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စကားလုံးအသေးစိတ်

訪客

[ほうかく]
⇒ ほうきゃく(訪客)

訪客

[ほうきゃく]
たずねて来る客。 ほうかく。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

訪日誘客支援空港

訪日誘客支援空港(ほうにちゆうきゃくしえんくうこう)は、日本の空港において、地方公共団体が行う訪日客誘致や国際線就航促進等の取り組みを国土交通省が認定し、同省が着陸料や施設整備等を支援する制度である。 本制度の認定を受けた空港は、認定以前の誘致実績や計画の進捗状況等により、拡大支援型・継続支援型・育

客

(1)「まろうど」に同じ。 (2)折口信夫の用語。 海のかなたの異郷(常世(トコヨ))から来訪して, 人々に祝福を与えて去る神。

客

〔「まらひと」の転。 近世まで「まらうと」〕 よそから訪れる人。 客。 客人。 まれびと。 「此の敬ふべき~の為に辛くも一条の道を開けり/金色夜叉(紅葉)」

客

※一※ (名) (1)その人の家や居所に, 招かれたり用があったりしてたずねてくる人。 まろうど。 ⇔ 主 「~を迎える」 (2)金を払って, 物品やサービスを求める人。 (ア)物品を買う方の側。 顧客。 (イ)演劇など興行を見にくる人。 観客。 (ウ)乗り物を利用する人。 乗客。 (エ)遊女・芸妓と遊興する人。 遊客。 (3)自分と対立する, 自分の外にある存在。 「いずれを主と見, ~と見るか」 (4)旅人。 また, 寄寓する人。 「東行西行の~は皆知音(チイン)にあらず/海道記」 (5)闘茶・組香などで, 試みのない茶・香など。 (6)月経の異名。 ※二※ (接尾) 助数詞。 客用の道具・器などを数えるのに用いる。 「おわん五~」 <i>~が付・く</i> 買ってくれる人が決まる。 買い手が付く。 <i>~発句(ホツク)に亭主脇(テイシユワキ)</i> 連歌で発句を客に作らせ, 亭主は脇句をつけること。 客に花をもたせるためにする。 <i>~をする</i> 客を招いてもてなす。 <i>~を取・る</i> 遊女などが売春の相手をつとめる。 <i>~を引・く</i> 旅館や風俗営業などで, 通りがかりの客に呼びかけて誘う。

客

(1)きゃく。 まろうど。 ⇔ 主 「主~転倒する」 (2)いそうろう。 食客。 客分。 「三千の~わづかに去れり/枕草子 136」

客

「まろうど」に同じ。 「薬師は常のもあれど~の今の薬師貴かりけり/仏足石歌」

来訪

人がたずねて来ること。 ⇔ 往訪 「~者」「知人が~する」

訪問

人をたずねてゆくこと。 他家をおとずれること。 「先生宅を~する」

歴訪

次々に訪れること。 巡訪。 歴問。 「ヨーロッパ諸国を~する」

訪欧

ヨーロッパに行くこと。

訪う

〔「問う」と同源〕 (1)人に会うために, またある物・場所を見るために, その家や場所に行く。 おとずれる。 訪問する。 「首相を私邸に~・う」「古都を~・う」 (2)さがし求める。 「山ひこのこゑのまにまに~・ひゆかば/後撰(恋五)」 (3)見舞う。 「人の愁・喜をも~・はず/徒然 112」 (4)とむらう。 追善する。 「人を~・ふ鐘の声こそあはれなれ/詞花(雑下)」

訪ふ

(1)訪問する。 おとずれる。 たずねて行く。 たずねて来る。 「秋の野に人まつ虫の声すなり我かと行きていざ~・はむ/古今(秋上)」 (2)たずねて行って見舞う。 また, 便りをする。 「つぎつぎに寄り来つつ~・ふも, いとなかなかなり/紫式部日記」 (3)たずねて行って世話をする。 「明練は, その庵に住して行ふ間, 世の人, 皆これを貴びて~・ふ/今昔 11」 (4)質問する。 問いただす。 「尋ぬべき義をも~・はざるは悪しきなり/正法眼蔵随聞記」 (5)先例などを調べる。 捜し求める。 「異朝の先蹤(センシヨウ)を~・ふに/平家 1」

訪う

〔「なふ」は接尾語〕 (1)訪問する。 おとずれる。 「古刹(コサツ)を~・う」 (2)声を出したりして, 訪問を告げる。 「庭の裏木戸を~・ふけはひがして/刺青(潤一郎)」 (3)音をたてる。 「懸樋の雫ならでは露~・ふものなし/徒然 11」

再訪

再びおとずれること。

諏訪

長野県中部, 諏訪盆地の中心都市。 近世, 諏訪氏の城下町, 甲州街道の宿場町。 精密工業が盛ん。 また, 諏訪湖畔に臨む観光地・温泉地。

往訪

人をたずねて行くこと。 訪問。 ⇔ 来訪 「仕事を一日休んで~する/日乗(荷風)」

諏訪

姓氏の一。 古代から信濃国一の宮諏訪神社の大祝家。 鎌倉期は御家人・得宗被官として権勢をふるった。 戦国時代は小笠原氏・武田氏と争い, 一時武田信玄に滅ぼされるが, 武田氏滅亡後復活。 江戸期に諏訪郡高島に封ぜられた。

探訪

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