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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

歴訪

[れきほう]
次々に訪れること。 巡訪。 歴問。
「ヨーロッパ諸国を~する」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

歴歴

※一※ (名) 身分・地位などの高い人々。 多く「お歴々」の形で用いる。 おえらがた。 「私の父は旗本で, 先(マア)~の中(ウチ)でした/不如帰(蘆花)」 → おれきれき ※二※ (ト|タル) (1)はっきりしているさま。 ありありと見えるさま。 歴然。 「其時の光景(アリサマ)は, ~と眼前に浮びつ/不如帰(蘆花)」「実在成立の根底には~として動すべからざる統一の作用が働いて居る/善の研究(幾多郎)」 (2)次々と連なるさま。 「~として更に~たり, 海村林邑の感, いやめづらかなり/海道記」 (3)身分や家柄の高いさま。 また, その道においてすぐれているさま。 「是ほど皆~としてよき人たちのわたるは/史記抄 7」 (4)立派なものが連なるさま。 晴れがましいさま。 「内外の侍を見給へば, …重恩深き者も多くあり。 ~としたる所に只一人ぞ坐(オワ)しける/盛衰記 39」

来訪

人がたずねて来ること。 ⇔ 往訪 「~者」「知人が~する」

訪客

⇒ ほうきゃく(訪客)

訪客

たずねて来る客。 ほうかく。

訪問

人をたずねてゆくこと。 他家をおとずれること。 「先生宅を~する」

訪欧

ヨーロッパに行くこと。

訪う

〔「問う」と同源〕 (1)人に会うために, またある物・場所を見るために, その家や場所に行く。 おとずれる。 訪問する。 「首相を私邸に~・う」「古都を~・う」 (2)さがし求める。 「山ひこのこゑのまにまに~・ひゆかば/後撰(恋五)」 (3)見舞う。 「人の愁・喜をも~・はず/徒然 112」 (4)とむらう。 追善する。 「人を~・ふ鐘の声こそあはれなれ/詞花(雑下)」

訪ふ

(1)訪問する。 おとずれる。 たずねて行く。 たずねて来る。 「秋の野に人まつ虫の声すなり我かと行きていざ~・はむ/古今(秋上)」 (2)たずねて行って見舞う。 また, 便りをする。 「つぎつぎに寄り来つつ~・ふも, いとなかなかなり/紫式部日記」 (3)たずねて行って世話をする。 「明練は, その庵に住して行ふ間, 世の人, 皆これを貴びて~・ふ/今昔 11」 (4)質問する。 問いただす。 「尋ぬべき義をも~・はざるは悪しきなり/正法眼蔵随聞記」 (5)先例などを調べる。 捜し求める。 「異朝の先蹤(センシヨウ)を~・ふに/平家 1」

訪う

〔「なふ」は接尾語〕 (1)訪問する。 おとずれる。 「古刹(コサツ)を~・う」 (2)声を出したりして, 訪問を告げる。 「庭の裏木戸を~・ふけはひがして/刺青(潤一郎)」 (3)音をたてる。 「懸樋の雫ならでは露~・ふものなし/徒然 11」

再訪

再びおとずれること。

諏訪

長野県中部, 諏訪盆地の中心都市。 近世, 諏訪氏の城下町, 甲州街道の宿場町。 精密工業が盛ん。 また, 諏訪湖畔に臨む観光地・温泉地。

往訪

人をたずねて行くこと。 訪問。 ⇔ 来訪 「仕事を一日休んで~する/日乗(荷風)」

諏訪

姓氏の一。 古代から信濃国一の宮諏訪神社の大祝家。 鎌倉期は御家人・得宗被官として権勢をふるった。 戦国時代は小笠原氏・武田氏と争い, 一時武田信玄に滅ぼされるが, 武田氏滅亡後復活。 江戸期に諏訪郡高島に封ぜられた。

探訪

ウィキペディアには「探訪」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「探訪」を含むページの一覧/「探訪」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「探訪」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/探訪

周訪

周 訪(しゅう ほう、260年 - 320年)は、西晋から東晋にかけての武将。字は士達。廬江郡尋陽県の出身。本貫は汝南郡安成県。祖父は呉の威遠将軍周纂。父は西晋の左中郎将周敏。西晋末期において、南方の反乱平定に尽力し、東晋政権樹立に大きな功を挙げた。しばしば陶侃と並び称される。 周訪

歴

名詞の下に付いて, …の経験の意で, 複合語をつくる。 「政治~」「サッカー~五年」「離婚~一回」

訪ねる

〔「たずねる(尋・訊)」と同源〕 会うためにある人の居所に行く。 実際に見るためにある場所へ行く。 おとずれる。 訪問する。 「知人を~・ねる」「古都を~・ねる」

エリザベト訪問

エリサベト訪問(エリザベトほうもん)とは、キリスト教において、おとめマリアがエリサベトを訪問したこと(ルカ福音書1:39-56)。またそのことを記念する典礼暦における祝日(5月31日、もと7月2日)である。 カトリックでは、ロザリオの祈りを唱える際、喜びの玄義のうち第2のものとして黙想されるできごとである。

諏訪湖

されることから、かば焼きの生産も消費も多い地域だということがわかる。 焼き方にも特徴があり、蒸した背開きの関東風、蒸さない腹開きの関西風、その中間地点であるからかそのどちらの特徴を持った蒸さない腹開きというスタイルである。ただし岡谷市では関西風に近く、諏訪市では関東風に近いとされている。