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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

珠心

[しゅしん]
胚珠の中央にある柔組織。 外側に一, 二枚の珠皮があり, 内に胚嚢(ハイノウ)を作る。 胚珠心。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

珠心胚実生

珠心胚実生(しゅしんはいみしょう)は、発芽した芽が、受精の結果生じた胚とは別に、珠心胚とよばれる親植物の細胞由来からの芽であること。 おもに柑橘類の育成に活用される。 アポミクシス 日向夏の珠心胚実生 カンキツ新品種の育成 - 和歌山県 珠心胚実生から育てたミカン 表示 編集 表示 編集

珠

珠(たま、しゅ) ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 珠 珠 (Kagrra,のアルバム)(しゅ) - 日本のロックバンド、Kagrra,の2009年のスタジオアルバム 真珠 珠姫 - 日本史上の女性 そろばんのタマ 増田珠 (しゅう、1999 - ) - プロ野球選手 (内野手) 杜珠

善珠

の功により僧正に任じられている。その後間もなくして75歳で没。奈良仏教の歴史の上で有数の著述家で、『唯識義燈増明記』・『唯識分量決』など20余りの著作が残る。 『唯識義燈増明記』 『唯識分量決』 『因明論疏明燈抄』 - 『因明入正理論』の複注。因明史の重要文献。 [脚注の使い方] ^ 『扶桑略記』延暦16年4月丙子条

聯珠

(1)玉をつなぎ並べること。 また, つなぎ並べた玉。 (2)五目並べのルールを整備した盤上遊戯。 先手は三三・四四・長連(一列に六目以上並べること)が禁手。 縦横各一五本の線を描いた連珠盤(一五道盤)を用いる。 (3)漢文の文体の名。 真珠を連ねたような美文。 数句の対句から構成され, 風諭を主とする。

雲珠

唐鞍(カラクラ)の鞦(シリガイ)につける宝珠の形をした飾り。 → 唐鞍

真珠

貝類の殻の中にできる光沢のある玉。 炭酸カルシウムが主成分。 貝の体内に侵入した砂粒などの異物を, 外套膜(ガイトウマク)から分泌された真珠質が包んでできる。 美しい銀色で, 古くから装飾品として愛好される。 アコヤガイを使って人工的に作る養殖法が有名。 パール。

珠芽

⇒ むかご(零余子)

数珠

数多くの玉を糸で貫いて輪形にした仏具。 仏事・法要の際, 手や首にかけて, あるいは, もみ, また念仏の回数を数えるのに玉をつまぐって用いる。 称名念仏の流行につれて普及。 玉の数は煩悩の数によるとされる一〇八個を基本とするが, 五四・二七・三六・一八など宗派により数・形式ともに一定しない。 念珠。 じゅじゅ。 ずず。

念珠

〔仏を念じながらつまぐる珠の意〕 数珠(ジユズ)。 ねんず。

念珠

「ねんじゅ(念珠)」に同じ。

珠玉

(1)真珠と宝石。 (2)美しいもの, すぐれたもの, 尊いもののたとえ。 特に芸術作品にいうことが多い。 「~の短編」「~の小品」 <i>~の瓦礫(ガレキ)に在(ア)るが如(ゴト)し</i> 〔晋書(王衍伝)〕 優秀な人物が凡人の中にまじっていることのたとえ。

干珠

海に投げれば, 潮が干るという珠(タマ)。 しおひるたま。 ⇔ 満珠 「竜宮城に宝とする~満珠を借り召さる/太平記 39」

紺珠

手でなでると記憶がよみがえるという紺色の玉。 唐の張説が持っていたという。

宝珠

宝の玉。

数珠

「じゅず(数珠)」に同じ。

珠皮

胚珠を構成する組織で珠心をおおっている部分。 発達して種皮となる。

珠算

算盤(ソロバン)を用いて計算すること。 しゅざん。

胚珠

種子植物の子房内にあって卵細胞を内蔵し, 受精後種子に発達する部分。 被子植物では心皮に包まれ, 裸子植物では裸出している。 シダ植物の大胞子嚢(ノウ)に相当する。

珠被

胚珠を構成する組織で珠心をおおっている部分。 発達して種皮となる。