Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: pt
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

P.S.すりーさん

ないしょのすりーさん2 - 2010年4月下旬配信開始。全10回。形態は『ないしょのすりーさん』と同様。 ないしょのすりーさん ざ・さーど - 2011年4月中旬配信開始。形態は『ないしょのすりーさん』と同様。今回よりスタッフのうち編集担当が「長門」より「関戸」に交代している。 P.S.すりーさん座談会

Пов'язані слова

産す

⇒ さんする(産)

砂州

海岸や湖岸にできた砂堤。 砂嘴(サシ)のさらに発達したもの。 潮流・風や河川の運んだ土砂がたまってできる。 例, 天の橋立・弓ヶ浜。

点す

〔「刺す」と同源〕 (1)液体を注ぎ入れる。 (ア)器の中の液体にさらに少量の液体を加える。 「煮立ったら水を~・す」(イ)少量の液体をある部分に注ぎ込む。 注入する。 「歯車に油を~・す」「目薬を~・す」 (2)火をつける。 点火する。 「父豊浦の大臣家に火を~・して焼死ぬ/愚管 1」 ‖可能‖ させる ︱慣用︱ 水を~

注す

〔「刺す」と同源〕 (1)液体を注ぎ入れる。 (ア)器の中の液体にさらに少量の液体を加える。 「煮立ったら水を~・す」(イ)少量の液体をある部分に注ぎ込む。 注入する。 「歯車に油を~・す」「目薬を~・す」 (2)火をつける。 点火する。 「父豊浦の大臣家に火を~・して焼死ぬ/愚管 1」 ‖可能‖ させる ︱慣用︱ 水を~

挿す

〔「刺す」と同源〕 (1)細長い物を他の物の間に入れる。 (ア)髪に, 櫛(クシ)・かんざしなどを入れる。 「髪に花を~・す」(イ)(「差す」とも書く)刀などを帯の間に挟み入れる。 「大刀を腰に~・す」「矢立てを腰に~・す」 (2)挿し木をする。 「サツキを~・してふやす」 (3)挿し花をする。 「花を花瓶に~・す」 (4)用意された入れ物などに収める。 物の中に入れ込む。 「手紙を状差しに~・す」 ‖可能‖ させる

指す

〔「刺す」と同源〕 (1)人・物や方向を, 指などによってそれと示す。 (ア)指などをその方へ向けて, 人・物や方向を示す。 「ほしい品物を指で~・す」「駅のほうを~・して教える」「時計の針が五時を~・す」(イ)特定の人を指名する。 名指しする。 「英語の時間に二度~・された」(ウ)特定の事物や事態をとりあげて示す。 指摘する。 「あの非難は明らかに我が党を~・してなされたものだ」「三行目の『それ』は文中のどの語を~・していますか」(エ)密告する。 「違反建築で~・される」 (2)ある方向へ向かう。 めざす。 「白鳥は北を~・して飛びたった」「都を~・して歩き続けた」「限りなき未来を~・して進む」 (3)将棋で, 駒を進める。 また, 将棋をする。 「将棋を~・す」 (4)派遣するために指名する。 また, 役目を与えて派遣する。 「勅使少将高野のおほくにといふ人を~・して/竹取」 ‖可能‖ させる ︱慣用︱ 後ろ指をさされる

刺す

(1)細長くて先の鋭い固い物を, 他の物の中に無理に突き入れる。 つきさす。 「注射針を腕に~・す」「指にとげを~・した」「短刀で人を~・す」「暴漢に~・される」「団子をくしに~・す」「とどめを~・す」(ア)(「螫す」とも書く)虫が人の肌に針を突きたてる。 「蜂に~・される」(イ)ひと針ひと針縫う。 「雑巾を~・す」 (2)(「差す」とも書く)船を進めるために, さおを水底に突き立てる。 また, 舟を進める。 「さおを~・す」 (3)とりもちを塗ったさおで小鳥や虫を捕まえる。 「鳥を~・す」 (4)野球で, 走者をタッチ-アウトにする。 「牽制球で一塁のランナーを~・す」 (5)目・鼻・舌・皮膚などに鋭い刺激を与える。 「明るい太陽の光が目を~・す」「異様なにおいが鼻を~・した」「寒気が肌を~・す」 (6)糸やひもで, いくつもの物を貫き通してまとめる。 「おどろきて御紐~・し給ふ/源氏(浮舟)」 ‖可能‖ させる ︱慣用︱ 釘を~・止(トド)めを~・流れに棹(サオ)~

さす

焼き畑のこと。 もと武蔵国に多くある「指谷(サスガヤ)」という地名はこれに由来するといわれる。

扠首

棟木(ムナギ)などを支えるために合掌形に組んだ材。 民家の屋根, 社寺建築の妻飾りなどにみられる。

叉手

(1)「さしゅ(叉手)」に同じ。 (2)「扠首(サス)」に同じ。

鎖す

〔「刺す」と同源〕 錠・戸口・栓などをしめる。 とざす。 「門も~・さるる頃なるべきに/うたかたの記(鴎外)」

さす

(助動) 上一段・上二段・下一段・下二段・カ行変格・サ行変格活用の動詞の未然形に付く。 ※一※使役の意を表す。 (1)動作を他にさせる意味を表す。 させる。 「(雪ハ)侍ども遣りて取棄て〈させ〉しぞ/枕草子(九一・能因本)」「御格子ひとまばかりあけて御車寄せ〈さす〉/狭衣 4」 (2)動作・作用が行われることを許可する, あるいはそのまま放任する意を表す。 そのままにする。 させておく。 「あながちに隠して心安くも御覧ぜ〈させ〉ず, なやまし聞ゆる, いとめざましや/源氏(絵合)」「山里は人こ〈させ〉じと思はねど訪はるる事ぞうとくなりゆく/新古今(雑中)」 (3)中世の武士言葉で, 受け身の意味に用いることがある。 られる。 「兼綱うち甲を射〈させ〉てひるむところに/平家 4」 ※二※待遇表現に用いられる。 (1)尊敬の意を表す語を下に伴って, 尊敬の意味を表す。 「御渡りの事ども, 心まうけせ〈させ〉給ふ/源氏(早蕨)」「是ひとへに愚老を助け〈させ〉おはします御孝行の御いたりなるべし/平家 1」 (2)謙譲の意を表す語に付いて, 謙譲の意をさらに強める。 「いとかたじけなく, 立ち寄らせ給へるに, みづから聞え〈させ〉ぬこと/源氏(若紫)」「さるべき職事蔵人などしてぞ奏せ〈させ〉給ひ, うけたまはり給ひける/大鏡(頼忠)」 〔(1)「さす」は「す」と接続の上で相補う関係にあり, 四段・ラ行変格・ナ行変格活用の動詞には「す」が用いられる。 (2)※一※の意の場合, 中世末から近世にかけて, 四段化した例もある。 「ものやなんどを悪うして失せ〈さし〉たり/勅規桃源抄 3」「分在に過たる願は得〈さし〉がたし/咄本・露が咄」(3)※二※の意には, 未然形・連用形以外の活用形は用いられない。 (4)「さす」は漢文訓読系の文章には用いられず, 和文にのみ用いられた〕

差す

〔「刺す」「指す」「挿す」などと同源〕 (1)(「射す」とも書く)光が入り込む。 日光が当たる。 「窓から日が~・す」「雲の切れ間から薄日が~・す」「後光が~・す」 (2)相撲で, 自分の腕を相手の腕と胴の間に入れてまわしをつかむ。 「立ち合い一気に左を~・す」 (3)相手に酒をすすめる。 「杯を~・す」 (4)(「点す」とも書く)ある部分に色をつける。 「頬に紅(ベニ)を~・す」「口紅を~・す」 (5)(「点す」とも書く)漢文の文章に, 句読点や訓点を書き入れる。 加点する。 「声点(シヨウテン)を~・す」 (6)手を, 上または前のほうに出す。 (ア)頭をおおうように傘を持つ。 かざす。 「日傘を~・す」(イ)舞で, 手を前に伸ばす。 「~・す手引く手」(ウ)両手で物を高く上にあげる。 さしあげる。 「イシヲ~・ス/ヘボン」 (7)潮が満ちてくる。 「潮が~・してくる」 (8)色が現れる。 「頬に赤味が~・してきた」「血の気が~・してくる」 (9)(「熱がさす」などの形で)熱が出る。 「くだりも留(トマ)りませず, 大ねつが~・しまして/浮世草子・織留 4」 (10)ある気持ちが生じる。 「嫌気が~・す」「眠気が~・す」 (11)姿がちらりと見える。 「木立ちの間に人影が~・す」 (12)(「気がさす」の形で)うしろめたい気持ちになる。 気がとがめる。 「居留守を使うのは気が~・す」 (13)(「魔がさす」の形で)心に魔物がはいり込んだかのように, 一瞬, 悪い考えを起こす。 「あんなことをするとは魔が~・したとしか言いようがない」 (14)物差しで寸法を測る。 「丈を~・して見ると八尺足りなかつたり/西洋道中膝栗毛(魯文)」 (15)机・箪笥(タンス)・箱などを作る。 「松の木の箱を~・して/浮世草子・武道伝来記 1」 (16)(「止す」とも書く)動詞の連用形に付いて用いる。 (ア)動作を中途でやめる意を表す。 …しかける。 …し残す。 「おのおの親ありければ, つつみていひ~・してやみにけり/伊勢 86」(イ)動作が中途でやんだままの状態であることを表す。 …しかかる。 「しばし入り~・して/源氏(宿木)」 〔現代でも, 「用もなき文など長く書き~・してふと人こひし街に出てゆく/一握の砂(啄木)」などのように, 時に用いることがある。 → さし(止)〕 (17)印を押す。 「私に太政官の印(オシデ)を~・して事を行ふ/水鏡(廃帝)」 (18)さしつかえる。 さしさわる。 「いや, 事介は少お寺に~・す事有る/浄瑠璃・薩摩歌」 (19)物を組み立てる。 また, 張りめぐらす。 「ほととぎす鳴くと人告ぐ網~・さましを/万葉 3918」 (20)帯やひもをしめる。 むすぶ。 「(名高イ御帯ヲ)しひて~・させ奉り給ふ/源氏(紅葉賀)」 (21)草木の葉や枝が伸び出す。 茂って物をおおうようになる。 「西の方に~・せりける枝のもみぢ始めたりけるを/古今(秋下詞)」 ‖可能‖ させる ︱慣用︱ 気が~・潮が~・熱が~・魔が~ 差しつ抑(オサ)えつ 酒杯をさしたり, 相手のさしてくれるのを押し返してすすめたりして酒を飲む。 盛んに杯をくみかわす。 差しつ差されつ 酒杯を相手にさしたり, 相手からさされたりして酒を飲むさま。 盛んに杯をくみかわすさま。 さしつおさえつ。

砂洲

海岸や湖岸にできた砂堤。 砂嘴(サシ)のさらに発達したもの。 潮流・風や河川の運んだ土砂がたまってできる。 例, 天の橋立・弓ヶ浜。

猿滑

(1)ミソハギ科の落葉高木。 中国原産。 樹皮は褐色で, きわめて平滑なのでこの名がある。 庭木として栽植される。 高さ2~8メートル。 枝は四稜があり, 楕円形の葉を対生。 夏, 長期にわたって枝頂に円錐花序を出して紅・白・淡紫色などの六弁花をつける。 ヒャクジツコウ。 ﹝季﹞夏。 (2)ヒメシャラの別名。

百日紅

(1)ミソハギ科の落葉高木。 中国原産。 樹皮は褐色で, きわめて平滑なのでこの名がある。 庭木として栽植される。 高さ2~8メートル。 枝は四稜があり, 楕円形の葉を対生。 夏, 長期にわたって枝頂に円錐花序を出して紅・白・淡紫色などの六弁花をつける。 ヒャクジツコウ。 ﹝季﹞夏。 (2)ヒメシャラの別名。

なさります

(連語) 〔動詞「なさる」の連用形に助動詞「ます」の付いたもの。 近世江戸語〕 (1)「する」の尊敬語「なさる」を丁寧に言ったもの。 「かうにぎやかでは廻しをとりますから, やつぱり大見世に~まし/洒落本・遊僊窟烟之花」 (2)補助動詞的に用いられる。 「お」「ご」を冠した動詞の連用形または名詞に付いて, 尊敬の意を表す。 〔命令の言い方には「なさりまし」「なされませ」の二形がある〕

猿辷り

囲碁で, 二の筋から一の筋へ, 桂馬にすべりこみ, 敵陣を荒らすこと。 さるばい。

刷(り)

(1)印刷すること。 また, 印刷の具合。 《刷》「~の悪い本」 (2)(多く「ずり」の形で)書籍などで, 同じ版から印刷された刷り数を表したもの。 また, その本。 さつ。 奥付に表示する。 《刷》「第二版第五~」 (3)草木の汁で布に文様を染めつけること。 《摺》「次次のは朽葉・香重ね, いろいろの~の大海の裳なり/宇津保(楼上・上)」