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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

帆桁

[ほげた]
帆柱に取り付けて, 帆を張る材。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

桁

(1)建物・橋などで柱・橋脚などの上に横に渡して上部の構造体をささえる横架材。 「橋~」「井~」 (2)〔数〕 数値をある進法に従い, アラビア記数法に準じて表記したときの, 各数字の並びの位置。 また, 並びの個数を数える単位。 「有効数字四~」「三~の数」 (3)そろばんの珠(タマ)を貫く棒。 <i>~が違・う</i> 格段の差がある。 比べものにならない。 <i>~がはず・れる</i> 一般の尺度ではかることができない。 標準をはるかに超えている。 段違いである。

頬桁

(1)頬骨。 また, 頬骨あたりの頬。 「~を張り飛ばす」 (2)相手の口先。 また, ものを言うことをののしっていう語。 「~斗(バカリ)の腕なしめ/浄瑠璃・菅原」 <i>~を叩(タタ)・く</i> ものを言うことを卑しめていう語。 口をきく。 「事をこらへぬ法師共, まだ~・くかと/浄瑠璃・都富士」

頬桁

〔「ほおげた」の転〕 (1)頬骨。 (2)物を言うこと。 また, その言葉。 「~をたたく」

衣桁

「いこう(衣桁)」に同じ。

衣桁

着物を掛けておく家具。 細い木を鳥居形に組んだもの。 現在は蝶番(チヨウツガイ)で二枚に折り畳む形のものが多い。 衣架。 みぞかけ。 衣紋掛け。 えこう。

翼桁

翼桁の金属疲労は航空事故の原因の一つとされており、チョークス・オーシャン・エアウェイズ101便墜落事故などのように、特に旧年式の航空機ではその傾向が顕著である。 1917年のドイツのユンカース J.I装甲胴体の地上攻撃用一葉半機は、フーゴー・ユンカースが設計した、波型のジュラルミンの翼板

桁橋

橋脚を設ける場合と設けない場合がある。英語の Girder bridge からガーダー橋とも言い、日本語の「ガード」はこれに由来する。また、日本で古くから広く親しまれてきた丸太橋も桁橋の一種としてみてもよい。 桁橋は両端を橋脚

井桁

井桁(いげた) 井戸の上部構造。→ 井戸#井戸の設備 家紋の名前。井桁紋の一種。また井筒紋のこと。 番号記号 (半角:#、全角:#) (ナンバーサイン、スクエア、バウンド、ハッシュ、バンスマーク) ※シャープ (記号) (全角:♯) とされているのは、誤り。 日本人の姓

帆

(1)風を利用して船を進ませる船具。 帆柱にあげて風をはらませ, 推進力を得る布。 莚(ムシロ)なども用いられた。 「~を張る」「~をあげる」「~をかける」 (2)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 <i>~に上・ぐ</i> 高くあげる。 声などをはりあげる。 「秋風にこゑを~・げてくる舟は/古今(秋上)」

総帆展帆

総帆展帆(そうはんてんぱん)とは、帆船がすべての帆を広げること。英語ではセイルドリル(sail drill)という。 着岸した状態ですべての帆を張る訓練である。祝賀行事などでは満艦飾(まんかんしょく)や登檣礼(とうしょうれい)と同時に行われることもある。帆を張る作業を展帆作業、畳む作業を畳帆作業という。

桁 (建築)

造建築においては小屋梁と交差して、垂木を受けて軒と水平方向に架けられた部材をいう(軒桁)。軒桁の上面までの高さが建築基準法にいう「軒高」となる。 橋梁においては橋脚どうしを長手方向につないで橋上の重量を下部構造に伝える役目を持ち、こういった構造の橋を桁橋という。 煉瓦造・石造建築

川桁駅

川桁駅(かわげたえき)は、福島県耶麻郡猪苗代町大字川桁字新町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)磐越西線の駅である。 1899年(明治32年)8月4日:岩越鉄道の貨物駅として開設。 1900年(明治33年)11月3日:旅客取扱開始。 1906年(明治39年)11月1日:岩越鉄道が国有化。

井桁町

西区 > 井桁町 井桁町(いげたまち)は、名古屋市西区の地名。 江戸時代は名古屋城下続きの町であったが、愛知郡広井村の内の一地域であった。 1878年(明治11年)12月20日 - 名古屋区成立に伴い、同区井桁町となる。 1889年(明治22年)10月1日 - 名古屋市成立に伴い、同市井桁町となる。

井桁克

井桁 克(いげた まさる、1939年11月11日 - )は、日本の政治家、新聞記者。元津島市長(4期) 、元愛知県議会議員(1期)、 愛知県津島市出身。早稲田大学政治経済学部卒業。読売新聞の記者となる。 1967年(昭和42年)、愛知県議会議員選挙に無所属で立候補し、自民党公認の前津島市長の竹内節雄

真帆

順風を受けて十分に張った帆。 → 片帆 「浦風の~もかたほもみえわかず/新続古今(雑中)」

出帆

船が港を出ること。 出港。 「横浜港を~する」

帆檣

ほばしら。 マスト。

帰帆

帰途につく帆船。 港に帰る船。

孤帆

一艘(ソウ)だけ浮かんでいる帆かけ船。