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Ubuntu-Title

Ubuntu-TitleまたはUbuntu Titlingは、全体的に丸みを帯びた形のサンセリフのフォントである。Andy Fitzsimonによって、Linuxディストリビューションの1つであるUbuntu及びその派生品のために作成された。 GNU Lesser General Public Licenseで配布されている。

Palavras Relacionadas

地物

天然と人工にかかわらず, 地上にあるすべての物。 河・山・植物・橋・鉄道・建築物など。 特に軍隊で, 戦闘にかかわる物体についていう。

調物

⇒ ちょうもつ(調物)

長物

(1)長い物。 (2)長すぎて役に立たない物。 無駄なもの。 「無用の~」

一仏

一人の仏。 また, 同一の仏。 「仏は様々在(イマ)せども実は~なりとかや/梁塵秘抄」

仏罰

仏から受ける罰。 ほとけのばち。 ぶつばつ。 「~を蒙る」

一物

一つの物。

ぶつぶつ

※一※ (副) (1)小声でつぶやくさま。 「何か~言いながら歩いている」 (2)不平不満などを大っぴらでなく, 言うさま。 「どう分配しても誰かが~言う」 (3)小さな穴や突起がたくさんあるさま。 粒立っているさま。 「鶏の皮みたいに~(と)している」 (4)小さな泡を出しながら煮立ったり, 湧き出たりするさま。 「お粥(カユ)が~(と)煮えてきた」「ガスが~(と)吹き出す」 (5)何度も突き刺して穴をあけたり, 短く切ったりするさま。 また, その音を表す語。 「蓋に~(と)穴をあける」「綱を~(と)切る」 ※二※ (名) 表面にたくさんある小さな穴や突起。 「肌に~が残る」

粒粒

つぶ状のもの。 つぶ。 「顔に~ができる」

つぶつぶ

(副) (1)水の流れる音を表す語。 「岩間の水の~ときこえ知らせ給ふべき程だになく/狭衣 1」 (2)(水などが)粒のようにほとばしり出るさま。 「女いらへもせで~と泣きぬ/落窪 1」「刀に従ひて血の~と出で来けるを/宇治拾遺 4」 (3)ことこまかなさま。 くわしいさま。 「ことわりなる由を, ~と聞ゆれば/源氏(総角)」 (4)口の中でぶつぶつ言うさま。 「算盤の~いやんなやかましい/浄瑠璃・五十年忌(中)」 (5)胸さわぎのするさま。 どきどき。 「いといみじく, 胸~と鳴る心地す/源氏(若菜下)」 (6)針を刺したり, 物を切ったりするさまを表す語。 ぶつぶつ。 ぷつぷつ。 「~と長く縫ひつけて/宇津保(俊蔭)」「(鯰ヲ)~ときり入れて/宇治拾遺 13」 (7)物の煮える音を表す語。 ぐつぐつ。 「豆を煮ける音の~となるを聞き給ひければ/徒然 69」 (8)文字を続けて書かないで, 離して書くさま。 「陸奥紙五, 六枚に~とあやしき鳥の跡のやうに書きて/源氏(橋姫)」

円円

肥えふとっているさま。 「いと白うをかしげに, ~と肥えて/源氏(空蝉)」

分知

江戸時代, 大名・旗本が知行所を親族で分割相続すること。

分置

分けて配置すること。

文致

文章のおもむき。

分地

土地を分けること。 土地を分けて相続させること。 また, その土地。

地文

⇒ ちもん(地文)(1)

聞知

聞いて知ること。 「変事を~し手早く逮捕の手配を為さんには/経国美談(竜渓)」

文治

〔「ぶんじ」とも〕 武力を用いないで, 教化または法によって世を治めること。 文政。 ⇔ 武断 「~派」

打歩

株式・社債の発行の際, また外国為替などに額面金額以上の割り増し価格がつくこと。 プレミアム。 だぶ。

知知武

スズキ目の魚。 全長約12センチメートル。 ハゼの一種。 いわゆるダボハゼは本種をさす場合が多い。 佃煮にする。 日本各地と朝鮮半島に分布し, 汽水域や淡水域にもすむ。