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Palavras Relacionadas

手慣れ

手なれていること。 使いなれていること。 しなれていること。 「~した道具」

手馴れ

手なれていること。 使いなれていること。 しなれていること。 「~した道具」

慣れ

(1)たび重なってなれること。 習熟すること。 「別に技術はいらぬ。 ~だけだ」「~が怖い」 (2)〔心〕 同じ刺激を繰り返し与えると, それに対する反応がしだいに弱くなりやがて消失すること。

馴れ

(1)たび重なってなれること。 習熟すること。 「別に技術はいらぬ。 ~だけだ」「~が怖い」 (2)〔心〕 同じ刺激を繰り返し与えると, それに対する反応がしだいに弱くなりやがて消失すること。

汝

二人称。 対等あるいはそれ以下の者に対して用いる。 おまえ。 なんじ。 「この川に朝菜洗ふ児~も我(アレ)もよちをそ持てるいで子賜(タバ)りに/万葉 3440」「ちはやふる宇治の橋守~をしぞあはれとは思ふ年のへぬれば/古今(雑上)」 〔この語は, 「な」とともに, 上代・中古に用いられる。 「な」が他の語と熟合して用いられることが多いのに対して, 「なれ」は独立用法の語と推定されるが, その用例はあまり多くない〕

生生

※一※ (副) いかにもなまなましいさま。 新鮮なさま。 「未だ血の気の~した頃は/火の柱(尚江)」 ※二※ (形動ナリ) 通りいっぺんなさま。 中途半端なさま。 「才の際, ~の博士はづかしく/源氏(帚木)」

なされます

(連語) 〔動詞「なされる」の連用形に助動詞「ます」の付いたもの。 近世語〕 (1)「する」の尊敬語「なされる」を丁寧に言ったもの。 「曾我を~ますれば, 殿様は五郎をなさるる/歌舞伎・なぐさみ曾我」 (2)(補助動詞) 「お」「ご」を冠した動詞の連用形または名詞に付いて, 尊敬の意を表す。 「しのびに御参詣~まするを/歌舞伎・業平河内通」「おひとつお上り~ませ/洒落本・郭中奇譚」 〔命令の言い方には, 前期の上方語では「なされませ」「なされませい」の二形, 後期の江戸語では「なされませ」「なされまし」の二形がある〕

稀

数がきわめて少ないさま。 非常に珍しいさま。 「世にも~な美人」「たぐい~な才能」「ごく~に青い花も咲く」 <i>~に見る</i> めったにない。 非常にめずらしい。 「~才能の持ち主」

希

数がきわめて少ないさま。 非常に珍しいさま。 「世にも~な美人」「たぐい~な才能」「ごく~に青い花も咲く」 <i>~に見る</i> めったにない。 非常にめずらしい。 「~才能の持ち主」

離れ離れ

(まとまっていたものが)互いに離れた状態になる・こと(さま)。 ちりぢり。 別れ別れ。 「親兄弟が~になる」「~に暮らす」

てな

(連語) ※一※〔格助詞「て」に間投助詞「な」の付いたもの〕 「…というような」の意を表す。 「好きだ~こと言われてみたい」「みごと合格~具合にいかないかなあ」 ※二※〔接続助詞「て」に間投助詞「な」の付いたもの〕 「…てね」の意を表す。 主に男性が用いる。 「そうだっ~」「八幡(ヤワタ)の藪(ヤブ)知らずといっ~, はいると出口のわからない奥深い藪があったのだ」

生

※一※ (名) (1)火を通していないこと。 煮たり焼いたりしていないこと。 「~の野菜」「~で食べる」「~クリーム」「ねへさん~で一合/安愚楽鍋(魯文)」 (2)作為をほどこさず, 自然のままであること。 「民衆の~の声に接する」 (3)演奏や歌唱などについて, その場でじかに聞くこと。 「~の演奏」 (4)録画・録音などによらず, 直接放送すること。 「~の放送」 (5)「生意気」の略。 「~を言うな」「お~さん」 (6)現金。 現なま。 「お足とは~の事か/浄瑠璃・祇園女御九重錦」 (7)「生酔(ナマエ)い」の略。 「お嶋は酒に酔くずれ, ひよろりと~になり/浄瑠璃・二枚絵草紙(下)」 (8)「生ビール」の略。 ※二※ (形動) 技術などが未熟なさま。 「石鹸(シヤボン)なんぞを, つけて, 剃るなあ, 腕が~なんだが/草枕(漱石)」 ※三※ (副) 中途半端に。 なまじっか。 「~に風雅めかす娼妓あれば/当世書生気質(逍遥)」「この男も~頭(カシラ)痛くなりて/今昔27」 ※四※ (接頭) (1)名詞に付いて, 十分でない, いいかげんなものであること, 未熟なものであることを表す。 「~返事」「~あくび」「~兵法(ビヨウホウ)」 (2)形容詞・形容動詞に付いて, なんとなく, すこしなどの意を表す。 「~やさしい」「~ぬるい」「~白い」「~暖かだ」 〔古くは「なま隠す」などのように, 動詞に付いても用いられた〕 (3)動詞の連用形から転じた名詞に付いて, それが中途半端である意を表す。 「~煮え」「~乾き」「~かじり」「~殺し」「~焼け」

真名

(1)〔「仮名」に対して, 正式の文字の意〕 漢字。 まんな。 ⇔ 仮名 (2)漢字の楷書体。 「草にも~にも, さまざまめづらしきさまに書きまぜ給へり/源氏(葵)」

愛

※一※ (名) かわいい子。 いとしい女。 「あしひきの山沢人の人さはに~と言ふ児があやにかなしさ/万葉 3462」 ※二※ (接頭) (1)人を表す名詞に付いて, 大切に育てている, 特別にかわいがっているなどの意を表す。 「~娘」「~弟子」 (2)名詞に付いて, ほめたたえる気持ちを添える。 「~鹿(カ)」

真

※一※ (名) かわいい子。 いとしい女。 「あしひきの山沢人の人さはに~と言ふ児があやにかなしさ/万葉 3462」 ※二※ (接頭) (1)人を表す名詞に付いて, 大切に育てている, 特別にかわいがっているなどの意を表す。 「~娘」「~弟子」 (2)名詞に付いて, ほめたたえる気持ちを添える。 「~鹿(カ)」

真字

(1)〔「仮名」に対して, 正式の文字の意〕 漢字。 まんな。 ⇔ 仮名 (2)漢字の楷書体。 「草にも~にも, さまざまめづらしきさまに書きまぜ給へり/源氏(葵)」

莫

(多く「…することまな」の形で)禁止を表す。 …するな。 「汝等兄弟, 和(アマナ)はむこと魚と水との如くして, 爵位を争ふこと~/日本書紀(天智訓)」

勿

(多く「…することまな」の形で)禁止を表す。 …するな。 「汝等兄弟, 和(アマナ)はむこと魚と水との如くして, 爵位を争ふこと~/日本書紀(天智訓)」

真魚

(1)食膳に供する魚。 おまな。 「~の御あはせども整へて奉り侍りければ/今鏡(昔語)」 (2)「真魚の祝い」の略。 「一院の御所にて~聞こしめす/増鏡(さしぐし)」

馴れる

(1)たびたび経験した結果, 当たり前のこととして受けとめるようになる。 なれっこになる。 「都会での生活に~・れる」「会議の雰囲気に~・れる」「待たされるのには~・れている」 (2)何度も経験してうまくできるようになる。 習熟する。 「料理も~・れれば手際よくなる」「~・れた手つき」「~・れない仕事で疲れた」 (3)接触する機会が多く, 心理的な隔たり・距離感がなくなる。 (ア)人に親しみをもつようになる。 「生徒はようやく新しい先生に~・れてきた」(イ)獣・鳥などが人に対して警戒心や敵愾心(テキガイシン)をもたなくなる。 「野生の動物はなかなか人に~・れない」 (4)体になじんで具合がよくなる。 「足に~・れた靴」 (5)動詞の連用形や名詞の下に付いて, 何度も経験して具合がよくなる意を表す。 「履き~・れた靴」「書き~・れた万年筆」「旅~・れた人」 (6)なじんで打ち解ける。 「唐ごろも着つつ~・れにし妻しあればはるばる来(キ)ぬる旅をしぞ思ふ/伊勢 9」 (7)着物が着古されてよれよれになる。 「紐解かず丸寝(マロネ)をすれば我(ア)が着たる衣は~・れぬ/万葉 1787」 〔「慣らす」に対する自動詞〕 ︱慣用︱ 習うより慣れよ