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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

核糸

[かくし]
⇒ 染色糸

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

二核菌糸

二核菌糸が成長し、細胞分裂を行う場合、新しく出来た細胞にも二核状態が引き継がれる。核分裂は二つの核がほぼ同時に起きるので、共役核分裂と呼ばれる。 このような菌糸では隔壁部分に特殊な構造が見られる場合があり、これは分裂した核を二つの細胞に分配するためのやり方に関連しているが、その方法はやや複雑である。

糸

(1)いと。 (2)数の単位。 一万分の一。 (3)歩合の単位。 割の一万分の一。

糸

(1)繊維が長く線状に連続したもの。 綿糸・毛糸など短い繊維を紡績したものと, 生糸・合成繊維など長い繊維からなるものがある。 「~をつむぐ」 (2)細く長くて, {(1)}のようになっているもの。 「蜘蛛(クモ)の~」 (3)三味線や琴などの弦。 また, 三味線や琴などの弦楽器。 「三味線の~」「~の音」 (4)釣り糸。 「~を垂れる」 (5)絹。 「~織り」 (6)〔女房詞〕 納豆(ナツトウ)。 <i>~を引・く</i> (1)糸状のものがねばって長くのびる。 食品が腐ったときの形容にもいう。 「納豆が~・く」 (2)〔糸であやつる操り人形から出た語〕 陰にいて他人をあやつる。 「陰で~・く者がいるはずだ」 (3)引き出して糸につむぐ。 糸をつむぐ。

核

(1)〔物〕 原子核のこと。 (2)〔物〕 気体の凝縮や液体の沸騰, また液体中から結晶が生成する時などに, その液滴・気泡・微結晶を作り出す最初のきっかけとなるもの。 (3)〔化〕 錯化合物において, その中心となる原子。 核原子。 (4)〔化〕 有機環式化合物の環形結合をつくっている部分。 ベンゼン核など。 (5)〔生〕 真核生物の細胞内にあって, 核膜に包まれ, 遺伝物質を内蔵する球状構造のもの。 主に DNA とタンパク質との複合体から成る。 一から数個の核小体をもち, 細胞の再生と生存に不可欠。 細胞核。 (6)核兵器のこと。 「~廃絶」 (7)地球の中心核。 地球内部の約2900キロメートル以深の部分。 鉄・ニッケルなどから成り, 液状の外核と固体状の内核とに分けて考えられている。 地核。 コア。 (8)植物の種子を保護する堅い部分。 内果皮が硬化したもの。 (9)真珠の養殖で, 母貝の体内に入れる小球。 (10)ものごとの中心となるもの。 核心。 「組織の~を作る」

核

〔真根(サネ)の意〕 (1)果実のたね。 核(カク)。 (2)物事の中核となるもの。 「文稍くに異(ケ)なりといへども, その~一なり/日本書紀(仁賢訓)」 → ざね(実) (3)〔建〕 板と板とをはぎ合わせるとき, 一方の板の側面につける細長い突出部。 他方の板に細長い溝を作ってこれとかみ合わせる。 さねほぞ。 → さねはぎ (4)陰核。 ひなさき。

ガス糸

ガス糸の原料は主に綿糸(綿縫糸)を使用する。またガス糸は、裁縫・織物以外にもイカ釣りに使用されることがある。 なお、このガス糸を苛性ソーダの中を通過させるマーセライズを行うと、絹のような光沢を持つシルケット糸になる。 コーマ糸 シルケット糸 綿縫糸 東京瓦斯紡績 - 社名はこの糸に由来。 表示 編集

製糸

繭を煮て糸を繰り, 数本集めて一本の糸にする工程。 「~業」

緯糸

織物のよこ糸。

緯糸

織物の幅の方向に通っている糸。 ぬきいと。 ぬき。 よこ。 ⇔ 経糸

双糸

単糸を二本よりあわせた糸。 二子(フタコ)糸。 諸撚(モロヨ)り糸。

絹糸

蚕の繭からとった糸。 生糸を含めず, 精練した糸のみをいうことが多い。 けんし。

蚕糸

カイコの繭から取った糸。 生糸。 「~試験場」「~業」

絹糸

⇒ きぬいと(絹糸)

毛糸

羊毛その他の獣毛を紡いだ糸。 普通, 編み物用の糸をいう。 「~のマフラー」 <i>~編む</i> 毛糸で編み物をする。 ﹝季﹞冬。

抜糸

手術の切り口が癒着したあと, 縫合に使った糸を抜き取ること。 「一〇日後に~する」

糸絡

いとまき。

花糸

雄しべの葯(ヤク)をつけている柄。

糸竹

〔「糸竹(シチク)」の訓読み〕 (1)〔「糸」は琴・三味線などの弦楽器, 「竹」は笛・笙(シヨウ)などの管楽器〕 和楽器の総称。 管弦。 (2)音楽。 音曲。

糸印

裁縫で, 糸でつけた印。 へらやルレットの使えない布に用いる。