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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

厨婢

[ちゅうひ]
台所の事をする下女。 くりやおんな。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

婢

(1)召し使いの女。 はしため。 下女。 (2)女の奴隷。

厨

(1)料理をこしらえる所。 台所。 (2)「厨人(クリヤビト)」の略。

老婢

年をとった下女。

官婢

律令制下, 官有の女奴隷。 ⇔ 官奴 → 公奴婢

奴婢

召し使いの男女。 下男と下女。 ぬひ。

奴婢

(1)律令制における賤民(センミン)身分の一。 奴は男, 婢は女。 官有の公奴婢(クヌヒ)(官奴婢)と民間所有の私奴婢がある。 売買・寄進の対象とされた。 (2)雑用に使われた下男・下女。 「~出入の者/不如帰(蘆花)」

侍婢

貴人のそば近くに仕える女。 侍女。

侍婢

〔「まかだち」とも〕 貴人に仕える女。 こしもと。 「豊玉毘売の~玉器を持ちて/古事記(上訓)」

下婢

召し使いの女。 下女。 女中。 はしため。

賤婢

身分のいやしいはしため。

厨芥

炊事場から出る, 食べ物のくず。

厨人

台所のことをつかさどる人。 料理人。 まかないかた。

厨子

(1)仏像・舎利・経巻などを安置する戸棚形の仏具。 扉が両開きで, 漆や箔(ハク)を施したものが多い。 (2)古代の貴族住宅における調度の一。 両開きの扉をつけた置き戸棚。 文具・書物など身の回りの品を収納するためのもの。

御厨

御厨(みくり、みくりや)とは、「御」(神の)+「厨」(台所)の意で、神饌を調進する場所のことである。本来は神饌を用意するための屋舎を意味する。御園(みその、みそのう)ともいう。 本来は神饌を調理するための屋舎を意味するが、表現の一種として神饌を調進するための領地も意味する。そこに生産者(漁民など)が神人として属していた。

厨房

厨房(ちゅうぼう)とは、レストラン・喫茶店などの外食産業や、スーパーマーケット・持ち帰り弁当店・精肉店などの食品小売業や、ホテル・病院・工場などの事業所の調理施設のことを指す。漁船、工船には捕獲した水産物を加工して缶詰にしたり冷凍保存する加工場が備えられている。 古くは厨(くりや)と称して、料理を行う場所を指した。

陽気婢

この項目に含まれる文字「婢」は、オペレーティングシステムやブラウザなどの環境により表示が異なります。 陽気婢(ようきひ、1966年4月7日 - )は、日本の漫画家。男性。大阪府出身。大阪大学卒業。 大学卒業前に漫画家デビュー。卒業後は都銀に勤めていたが、1年で退社。『キャンディータイム』での連載など

伽婢子

『伽婢子』(おとぎぼうこ)は江戸時代に編まれた浅井了意による仮名草子。寛文6年(1666年)刊行、全13巻。奇談(神仙奇異譚)を集めたもので、江戸時代前期に数多く編まれた同種の書物のさきがけとなった。御伽婢子とも。 中国の怪異小説集(『剪灯新話』など)に話材をとり、舞台や人名などを室町時代・戦国時代

奴婢訓

この項目に含まれる文字「婢」は、オペレーティングシステムやブラウザなどの環境により表示が異なります。 「奴婢訓」(ぬひくん、Directions to Servants )は、イギリスの聖職者・詩人・作家ジョナサン・スウィフトによる、召使の処世訓を装った諷刺文書である。スウィフトの晩年の1731年

厨川柵

『平家物語』剣巻などでは、「栗屋河」とも記されている。前九年の役の後、都へ連行された安倍宗任に対し、都人は辺境の者と嘲け笑い、梅をかざしてその名を問うたところ、 我が国の梅の花とは見たれども大宮人はいかが言ふらん(私の国の梅の花だとお見受けましたが、都ではなんというのでしょうか)