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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

微妙

[みみょう]
〔「み」は呉音〕
何とも言えずすばらしい・こと(さま)。
「~な音楽/春(藤村)」「~の財を金の箱に盛り満て/今昔 1」

微妙

[びみょう]
(1)なんともいえない味わいや美しさがあって, おもむき深い・こと(さま)。
「~な色彩のバランス」
(2)はっきりととらえられないほど細かく, 複雑で難しい・こと(さま)。
「両国の関係は~な段階にある」「~な意味あいの言葉」
﹛派生﹜~さ(名)

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

MISTY〜微妙に〜

「MISTY 〜微妙に〜」(ミスティ・びみょうに)は氷室京介の4thシングル。 全編曲:氷室京介・佐久間正英 MISTY 〜微妙に〜 (4:35) 作詞:松井五郎 / 作曲:氷室京介 「カネボウ」'89秋のプロモーション・イメージソング ACCIDENTS WILL HAPPEN (3:02) 作詞・作曲:エルヴィス・コステロ

微

(1)非常に小さいこと。 きわめて細かいこと。 また, そのさま。 (2)かすかなこと。 わずかであること。 弱々しいこと。 また, そのさま。 「聖人邪鬼の説遂に~なり/新聞雑誌 56」 (3)数の単位。 忽(コツ)の一〇分の一, すなわち一〇〇万分の一。 [塵劫記] <i>~に入(イ)り細(サイ)に入り</i> 非常に細かいところまで入りこむさま。 「~調べる」 <i>~に入(イ)り細(サイ)を穿(ウガ)・つ</i> きわめて細かなところまで気を配る。 「~・った報告」

妙

(1)不思議なほどにすぐれているさま。 霊妙なさま。 「~におもしろくあやしきまでひびく/源氏(若菜上)」 (2)上手であるさま。 巧みであるさま。 「山の辺の赤人といふ人ありけり。 歌にあやしく~なりけり/古今(仮名序)」 → 妙なる(連体)

妙

(1)非常にすぐれていること。 なみはずれてすばらしいこと。 また, そのさま。 「造化の~」「人工の~をつくす」「言い得て~だ」 (2)普通と違っていて変なこと。 不思議なこと。 また, そのさま。 「~な話」 → 妙に (3)〔「妙」の字を分解すると「少」「女」となることから〕 僧侶の隠語で少女。 寺のかこい女。 「庫裡から~が粗忽に出でて/咄本・醒睡笑」

幽微

ごくかすかで微妙であること。 神秘的で知りがたいこと。 また, そのさま。 「そのさま清明にして而も~に, 譬へば霞を以て顔料となし/即興詩人(鴎外)」

顕微

微細なものをあきらかにすること。

微減

わずかに減ること。 ⇔ 微増 「利益が~する」

微才

わずかな才能。 また, 自分の才能をへりくだっていう語。

極微

(1)非常に小さい・こと(さま)。 きょくび。 (2)その道のきわめて微妙な点。 奥義。 → ごくみ(極微)

極微

〔梵 paramāṇu〕 仏教で, それ以上分かつことのできない最小の存在をいう。 また, そのものの大きさ。 極細塵。 パラマーヌ。

極微

目に見えないほどきわめてこまかいこと。 ごくび。 「~の世界」

微塵

〔「み」は呉音〕 (1)細かいちり。 (2)〔仏〕 物質の最小単位の極微(ゴクミ)が六方から集まったきわめて小さい単位。 (3)きわめて細かいもの。 「粉(コナ)~」 (4)砕けて非常に細かくなること。 「~に打ち砕かれる」

微風

わずかに吹く風。 そよかぜ。

微行

身分や地位のある人が, 他に知られないようにこっそりと出歩くこと。 おしのび。 「国君~して民間を廻り/文明論之概略(諭吉)」

微傷

ほんのわずかな傷。 軽傷。 かすり傷。

微少

取るに足りないほど少ない・こと(さま)。 「銅銭は価~にして/新聞雑誌 16」

微震

(1)かすかな震動。 (2)震度 1 に当たる地震。 静止している人, または特に注意している人に感じられる程度のもの。

微小

きわめて小さい・こと(さま)。 「~な生物」「~な動き」