔「いきじ」の転〕 物事をやりとおす気力。 他に負けまいとする意地。 <i>~が無・い</i> (1)困難や苦しみに耐えてがんばり抜くだけの元気・気力がない。 (2)だらしがない。 「またこぼしたか。 いくぢのない/滑稽本・膝栗毛 3」

意固地

〔「意気地」の転という〕 つまらないことに意地を張り通す・こと(さま)。 えこじ。 「~な男」「~になる」 ﹛派生﹜~さ(名)

出張(り)

〔「ではり」とも〕 (1)外へ突き出ていること。 また, そのもの。 でっぱり。 (2)仕事などのために, よそに出かけて行くこと。 「美濃尾張まで~して/浄瑠璃・花飾」 (3)戦いのために他の場所へ出向くこと。 「五百余騎にて矢矧に~して/太平記 35」 (4)本城から離れた要所に設けた城やとりで。 「信州吊川と申す所に~を築き/箕輪軍記」 (5)出向いて仕事をする所。 支店。 「じやがたらのこんぱんやは, おらんだの~にござい/滑稽本・浮世床(初)」

張(り)形

〔「はりがた」とも〕 水牛の角や鼈甲(ベツコウ)などで陰茎の形に作った淫具。 張り子。

情張り

〔「じょうばり」とも〕 意地を張ること。 また, その人。 いじっぱり。 じょうっぱり。 じょうごわ。 「~の勝つ月弓の寸の論/譏草」 <i>~は棒(ボウ)の下(シタ)</i> 意地を張る者は人にいれられず, 棒で打たれるような目にあうということ。

内張(り)

〔「うちはり」とも〕 (1)内側に布などを張ること。 また, 張ったもの。 「宝石箱の~」 (2)「浮張(ウケバリ)」に同じ。

石張(り)

(1)土木工事で, 河床・堤防などの保護のため, 石やセメントを一面にはること。 (2)壁の仕上げ法の一。 壁面に薄い石材をはりつめ, 石造のような外観にみせるもの。

縄張り

縄張り(なわばり)あるいはテリトリー (territory) とは、動物個体あるいはグループが、直接に防衛するかあるいは信号を通じて他個体を排斥し、排他的に占有する地域のことである。縄張りを作ることを、縄張り行動という。日本語のこの言葉自体は日本人が古来土地の所有権を示すために縄を張った事に由来するものである。

張り手

差しなんかはしない方がいい。横綱は横綱の自覚を持って張り手は慎んでほしい」との苦言を呈された。かつて横綱審議委員会の委員長に就任していた鶴田卓彦は場所の取組がNHKで放映されていることから相撲普及の観点に立って「子どもも見ている。教育上よくない」と批判した。

見張り

見張り(みはり、英語:lookout)とは、目を配って番をすること、もしくはその役職者で監視者などとも呼ばれる。 江戸時代、外国船を見張るための遠見番所が置かれ、遠見という役人が置かれ、外国船が来た時に音を鳴らせて知らせた。1638年に、江戸幕府が長崎半島先端部の野母村(長崎市野母町)にある日ノ山に

引張り

引張り(ひっぱり)とは 車輛などを牽引すること。 金属などの素材に荷重をかけて、その荷重の軸方向に材料を引き伸ばすこと。反対語:圧縮。応力、張力を参照。 野球用語については打撃 (野球)#技術と戦術を参照。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案

鶯張り

昔からの日本の古来の建築物に見られる、人が床の板の上を歩く事によりきしみ音が鳴る様につくられた仕組みを鶯張りと言い、外部侵入者の危険探知の為に設けられたとされていた。床の音のみに限らず塀や建築物の構造による音響も考え、作られていたとされる。他に鳴子や庭に敷き詰められる砂利・玉砂利等も、簡易ながら同等の効果を得られる建造物として挙げ