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Detalhes da Palavra

あやかし

[あやかし]
(1)船が難破する時, 海上に現れるという怪物。
「いかに武蔵殿。 この御船には~が憑いて候/謡曲・船弁慶」
(2)不思議なこと。 怪しいこと。 また, 妖怪。
「太鼓持に貧乏神の~が付いたと観念すべし/浮世草子・禁短気」
(3)ばか者。 愚か者。 [日葡]
(4)コバンザメの異名。 [和訓栞]
(5)能面の一。 亡霊や怨霊(オンリヨウ)などに用いる男面。

あやかし

[あやかし]
(形シク)
(1)弱々しい。 ひよわである。
「~・しさうな体(テイ)はなうて, けなげさうに有つたぞ/毛詩抄 18」
(2)はっきりしない。 不明瞭である。 [ヘボン(三版)]

Palavras Relacionadas

漢

古代の姓氏の一。 中国からの渡来系氏族で, 東漢(ヤマトノアヤ)・西漢(カワチノアヤ)の二氏があった。

文

(1)物の表面に表れたいろいろの形・色合い。 模様。 特に, 斜交する線によって表された模様をいう。 「~を描く」 (2)斜めに交わること。 また, そういう模様。 (3)言葉や文章の飾った言い回し。 表現上の技巧。 「文章の~」 (4)物事の入り組んだ仕組み。 すじみち。 「事件の~」 (5)比較的長期にみた相場変動の中で, 特別の理由もないような小さな変動。 「~押し」「~戻し」 (6)斜文組織で文様を織り出した絹の紋織物。 光沢があり, 模様が浮き出て美しい。 綾織物。 (7)「綾取り」の略。 「~を取る」 (8)「綾竹」の略。 (9)(「目もあやに」「目もあやなり」の形で)目も覚めるほどきらびやかである。 「目も~にひるがえる万国旗」 (10)区別。 条理。 けじめ。 [名義抄] <i>~を付・ける</i> (俗に)言いがかりをつける。

綾

(1)物の表面に表れたいろいろの形・色合い。 模様。 特に, 斜交する線によって表された模様をいう。 「~を描く」 (2)斜めに交わること。 また, そういう模様。 (3)言葉や文章の飾った言い回し。 表現上の技巧。 「文章の~」 (4)物事の入り組んだ仕組み。 すじみち。 「事件の~」 (5)比較的長期にみた相場変動の中で, 特別の理由もないような小さな変動。 「~押し」「~戻し」 (6)斜文組織で文様を織り出した絹の紋織物。 光沢があり, 模様が浮き出て美しい。 綾織物。 (7)「綾取り」の略。 「~を取る」 (8)「綾竹」の略。 (9)(「目もあやに」「目もあやなり」の形で)目も覚めるほどきらびやかである。 「目も~にひるがえる万国旗」 (10)区別。 条理。 けじめ。 [名義抄] <i>~を付・ける</i> (俗に)言いがかりをつける。

八

「や(八)」の長音化した語。 数を数える時に用いる。 「いつ, む, なな, ~」

やあ

(感) (1)感動・驚きの時に発する語。 おお。 「~, これはおめずらしい」 (2)呼び掛けの語。 「~, こんにちは」 (3)力を入れる時の掛け声。 「えい, ~」 (4)応答の語。 はい。 ええ。 「『あれへしたたか酔うて参る。 やいやいやいやい』『~』/狂言・素襖落(虎寛本)」

艶やか

〔「あてやか(貴)」の転〕 (女性が)はなやかで美しいさま。 なまめかしいさま。 「~な振袖姿」「~な芸者衆」 ﹛派生﹜~さ(名)

早足

(1)普通より速く歩くこと。 いそぎ足。 そくほ。 「~で歩く」 (2)馬術で, 馬の歩度。 一分間210メートルの速度。 並み足と駆け足の中間。

速歩

(1)普通より速く歩くこと。 いそぎ足。 そくほ。 「~で歩く」 (2)馬術で, 馬の歩度。 一分間210メートルの速度。 並み足と駆け足の中間。

文無し

〔「文(アヤ)」は物事の筋目の意〕 (1)筋道が立たない。 条理のない。 理不尽だ。 「春の夜の闇は~・し梅の花色こそ見えね香やは隠るる/古今(春上)」 (2)かいがない。 むだだ。 「思へども~・しとのみいはるれば夜の錦の心地こそすれ/後撰(恋二)」 (3)物の判別がつかない。 はっきりしない。 「星さへ雲におほはれて, 道も~・く物すごき/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」

あやふや

(形動) 不確かではっきりしないさま。 どっちつかずであるさま。 曖昧(アイマイ)。 「~な態度」「確答を避けてわざと~に答えておいた」 ﹛派生﹜~さ(名)

海驢

(1)食肉目アシカ科の海獣の総称。 アシカ・トド・オットセイ・オタリアなどを含む。 (2){(1)}の一種。 体長は雄が約2メートル, 雌は約1.5メートル。 毛は暗褐色。 四肢は遊泳に適するよう, 魚のひれ状に変化している。 一夫多妻で, 群れをなして生活し, 警戒心が強い。 太平洋に広く分布。 うみうそ。 (3)〔アシカは眠りを好むと信じられたことから〕 眠たがる人。 特に, よく眠る若い遊女。 「~の名代席料を三分捨/柳多留 102」

葦鹿

(1)食肉目アシカ科の海獣の総称。 アシカ・トド・オットセイ・オタリアなどを含む。 (2){(1)}の一種。 体長は雄が約2メートル, 雌は約1.5メートル。 毛は暗褐色。 四肢は遊泳に適するよう, 魚のひれ状に変化している。 一夫多妻で, 群れをなして生活し, 警戒心が強い。 太平洋に広く分布。 うみうそ。 (3)〔アシカは眠りを好むと信じられたことから〕 眠たがる人。 特に, よく眠る若い遊女。 「~の名代席料を三分捨/柳多留 102」

赤し

⇒ あかい

明かし

あかり。 ともしび。 特に, 神仏にささげる灯明。 「み~」

灯

あかり。 ともしび。 特に, 神仏にささげる灯明。 「み~」

いやあ

(感) (1)驚いた時などに, 主に男性が発する声。 いや。 「~, 奇遇だね」「~, 久しぶりだな」 (2)照れくさい時, 恥ずかしい時などに発する声。 「~, それ程のことはありません」「~, どうもすみません」

あわや

※一※ (副) もう少しでそうなりそうなさま。 今にも。 あやうく。 すんでのところで。 「~大惨事となるところだった」「~ヒットかという当たり」 ※二※ (感) 事が起こりそうなとき, 驚いたときなどに発する語。 「~, 法皇の流されさせましますぞや/平家 3」

空(き)家

人の住んでいない家。